Astell&Kern
THE SIREN SERIES AngieII
メーカー希望小売価格:オープン
2016年4月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- バランスド・アーマチュア型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
THE SIREN SERIES AngieIIは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
THE SIREN SERIES AngieII のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 先代よりも小ぶりになってますが、それでも大きい。赤黒にカーボンメッシュのフェイスプレートはカッコイイです。 若干中二っぽいかも。 【高音の音質】 思ったより伸びますね。刺さるギリギリ手前かと。 【低音の音質】 westonに比べると若干薄い感じはしますが情報量は多いです。 【フィット感】 先代は個体差があってとある店舗の視聴機はすごく良かったのに違う店舗では全然フィットしない、ということがあったので見送ってました。 先代からの違いはここですね。金属ハウジングになり小ぶりになったおかげでかなりフィット感が良いです。 イヤピはスパイラルドットはゆるくて×、FinalのETypeのMサイズでジャストフィットでした。 【外音遮断性】 westonやshure並みです。ほぼ聞こえないの散歩等で使う場合は注意が必要なレベルです。 【音漏れ防止】 音漏れはなさそうです。 【携帯性】 さすがに大きいのでケースは必須ですね。 ケーブルに低域のコントローラーもついてるのでMUTORYのケースに入れて持ち歩いてます。 【総評】 臨時収入があったとはいえ10万円超えのイヤホンに手を出してしまいました。 とはいえSIRENシリーズ2代目を視聴した中では一番好みだったので後悔はしてません。 今まで所有してきたイヤホンよりも情報量が多いです。 同時にダイナミックのような音の立ち上がりがあって初めて音を出した時は不思議すぎてびっくりしますね。 低域のコントロールもIE80のように量感が増えるだけで情報量が減る感じではなく情報量を維持したまま量感が増えるのでとても良いです。 購入してから1か月経過して購入当初より低音は薄くなったような気がします。 若干こもっていたように感じていた高音もスッキリしてきたような。 バランス接続はDP-X1で試してみましたが正直好みではなかったのでアンバランスで使用してます。 アンバランスでの使用でDP-X1ではAngieIIを鳴らせている感じがしなかったのでFiio X7を購入しました。
- THE SIREN SERIES AngieIIのレビューをすべて見る
THE SIREN SERIES AngieII のクチコミ
(0件/0スレッド)
THE SIREN SERIES AngieII のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 駆動方式 | バランスド・アーマチュア型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ/2.5mm(4極) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
17 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
117 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜23kHz |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください