SONY STR-DN1070 価格比較

  • STR-DN1070
  • STR-DN1070
  • STR-DN1070
  • STR-DN1070
  • STR-DN1070
  • STR-DN1070
  • STR-DN1070
  • STR-DN1070

SONY

STR-DN1070

メーカー希望小売価格:72,000円

2016年6月18日 発売

売れ筋ランキング

-

(582製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(90人)

サラウンドチャンネル
7.1 ch
HDMI端子入力
6 系統
HDMI端子出力
2系統(A、B/HDMI zone、A+B)
オーディオ入力
4 系統
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

STR-DN1070は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

STR-DN1070 のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.76

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
  • 4
    33%
  • 3
    0%
  • 2
    33%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2021年5月4日 投稿

    1040を使っていたので、違和感なく入れ替え。というか見た目は何も変わりません。しかし、機能面での進化を感じました。ワイヤレスでの接続、ネットワーク関連が充実。音は、今、バイアンプ接続してるので、びっくりするほどいい!普通接続だと音像ボヤけた感じだったのが、ハッキリ!素人でもひと耳?でわかるくらいの違い!可能な方は、バイアンプがオススメです!欠点は、マニュアルが簡素すぎ。あとはネットで見てねってことでしょうけど、わかりにくい。せっかくの高機能を使いこなすには、自分で色々調べないと。

  • 今使っているAVアンプはTA-DA5600ESですが、年式ゆえ最新の機能がないのが不満になり、ためしに購入しました。なお、過去にはSTR-DN2030も使っていた時期があります。 そろそろ最近機能のAVアンプが欲しいとなり買いましたがやはり価格帯がものを言いましたね・・・というわけで。 しかしまぁ、相変わらずカタログやWebに書かれていない事が多いですね。。。 1端子だけ4K非対応、スーパービットマッピング(SBM)搭載、DLL搭載・・・ 今回も中身を開けて確認しましたがカタログと大差ないので非掲載です。 【音質】 5600ESと比べると肉厚が足りない感じがします。 2030比でも少し肉厚が足りません。 しかし、高域のキレなど上回る点も確認できました。 全体的には少し軽い音になりますが、部品点数の少ないディスクリートアンプなのでこういう結果になるのかな? 【端子関連】 HDMIは2030比で少なくなりましたね。(8→6) もう少しあってもいいんじゃないでしょうか? このモデルからやっとフルスペック4Kに対応しました。 HDR、BT.2020にも対応しています(BT2020はカタログにも書かれていません)。 しかし、HDMI1端子のみ対応していません(伝送速度が9Gまでが原因)。 リアパネルにも書かれていないのでこれは不親切ではないでしょうか? カタログにも比較表にHDMI1端子4K非対応とあるだけで製品ページでは全く分かりません。 HDMI4,5はソニーならではのfor Audho仕様です。 カタログには書かれていませんが何とSBMforVideo回路が入っています(ON/OFF可能) デジタル入力(同軸)は説明書では96kまでとなっていますが、192kでも問題なく音が出ました。 【フロントFL表示】 スピーカー表示もなくなり、非常にシンプルになってしまいました(1040からですね)。 ソニー伝統でいい所は入力されている音声ストリーム情報を表示してくれることですね。 DTS-MA7.1chとか表示されると安心します。 Fl表示は結構明るい。一応ディマー機能はある。 【リモコン】 5600ES、2030と比べても格段にシンプルになりましたがこれでいいんじゃないでしょうか? AVアンプのリモコンでTVやBDの操作をしようとすると基本操作しかできなかったり学習できなかったりと結局使えなかったことが多いので、今も昔も学習リモコン(PLZ530D)で操作しています。 USBにHDDを接続して音楽再生している時、早送りが早すぎる。 スキップボタンと独立してほしかった。 (そもそも早送りができるなんてどこにも書いていないし・・・) 【サラウンド関連】 正直ドルビーアトムスやdts-xはこの価格では要らないんじゃないでしょうか? なので、今のソニーの選択は間違ってはいないと思います。 ただし、ZONE端子、インシーリングスピーカー(機能)の考え方は日本にはそぐいません。 DSEE-HXはオーディオエンハンサーモードのみでしか機能しない。 このモードにするとセットアップマイクで測定したデータは無視されるので効果が分かりにくい デジタルレガートリニア(DLL)はダイレクトか2chステレオでしか動作しない。 (そもそもDLLが搭載なんてカタログにすら書かれていないんですが?) 相変わらずドルビープロロジックUのパラメーターは解放されていない(センターウィズなど)。 HD-DCSを選んだ時にダイナミック、シアタースタジオが選べるようになったのはよい改良。 (以前はサラウンドメニューの中で設定を変えないといけなかった) 【パーツ関連】 ・偏芯インシュレータはやめちゃった。。。Why? ・オーディオ用コンデンサーもあるが安物コンデンサーも各所にあり残念 ・ACコードは極性表示なしの平行コードよりやや太めのACコード(2030よりランクダウン) ・HDMIの大規模処理LSIの上に放熱用のヒートシンクがあるがここには伝統のsfヒートシンクがあった 【GUI関連】 DN2030と似たようなGUIだが動作は少し改善されたがまだもっさり感がある。 リモコンのオプションボタンでサウンドフィールドがショートカットで操作できるのは嬉しい。 同様にサウンドオプティマイザーの調整もできる。 ボリューム調整すれば画面左下に操作表示が出るのでこれは改善ですね。 自分のモニターが4Kではないので、GUIが4K画質なのかは不明 【ネットワーク関連】 ここが5600ES、2030で大きく改善された。 LDAC対応BT、Wifi性能文句なし。 USBにHDD接続し音楽再生する時はTVの画面表示にアルバム、タイトル、アーティストは当然表示するが、ファイルの種類(FLAC、AAC)、ビットレートまでも表示 Songpalアプリが便利で、TVがなくても本体USBに接続したHDDのフォルダを読み取ってくれる。 アルバムが終わってもリピートALLにしておけば次のアルバムが再生されるしシャッフル再生もできる。 変わっているのはこの時のアンプメニュー操作で、TV画面には表示されず本体FL表示のみとなる。 (あまりさわることはないと思いますが、音を聴きたいのにTVをつけないと操作できないって事にはならないので良い) 【総評】 USBやDLNA、Wifi、BTと大きく機能は進化したソニーのアンプ 2030からだと肉厚が減るがチャンネルセパレーションン、解像度で差をつける。 5600ESからだと音質には不満があるが解像度はこちらが上 ESシリーズが全く発売されなくなって1000シリーズが日本では最上位機種だがそれにしては作りこみに物足りなさを感じる。 日本向け2070が欲しい所。 かつての商品開発能力がどこいった??? STR-ZA5000ESのフロントパネル改善版ぐらい出せないのか? がんばってくれ、SONY。 追伸 付属取扱説明書は細かくまで書かれていません。詳しくはリンク見れとあったので、ここにリンクを貼っておきます(PDFファイル)。 http://helpguide.sony.net/ha/strdn107/v1/ja/print.pdf 結局TA-DA5600ESの入れ替えとはならず、手放すことになりました。 早く本格モデルを出してほしいです。

  • Google Castやワイヤレススピーカー対応を目的にONKYOの TX-NR515 から買い換えました。 【音質】 音質の良さにはびっくりしました。透明感ある響き。 買い換え前の製品も音質には不満はなかったものの、明らかな違いに驚きました。 【操作性】 画面のUIは非常に良いと思いますが、、 ・ホームネットワークの曲を再生中、「戻る」ボタンを押すと一気にトップ画面へ。激しく不便。 ・ソフトウェアアップデート後からか、SongPal経由でホームネットワークに接続できず。 初歩的なレベルで不快な操作性が目立ちます。 【機能性】 ・ホームネットワークの音楽は、フォルダを越えて再生できない。プレイリストもないのでアルバム毎に再生が止まります。 ・「このカテゴリーには再生できるファイルがありません」となる音楽ファイルが多数。ソニーの技術レベルはこんなもんなんですかね。唖然。 ・ホームネットワークの1曲目再生時にアタマが欠けます。 ・いまどきFMチューナーなんて使わないので、Radikoに対応してほしいですね。 ・Google Cast はストレスなく利用できています。 開発陣はユーザーとしてこのアンプを全く使ってないんじゃないかと疑うレベルに残念な機能性です。 【入出力端子】 十分だと思います。 【パワー】 十分だと思います。 【サイズ】 一般的なサイズです。 【デザイン】 一般的なデザインです。 【総評】 音質は非常に良いが、機能性・操作性は極めて残念なレベル。 今後のアップデートに期待しますが、期待を裏切られたらONKYOに戻ろうと思います。

  • STR-DN1070のレビューをすべて見る

STR-DN1070 のクチコミ

(59件/13スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数6

    2017年1月31日 更新

    こういうアンプを購入したのは初めてです。 製品上部の孔の数や、内部の放熱用のフィンの数を見ると、 この手の製品には、排熱が非常に大事だというのが何となくわかります。 ただ、上部に孔がたくさん開いているので、ホコリの侵入がとても気になります。 使用時は排熱孔をふさがないようにするとしても、 待機時に薄い布などをホコリカバーとしてかぶせても大丈夫でしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数1

    2017年1月18日 更新

    現在、同社製のMAP-S1を使ってます。 結局、CDは聴かない、5.1chか7.1ch環境の導入をしたいなどの理由で、STR-DN1070への買い替え検討中です。 説明書などには記載されてませんが、USB内のシャッフル再生もできるということで、より購入意欲がわきました。 USB内のシャッフル再生の仕様についてなのですが、MAP-S1のように、 “フォルダ構造に関係なく、再生開始時に選択したディレクトリ以下のファイルを、すべて再生候補に含めた形でシャッフル再生する。”という仕様なのでしょうか? (この仕様だと、再生開始時に“ROOT”を“再生”で、USB内のすべてのファイルをフォルダ構造に関係なく再生できるんです。) それとも、“特定フォルダ内にファイルと別のフォルダがある場合、特定フォルダ内ファイルのみの再生で、特定フォルダ内の別のフォルダに含まれたファイルは、再生候補に含まれない。”という仕様なのでしょうか? “それとも”の後は、何言ってるかよく分からないかもしれません。すみません。 手持ちの楽曲は、それぞれのアーティスト名のフォルダ内に、 アルバムごとに楽曲をフォルダ分けして管理しているのですが、 聴くときは、アーティストやアルバム関係なく全楽曲を混ぜこぜにして聴きたいので、 “シャッフル再生はフォルダ内シャッフル”のみの仕様だと、管理が面倒だしPCに負担がかかるし、 当機に至っては曲数制限もあったりで、ニーズを満たしてくれないし不便なんです。 当機をお持ちの方、わかる範囲で結構ですので、もしよろしければ、 USB内のシャッフル再生の仕様について、ご回答よろしくお願いします。 Walkmanと同様のGUIを導入して、プレイリスト再生とかに対応してくれれば、言うこと無いんですけどね。

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2017年1月16日 更新

    ちょっと前の話題ですが、米国のエレクトロニクス展示会場にSTR-DN1080が展示されていたとのこと。 外観は変わりませんが、ようやくドルビーアトムス対応ですね。 意外な所ではオートキャリブレーションがかつてのDA5800ES並みに向上している事。 ・マイクのモノラル→ステレオ ・現行8バンドパラメトリックイコライザー→31バンドグラフックイコライザー ・APMの精度向上 ソース http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1038285.html

  • STR-DN1070のクチコミをすべて見る

STR-DN1070 のスペック・仕様

  • 最大DSD5.6MHzマルチチャンネルのDSDネイティブ再生や4Kコンテンツに対応した、7.1chマルチチャンネルインテグレートアンプ。
  • HDCP 2.2、HDR、4K/60p 4:4:4などの4Kコンテンツ、ハイレゾ音源、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlay、Google アシスタント、Chromecast built-inなどに対応する。
  • フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」や、「ワイヤレスサラウンド」に対応する。
サラウンドフォーマット
DTS DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS
DOLBY DIGITAL DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY PRO LOGIC II x
DOLBY PRO LOGIC II
DOLBY DIGITAL EX
DOLBY DIGITAL
AAC
出力情報
サラウンドチャンネル 7.1 ch
入力端子
HDMI端子入力 6系統(背面5系統、前面1系統)
オーディオ入力 4 系統
光デジタル入力 1 系統
映像コンポジット入力 2 系統
同軸デジタル入力 1 系統
出力端子
HDMI端子出力 2系統(A、B/HDMI zone、A+B)
基本仕様
周波数帯域 10Hz〜100kHz
チューナー FM
HDCP2.2
4K伝送 60p対応
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

HDR対応
自動音場補正 アドバンスト D.C.A.C.
USB 1系統(Front)
カラー ブラック系
ネットワーク
Bluetooth Bluetooth Ver.4.1、class1
Bluetoothコーデック SBC/AAC/LDAC
Wi-Fi
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

DLNA
ストリーミングサービス
Spotify
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 マルチch(LPCM):最大24bit(WAV・AIFF)、マルチch:最大24bit(FLAC・ALAC)
サンプリング周波数 USB入力:192kHz(WAV・FLAC・AIFF・ALAC)
マルチch(LPCM):最大192kHz(WAV・AIFF)、マルチch:最大192kHz(FLAC・ALAC)
DSD
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 430x172x329.4 mm
重量 10.5 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止