ロジクール
MMO Gaming Mouse G600 G600t
メーカー希望小売価格:オープン
2016年4月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切り替え可能
- ボタン数
- 20 ボタン
- 重さ
- 133 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MMO Gaming Mouse G600 G600t のレビュー・評価
(38件)
満足度
4.26集計対象38件 / 総投稿数38件
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421%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】色々なボタンがついていて人によっては良いデザイン 【動作精度】一つ一つのボタンが正確に動く 【フィット感】大きめなので人を選ぶ 【機能性】RPGゲームなどに向いている。FPSには向かない 【総評】このマウスはしっかりとした用途で使えばすごく使いやすい。ですが、ボタンが多いので他のマウスより重めである。マウスを動かす動作のゲームは向いてないと感じた。画期的なデザインで機能性も十分にある。
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【デザイン】 マウスにデザインを求めるものではないと思いますが、ボタンが多すぎてあまりかっこよくはありません。 【動作精度/解像度】 FPSなどのゲームやるわけではないので細かなところはわかりませんが、ポインターが動かないといったことで困ったことはありません。 【フィット感】 フィット感は悪くないのですが、ボタンが多すぎて指の置き所がありません。 【機能性】 ボタンが多い分機能性はよいのですが、それなりに頑張っても各ボタンを瞬間的に押せるようにはなりませんでした。 【耐久性】 壊れていないので十分なのだと思います。 【総評】 一時期MMOで使用していましたが、ボタンが多すぎて使いこなせませんでした。
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【デザイン】 多ボタンマウスとしてシンプルで使いやすいデザインですが、好みが分かれるかも。初めはフィット感に違和感があるものの、使うほどに馴染む。 【動作精度】 通常の作業やゲームプレイにおいて特に問題なく使用できます。ただし、ホイールが軽すぎるかも。 【フィット感】 私は男性ですが手に馴染みます。長時間使用する場合でも疲れにくいです。 【機能性】 多機能で、MMORPGやクリエイティブ作業でショートカットを多数割り当てられる点がGOOD。ボタンの割り当てには手間がかかりますが、慣れれば作業効率が大幅に向上します。 【耐久性】 長期間使用しても問題なく、耐久性は十分です。 【総評】 多ボタンマウスとしての機能性が高く、ゲームプレイだけでなく、エクセルなどの作業にも役立つため、クリエイティブ用途や業務用途に非常に適しています。
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MMO Gaming Mouse G600 G600t のクチコミ
(103件/27スレッド)
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一度慣れてしまえばこれ以上は無いってくらいに好きです。 不具合起こしやすいですが直し方も確立されてて直しやすいのも特徴かなと思います。 ワイヤレス出してくれればもう何も迷わないのですが・・・
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右クリックが軽いというか、浅いというか、遊びが無いというか、 指を乗せてると意図せずクリックしてしまうことがよくあります。 製品としてこういうものでしょうか?
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2画面で作業しています。 ファイルやフォルダをとなりのモニタにドラッグしようとすると、2つのモニタの境界で引っかかるように ドラッグが止まってしまいます。その後もう一度ドラッグすると隣に持って行けます。 困ってます。誰か対処法を知りませんか?
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MMO Gaming Mouse G600 G600t のスペック・仕様
- MMOに最適な設定のゲーミングマウス。3個のマウスボタン、12個のサムボタン、チルトとクリックが可能なスクロールホイール、Gシフトボタンを搭載。
- 約1600万色対応の「RGB LED」によるバックライトで、好みに合わせたカラーカスタマイズが可能。イルミネーションのパターンも選択できる。
- DPIのクイック切り替え機能を搭載。クリック1つで、ピクセル単位のエイムに適したDPI(最小250)から高速移動向きのDPI(最大8200)に切り替え可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
20 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
8200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 133 g |
| 幅x高さx奥行 | 75x41x118 mm |
| ケーブル長さ | 2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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