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Fatal1ty E3V5 Performance Gaming/OC
メーカー希望小売価格:-円
2016年4月8日 発売
スペック・仕様
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- ATX
- CPUソケット
- LGA1151
- チップセット
- INTEL
C232
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Fatal1ty E3V5 Performance Gaming/OC のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】10電源フェーズ設計により極めて安定している。ちなみに、i7-6700を用いてNon-K OCを実施してみた。この個体では、4.6GHz、CPU電圧1.408Vまで上げてCINEBENCH R15 1008まで達成された。ただし、CPU温度83度に達しており、4.6GHz常用は少し困難な個体であった。殻割りすれば別であるが。 【互換性】Xenon向けのチップセットが採用されているが、LGA1151のCPUは全て使用可能となっている。ということで、i7-6700とG4400を使用してみたが特に問題もなく普通に使うことができた。つまり、1200E3V5シリーズのCPUとi7-6700KからG3900までの全てのCPUが使用可能ということでCPUについてはこのマザーがもっとも互換性に優れていると言えよう。 【拡張性】Xenon向けということで外部ビデオカードが必須となる。ただし、Non-K OCにもビデオカードが必須なので特に不都合は感じなかった。 【機能性】外部BCLKエンジンがついているため、Non-K OCが可能。ただし、初期BIOS1.10でのみ動作確認済み。M2SSD未対応。 【設定項目】ゲーム向け、OC向けの設定ソフトが充実しており一般向けとしては十分と思われる。 【付属ソフト】ゲームをやらないので分からないがゲーマー向けの専用設定があり他のマザーと差別化されている。 【総評】Xenon向けのマザーであるが第6世代CPUは全て使用できる優れものマザー。BCLK OCを実施した際も10電源フェーズ設計により非常に安定している。
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Fatal1ty E3V5 Performance Gaming/OC のクチコミ
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Fatal1ty E3V5 Performance Gaming/OC のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL C232 |
| CPUソケット | LGA1151 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 6 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 10 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Purity Sound 3 |
| オンボードグラフィック | - |
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