ONKYO D-109XC(D) [木目 単品] 価格比較

  • D-109XC(D) [木目 単品]

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ONKYO

D-109XC(D) [木目 単品]

メーカー希望小売価格:-円

2016年3月下旬 発売

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レビュー

(8件)

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(22人)

販売本数
1台
タイプ
センター
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
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D-109XC(D) [木目 単品] のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.27

集計対象8件 / 総投稿数8件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2025年1月19日 投稿

    【デザイン】 カタログの通りです。 【高音の音質】 違和感は無いです。 【中音の音質】 セリフがハッキリしました。 【低音の音質】 他のスピーカーと音の連携が良くなったのか、ウーハーも含めて音が豊かになりました。 【サイズ】 フルレンジスピーカーからの変更なので、思ったより大きかったです。 【総評】 当たり前ですが、それぞれのスピーカーがちゃんと音を出すと、定位も含めて自然な音になりました。 簡易なAVアンプには充分かと思います。

  • 4

    2024年3月14日 投稿

    ホームシアターのセンタースピーカーを2000円程度の安物でまかなっていましたが、音声の分離はセンター無しに比べて良いものの、音質自体は膜がかかったようで不満があり、こちらのスピーカーにグレードアップしてみました。 結果、人の声がかなりクリアになり明らかな音質アップを実感できました。 ただサイズがそれなりの大きさなので、大きな部屋や高価なシステムだと相対的に見劣りしてしまうかもしれません。 私の環境は6畳のスペースなので十分に満足できました。

  • 5

    2018年9月13日 投稿

    前面が黒でなく、ダークブラウンで、写真より実物の方が美しい。 音をとやかく言う人もいますが、聞き取りやすくていいと思います。

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D-109XC(D) [木目 単品] のクチコミ

(4件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数2

    2018年3月11日 更新

    こちらの商品いま現在まったく手に入りません。 つい先日先にD-109XM(B)を2本(フロントで利用予定)購入してしまって、 センター無しのまま1ヶ月も2ヶ月も待たされてしまいそう…。 フロントのLRが109で、センターだけ上位シリーズの309を使うという選択肢は オーディオ詳しい人からすると愚策なのでしょうか… 同メーカー同シリーズで揃えるのがベストという話はよく聞くのですが… 良かったらご助言くださいませ。

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2017年8月20日 更新

    Base-V60と同時に購入。セットのフロントをリアに回し、フロントを309にしようと思ったがセンターの309が大きすぎてラックに入らないため、5.1全て109に統一。 やっぱメーカー様がバランス考えてるだけあり統一した方がいいようだし、ライトユーザーには十二分です。

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D-109XC(D) [木目 単品] のスペック・仕様

  • 上位機種D-309シリーズにも搭載されている「N-OMFコーンウーファー」をサイズダウンして搭載した、D-109Xシリーズのセンタースピーカーシステム。
  • 周波数特性の乱れを防ぎ、サウンドの滑らかさやスピード感とクリアな中低音を実現した、「砲弾型イコライザー」を搭載している。
  • ツイーターには、80kHzという可聴帯域をはるかに超える超高域までの再生を実現した、バランスドーム型振動板を採用している。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

センター
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 83dB/W/m
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
再生周波数帯域 70Hz〜80kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 275x102x128 mm
重量 1.9 kg
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