シャープ
CV-F120
メーカー希望小売価格:オープン
2016年3月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 除湿方式
- コンプレッサー式
- 衣類乾燥
- ○
- 除湿能力(木造)
- 14 畳
- 除湿能力(鉄筋)
- 28 畳
- タンク容量
- 3.1 L
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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CV-F120 のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.24集計対象9件 / 総投稿数9件
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544%
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444%
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311%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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以前使用していた日立製 約二十年使用。老朽化に伴い買い替えました。 衣類乾燥のみに使用いていますが、 除湿能力は同等のものを選んだつもり(商品サイズは同じくらい) 良い点は ルーバーがスイングする点、若干音が静か、タンクが持ち運びしやすい。 物足りない点は、温風が出ないのでその点で乾燥能力が落ちる感じです。 安価で買えたのでその点で満足できるかなと。
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デザイン、除湿力、使いやすさ、全てにおいて満足しています。納戸で使用していますが、朝一で湿度85%以上あっても、すぐに50%近くまで下がります。カビを気にしなくてすむようになりました。
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6月にパナのハイブリット機(3年使用)が壊れたので、急遽購入しました。 通年アレルギーのため、洗濯物乾燥に使ってます。 パナに比べると、びっくりするくらい静かで、助かってます。 電気代もこちらの方がお安く済みそうだし。 肝心の除湿能力(洗濯モノの乾燥)ですが、夏はともかく、真冬にどうか・・・は 今は、わかりませんが、パナより時間はかかっても 静かなので、こちらの方がいいのでは?? と思っています。 水のタンクの扱いやすさは、同等。ただ、デザインは、パナのが良いと思います。 除湿機を毎日使う予定の方は、是非とも、動作音と、タンクの水の捨てやすさは 店などで、確認した方が良いです。 いちいち、しゃがんで、水のタンクを引き出すのは、その姿勢が辛い人には、大変ですから。 あと、全く移動させないならともかく、掃除機かけたい時に キャスターつきでないと、重くてどうにもならないのも、注意!!です。 パナのハイブリット除湿機も修理から戻ってきたので 冬場になったら、比べてレポートしたいと思います。 2017年10月追記 昨年もそうでしたが、気温が低くなると、とても洗濯モノ乾燥に時間がかかるため、パナの除湿機を出しました。 体感ですが、3倍くらい早く乾く気がします。しかし、パナは電気代が半端なくかかります。 量が少なくて、時間がかかってもいいなら、こちらの機種の方が、オススメです。 綿100%の厚手トレーナーなどは、 暖房器具のある部屋干しより、マシな程度と思った方がいいかもしれません。
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CV-F120 のクチコミ
(14件/3スレッド)
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このCV-F120 に、 CV-EF120 (ひとつ前の2015年のモデル、空気清浄機能つき)用の空気清浄用のHEPAフィルターと、脱臭フィルター(別売)を取り付けて使ってみた方はいらっしゃいませんか?? 先日、CV-F120 を購入しました。 届いた実物を見て思ったのですが、一つ前のモデルCV-EF120とは外見の寸法だけでなく、背面の空気の取り込み口のつくりも同じような気がしました。 お持ちの方はご存知と思いますが、 具体的には、付属のメッシュのフィルターを外すと、ちょうどHEPAフィルターと脱臭フィルターがはまりそうな空洞、隙間があるのです。 なので、CV-EF120 の空気清浄用のHEPAフィルターと脱臭フィルターを流用、もしくは別に購入し、取り付けて使っている方もいるのではないか?と思い、質問させていただきました。 可能なら、私はCV-EF120 を持っていませんので、別売のフィルターたちを買って組み合わせて使ってみたいと思います。 なお、そんな組み合わせをした使い方はマニュアルには載ってません。 できたけど、危険だと思ってやめたなどの経緯もありましたら併せてお教えください。
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台風の影響で湿度がとんでもないことになり、カビが出現しだしたので、 たまらず、ヤマダ電機にかけこみました。 皆さん考えることは一緒でほとんどの機種が在庫なし・・・。 朝一でかけこんだおかげで、入荷したばかりの当機種があるとのこで、即交渉。 税抜き35800円を税込み長期保証付き34000円にしてもらいました。 ネット価格と同じくらいまで下げてもらい、お持ち帰りできたので満足です。
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今年のモデルはどんなものか? CV-EF120からどのへんが進化したのか? 「CV-EF120からフィルター2枚を撤去して、プレフィルターの目を細かくした。」 HEPAフィルターを通さず、取り立ててキレイでない風で構わないけど、 連続排水をしたい人に向けた商品と考えるのが妥当なようです。 CV-EF120はフィルターの掃除を指示通りの方法と頻度を厳守しないと、 特に強運転が多い場合は、プレフィルター開口部以外の、 本体のあらゆる隙間から吸い始めるのか、その隙間にホコリが溜まり始めるので、 今年のモデルには、プレフィルターの開口部が拡大されることを期待していたのですが残念です。
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CV-F120 のスペック・仕様
- 独自のイオン技術「プラズマクラスター」を搭載し、部屋干し衣類の生乾き臭や衣類に付いた汗臭を抑えることが可能な、コンプレッサー式除湿機の大容量タイプ。
- 天井方向から床付近まで風を届ける「180度広角自動スイングルーバー」を搭載し、上下2段に干した衣類もしっかり乾燥できる。
- 高濃度プラズマクラスターと除湿との組み合わせにより、部屋の付着カビ菌の増殖も抑制できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 除湿方式
除湿方式 コンプレッサー式 空気を冷やし、水分を取り除く方式。高温時に除湿力が高まり、室温上昇も小さいので、梅雨や夏場の利用に適している。 消費電力は小さいが、コンプレッサー部の振動音が大きい。 ゼオライト式 (デシカント式) 水分を吸着してくれるゼオライトやシリカゲルなどの物質を用い、水分を取り除く方式。デシカント方式とも言う。 低温時に除湿力が高まるため、年間を通して使用することができる。 コンパクトで静かだが、ヒーターを使うため比較的消費電力は高め。 ハイブリッド式 デシカント方式とコンプレッサー方式を組み合わせ、それぞれの欠点を補った方式。 室温の低い時はデシカント方式、室温の高い時はコンプレッサー方式を用い、一年中代わらない除湿能力を発揮する。 消費電力、除湿能力ともにバランスの取れた製品であるが、その分本体価格は高めになる。 |
コンプレッサー式 |
| タンク容量 | 3.1 L |
| 除湿能力 | 木造:14畳 鉄筋:28畳 |
| 1日あたりの除湿能力
1日あたりの除湿能力 1日あたりの除湿能力
除湿能力は1日あたりに除去できる水の量で表します。除湿能力が大きいほうが快適ですが、予算が限られているなら、以下の目安を参考にしましょう。部屋干しする洗濯物の量が多ければ、ワンランク上の性能があると安心です。 |
11 L |
| 消費電力 | 除湿時:270W 衣類乾燥時:室温27℃:270W/室温30℃:285W |
| 運転音 | 45dB |
| 電源コード長さ | 2 m |
| キャスター | 4輪〈横移動のみ〉 |
| 衣類乾燥 | |
|---|---|
| 衣類乾燥
衣類乾燥 衣類乾燥 風の向きや強さを調節し、洗濯物に当てることで部屋干しの衣類を短時間でしっかり乾燥させることができます。短時間で乾かすことで、部屋干しの嫌な匂いを防ぐことができます。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| 自動停止機能
自動停止機能 自動停止機能 タンクが満水になると自動的に停止してくれる機能です。 |
○ |
| 連続排水
連続排水 連続排水 ホースを繋ぐことで水をタンクに貯めず、連続して排水することができます。もちろん、排水先は必要です。どうしても屋外に排水できない場合は、大きめのタンクを用意してそこに溜めるという手もあります。 |
○ |
| タイマー | 切タイマー(2/4/6時間) |
| センサー | |
|---|---|
| 温度センサー
温度センサー 温度センサー 部屋や洗濯物の温度を感知して運転をコントロールする機能です。 |
○ |
| 湿度センサー
湿度センサー 湿度センサー 部屋や洗濯物の湿度を感知して、一定の湿度に保つように運転をコントロールする機能です。カビ抑制などに便利です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 360x565x260 mm |
| 重さ | 12.1 kg |
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