デロンギ
スフォルナトゥット・クラシック EO14902J
メーカー希望小売価格:41,800円
2016年4月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- コンベクションオーブン
- 加熱方式
- ヒーター
- 温度調節機能
- ○
- 消費電力
- 1400 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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スフォルナトゥット・クラシック EO14902J のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.57集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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高価なオーブンレンジ、オーブントースターを持つ知人がデロンギの本製品を追加で購入しました。本品は殆んど小型オーブンな感じで、そのつもりで購入されています。デザインは斬新な感じですが、好みは分かれるかもです。サイズは高さは低いものの。奥行きや幅は400mm、500mmと大きめなので設置箇所の確認は重要です。 試しに冷凍のフライドポテトをコンベクションで調理してみましたが、通常のトースターとは違って簡単に焼き目がついてサクサクにできました。主にチキングリル、野菜のグリル、魚をよく調理しているようですが、従来のオーブンより手軽でも美味しく焼けるようです。今後はローストビーフ・ポークにチャレンジするそうですが、それを聞くと庫内の高さが140mmしかないのでちょっと心配ではありますが・・・
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愛用機の90FL旧型機が不調の為に、クリスマス合わせの買い換えを決意。 注文して直ぐに届きました。嬉しい悲鳴です。 さっそく開封して設置、少し外形が大きくなりましたが問題なく置けました。 ワイヤーラックがフラットになり、円型のビザストーンに対応の為にカマボコ型になっています。ワイヤーが細く華奢な為に、今迄は何の問題もなく置けたダッチオーブンを置くのは耐荷重的に無理なようです。 庫内容量アップとありましたが、後方の円盤分のみ…。高さは3cm減り、ポットローストや、煮込み料理に使っていたキャセロールが入らない。 ダッチオーブンも重さに耐えられず、高さも足りずで、蓋が出来ず。 調理例に丸鶏のローストチキンがなくなりましたが、要するに、重いもの、高さのあるものは調理するなと案に示唆していたようです。 庫内寸法でヒーター間140mmとありますが、高さ117mmのダッチオーブンも、118mmのキャセロールも、ワイヤーラックに直にのせても、ワイヤーラック、トレイにのせたら尚更、剥き出しのヒーター部に干渉して入らないし、使えません。 ガラスのキャセロールを空のままワイヤーラックにのせただけで重みでたわむため、5.5kgの鉄製のダッチオーブンに2・3kgの塊肉や、液体を入れたら絶望的かな?と思います。 安全基準をクリアで本体の外の温度に配慮したとありますが、熱くなるのは然程変わりませんし、何よりも、上部排気が前よりも大きくなっていて、熱風が立ち上ぼるので、火傷に留意も何も、使う時には普通に気をつけるだけでしょう。皮を厚くしフロントドアも2重にして、ヒーターの接地部も庫内壁から離したのかもしれませんが、ピザストーンもペライ板にして、熱吸収の為の溝も無くなりましたし、底のゴミ受け板にロゴを入れたり、ピザストーンもエンボスでロゴ入りにしてお洒落ですが、 コンパクトでも本格的なオーブン料理を。と歌っていた旧シリーズでの、きちんと痒いところに手が届く秀逸さはなく、ピザ用のト一スターですか?といった仕上がりです。 ワイヤーラックが細く華奢になり、更にフラットになったので、2枚あるラックを調理後にクーラーとしてケーキや、クッキーを冷ますのに使えていたのですが、それもありません。 以前はワイヤーラックの凹面にトレイがフィットして安心でしたが、フラットになったのでカラカラと動きます。 キャセロールや、ダッチオーブンの上背が12cmは割と普通のサイズかと思うし、 ケーキや、食パン、シフォン型も上背12cmは割と多いので、全て使えないことになります。 散々調べて、設置場所をそのままで新規に入れ換えと考えて、愛用していて信頼出来るデロンギのコンベクションオーブンなら間違いなしと決断しましたが、完璧に読み違えました。 此方の店舗は開封後は返品が出来ない為、デロンギジャパンのカスタマーに旧型機の修理と、返品の相談をしてみましたが、どちらも対応なしと断られました。 パンに、ピザに、焼き芋に、グラタンにシチューに、肉料理、魚料理、ケーキにクッキーにとほとんど、使わない日がなく、イベントの続くこの時期は必需品なので、本当に困っています。 14Lと庫内容量を歌っていますが、トレイサイズは旧型と同じです。 つまり、天板目一杯のクッキーや、ケーキ等の焼ける量はアップしていません。 天板の床面積は変わらずで高さは減っているので、容量アップをアピールは容積ではマイナスです。 30cmの円形のピザが焼けるようになったというだけで、アップした容量は生かされていません。 ワイヤーラックが細く華奢になり、フラットになったぶん、トレイが不安定になったので、旧型機の方が安心な気もします。 奥の丸い空間がコンベクションオーブンの時の対流には良きそうな気もしますが、残念ながら、返品出来るかと、全て箱に戻してしまったので、実際の使用感は不明です。 最高温度は10度下がりましたが、元々パワフルなデロンギなので、ソコは今も変わらずと思っています。 しかし、これ、どうしよう? 使いたいけど、型から揃え直しとか、作るものもやり方変えるとか・・・。ちょっと、有り得ないです。 カスタマーに購入前に相談してよ。って言われましたが、実際に使えないと、展示品触るだけでは予測不可能レベルだったので、喜び一転、泣きそうですよ。オーブン1台分の予算ムダにして、オーブン料理も出ないので旦那とも険悪になってます。 今回、調べていて分かったのが、お家ピザの定着で、トースターの奥行のニーズの高まり。ノンフライヤーの流行でのコンベクションオーブンの注目度の上昇、 バルミューダのスチームトースターの流行と来て、デロンギのコンパクトオーブンの購買層が多分飛躍的に上昇したのだろうということ。 でも、その購買層の多くがトースターと、コンベクションオーブンの違いを理解していない現実。 オーブン使っていて、食パントーストするのに予熱が要るとか、時間がかかるとか、電気代が高くなったという、勘違いをしている。 トースターのように、トレイが自動で出てこない。なんてユーザーまで存在する。 その結果、コンパクトでも、本格的にオーブン調理の出来るマルチコンベクションオーブンという位置付けであった、デロンギのコンパクトコンベクションオーブンは、トースターとなってしまったわけです。 だからこそ、庫内の高さは要らないし、頑強で重さに耐えるワイヤーラックも要らないわけです。 本来は、スペースの限られたユーザーにコンパクトなオーブンを提供する、ある意味でニッチな製品だったわけですが、トースターと混同されることによって、本来の姿を失っても、利益をとった製品といえるのかもしれません。 そんなのはトースターに任せておけばいいのに。 元々の外形寸法から、ヨーロッパ規準の安全性を求められて、そもそもの皮の厚みを持たせたので、庫内の高さは減っていて、最高温度も下げていただけに、トースターと混同されても、多くのユーザーには奥行きと早さを求められたわけで最高温度を低く設定してもヒーターに接近すれば火力もカバー出来る。
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今までのオーブンレンジが壊れたので、単機能レンジとこのオーブンを購入。 トースターをひと回り大きくしたようなサイズで気軽に使えます。これから楽しみです。 レンジと同時に使えるのは大変便利。デザインは言うまでもなく気に入っています。白もオフホワイトにちかい白でキッチンに馴染みます。確かにタイマーはアバウトですがそれも含めてイタリアっぽいですね。
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スフォルナトゥット・クラシック EO14902J のクチコミ
(6件/2スレッド)
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詳しい方や実際使っている方に質問です。 EO12562Jとこちらで迷っています。 こちらの方が新しいようですが、庫内の広さはさほど変わらないみたいなので、EO12562Jからどのように進化していますか? 2段調理はどちらもできるようですが、デロンギのHPを見たところ、こちらの方が2段調理に向いているようなイメージでした。 こちらにだけ深型のトレーがついている以外で、何か大きな違いはありますか?
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購入前の質問です。 オーブンレンジだと 予熱時間が掛かりすぎて、スコーンや 小さなピザを焼くのに時間が掛かります。 EO14902J では 200度設定で だいたいどれぐらいの余熱時間が掛かるのでしょうか? 使ってらっしゃる方 お教え戴けませんでしょうか? ちなみに オーブントースターだと 綺麗に焼けないのが難点です(>_<) また他のコンベクションオーブンだと 庫内の高さが問題で かさの高いパンや パウンドケーキなどは 焼きづらいようですが、このタイプの使用感を教えて戴ければ幸いですm(_ _)m
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スフォルナトゥット・クラシック EO14902J のスペック・仕様
- オーブン、グリル、スローベーク、解凍の機能も搭載したコンベクションオーブン。100〜220度の温度設定ができ、肉料理からケーキまで作れる。
- 調理方法と温度を決めて、オン/オフスイッチ兼用のタイマーを回すだけ。調理時間(タイマー設定時間)が過ぎたら自動的にオフになる。
- 天然素材(レンガ)を1300度で焼き上げたピザストーンを使えば、直径30cmのピザが丸ごと焼ける。焼きおにぎり、冷凍パンなども香ばしく仕上がる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ オーブン 庫内に食品を並べて加熱するタイプ。加熱時間や温度設定を食品に合わせて調整できます。 ポップアップ 食パンを縦にセットし、食パンの裏表を挟んで、ヒーターで密接に加熱するタイプです。 ホットサンドメーカー・ワッフルメーカー 食パンを鉄板の間でプレスしながら加熱し、サンドイッチタイプのトーストを作れるホットサンドメーカーと、ワッフル作りを主用途とするワッフルメーカーがあります。 |
コンベクションオーブン |
| 形状 | 横型 |
| 加熱方式 | ヒーター |
| 消費電力 | 1400W |
| 温度調節機能 | 100℃〜220℃ |
| パンくずトレイ
パンくずトレイ パンくずトレイ 本体底部に設置するパンくず用のトレイ(受け皿)です。トーストを取り出す際に落ちやすいパンくずがトレイ上に集まるので、手入れがしやすくなります。
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○ |
| タイマー | 最長120分 |
| 電源コード | 2 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行(庫内) | 305x140x300 mm |
| 幅x高さx奥行(本体) | 500x255x400 mm |
| 重量(本体) | 7 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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