SONY(ソニー)のAVアンプ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > SONY(ソニー) AVアンプ

4 製品

1件〜4件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え AVアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え AVアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録599STR-AN1000のスペックをもっと見る
STR-AN1000 11位 4.44
(21件)
923件 2023/2/21  7.1ch 6系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:マルチch(LPCM):最大24bit(WAV・AIFF)、マルチch:最大24bit(FLAC・ALAC) サンプリング周波数:USB入力:192kHz(WAV・Flac・AIFF・ALAC)、マルチch(LPCM):最大192kHz(WAV・AIFF)、マルチch:最大192kHz(FLAC・ALAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:D.C.A.C. IX USB:1系統(Front) Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0、class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Googleアシスタント AirPlay: AirPlay 2: DLNA: Amazon Music: Spotify: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x156x331mm 重量:10.3kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」の広大な音場空間により、臨場感のあるサラウンド体験を実現する7.1chマルチチャンネルAVレシーバー。
  • HDMI 2.1で追加された8K/60Hz、4K/120Hzなどの映像信号や、VRR、ALLMなどのゲーミング機能に対応している。
  • 「360 Reality Audio」に対応し、アーティストの生演奏に囲まれているかのような没入感のある立体的な音場を体感できる。
この製品をおすすめするレビュー
5生粋の音楽好きというわけではない、一般庶民の個人的感想です3

問題が解決しましたので、再々レビューをします。 前回の再レビュー【機能性】において……  一方で拙宅のブラビアはXRJ-42A90Kなのですが、テレビセンタースピーカーモード機能が働いていないようです。こちらに関しては自分が阿呆で間抜けと自覚しておりますので、やり方が間違っている(ケーブルが違う…ことはないと思いますが)可能性も否定できませんが、やはり悶々としてしまい、評価に影響はありました。 という、テレビセンタースピーカーモード機能について言及させていただいておりました。 こちらは結局はSONY製品修理代理店の方にお越しいただき、30〜40分?程度一緒に云々唸りながら解決しました。 他にも設定箇所はありますが、自分ができていなかったのが以下の設定です。 @STR-AN1000側の「設定」(リモコンの「HOME」ボタンを押します) A「スピーカー設定」 B「マニュアルスピーカー設定」 C「スピーカーパターン設定」  添付した画像にありますように、ここの画面の右下に  テレビセンタースピーカー:あり  センタースピーカー:あり  と表示がでます。ここに表示がないと、他設定画面のテストトーンでもテレビセンタースピーカーモードになっていない画面表示(成功した添付画像では、XRJ-42A90K画面上に波紋が表示)になります。 自分以外でテレビセンタースピーカーモード機能でお悩みの方、もしかすると同様のお悩みの方がいるかもしれないと再々レビューにて書かせていただきました。 飽くまでも自分の設定不足の箇所の説明であって、他にも設定箇所はありますので、テレビセンタースピーカーモード機能を使用されたい方はご注意ください。 当然STR-AN1000以外の機器での設定もあるでしょうし、ケーブルの適不適もあるでしょうし、そもそもテレビセンタースピーカーモード機能が使えない機器もありますので、それらの点はご了承下さい。 さて、これで十全に機能が発揮できるようになりました。 なりましたが、苦言を少々。 SONYさん、さすがに今回のは問題が大有りかと。 一点目、まずはチャットが役に立たなかったこと。 夜半でも夕刻でもチャットをしましたが、送信内容に適った返信がなかったことはよくなかったです。メール対応に切り替えました。 二点目、メールのやり取りから電話対応へと変わったのですが、この電話対応に関しまして。メールのやり取りが個人的感覚として遅いとは思ったものの、過多な案件で対応が後手というのは理解ができました。そこは了承したのですが、約束の日時になっても電話がありませんでした。受付時間ぎりぎりでこちらから電話をかけ、数分なのか5分以上なのか待っての対応となりました。ご担当者様から電話をかけていただくということでしたが、それがなく、事前にメールで日時変更の通知もありませんでした。 三点目、ここが最大の問題点です。一点目も二点目も個人的には、まあそういうこともあるか程度ではあります。 最大の問題点は、ずばりテレビセンタースピーカーモード機能を使用するにあたっての、説明などが圧倒的に不足しております。 機器の設定でユーザーがわからないことは多々あるでしょう。ただSONYストアの方も詳細はわからない・メールのご担当の方もわからない・電話ご担当の方もわからない・SONYカスタマーサービスの代理店の方もわからない・説明書に不備がある(書いてあったのであれば、申し訳ありません)は、これは大変に問題があります。 少なくともどれか一つ、または二つ三つ程度であれば個人的に問題視しませんが、全滅はいただけません。他メーカーと比べても高価な機器だということもありますが、そうでなくとも要改善です。 とはいえ、SONYの電話担当の方がカスタマーサービスの代理店へ案内してくださったこと、代理店の若い方が一所懸命に一緒になって悩んで設定箇所をトライ&エラーして、最終的に機能が使えるようになりました。どうも有難うございました。 特に酷暑かつご多忙ななか設定してくださった代理店の方、設定後は高速使用しても片道1時間くらいは見込めるところに仕事にいかれるということで、感謝に堪えません。 本当に有難うございました。

5恐らく長らく愛される一品

【デザイン】 おしゃれというよりかは無骨。だがSONYっぽくて好き。 【操作性】 初期設定や利用する中で不便に感じる点は無かった。反応も悪くない。 【音質】 中々理想通りにはサラウンドスピーカーを配置出来ずにいたが、こちらの機器で自動音場補正設定した所上手く調整してくれたようである程度適当な場所に配置してもサラウンドっぽくなった。それでもやっぱり理想通りの配置には勝てないが。 【パワー】 MAXまでは怖くて出来ないくらいには 【機能性】 不便無し。ワイヤレススピーカーにも対応しているので、スピーカー配置の見直しにもチャレンジしたい。 【入出力端子】 不便無し 【サイズ】 もう少し薄ければ完璧だった(スペックと比較すれば小さい方だとは思います) 【総評】 エントリーモデルからの切り替えで購入。妻は何が変わったのかよく分からないようなので自己満足の世界だろうなぁと思いつつ、エントリーモデルとの違いを本人は実感。修理不可になるまでは利用し続けると思う。

お気に入り登録342STR-DH590のスペックをもっと見る
STR-DH590
  • ¥49,500
  • ソニーストア
    (全3店舗)
15位 3.83
(11件)
323件 2018/4/ 3  5.1ch 4系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL サンプリング周波数:44.1kHzおよび48kHz 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM: HDCP2.2: 4K伝送:60p対応 ARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:D.C.A.C. Bluetooth:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x133x297mm 重量:7.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • HDCP 2.2や4K/60p 4:4:4(8bit)、HDRなど4Kコンテンツに対応した5.1chマルチチャンネルインテグレートアンプ。
  • 付属の測定マイクロフォンを使うことで、部屋の音響特性を自動で測定・補正できる独自の自動音場補正「D.C.A.C.」を搭載。
  • 独自のデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5クラス最高の出来栄え

STR-DH190と比較、悩んだ末本機を購入しました。決め手は価格とHDMI端子の有無。写真のとおりブルーレイレコーダーやパソコンをHDMI接続しています。STR-DH190に比べ拡張性、入力端子が豊富という面で後々にも機器の追加が容易だと思います。逆にCDプレーヤーとかシンプルに再生装置として使うならSTR-DH190でも良いかもしれません。ただ、接続はRCA端子のみということになりますが・・。  パワー、音質は十分です。SONY製デジタルアンプという感じで10畳余りのリビングでは十分すぎるほどのパワー感です。価格差も1万円ほどありますが、装備、機能を考えれば本機の方がお得ですね。2chモードも選択できますし。価格も3万円そこそこでクラス最高の出来栄えだと思います。

5Amazonプライムビデオを楽しんでいます

ARCで接続しているので、テレビをつければ連動して機能するように使用しています。主にAmazonプライムビデオを夜鑑賞する用に使用していますが、十分ですね。 以前のアンプだと、他の音が大きくてセリフが聞き取りにくいといったことがありましたが、これはそんなことはありませんでした。 今後のことを考えると、eARC対応アップデートをして欲しいですね サイズは大きいように思いますが、他のアップと比べると背の低いほうなのですね。うちのTVラックに入る高さ133mmです。 以前のアンプで気になったファンの音もありません。 上を目指すときりがないですけど、コストパフォーマンスは文句なしです。

お気に入り登録364STR-DH790のスペックをもっと見る
STR-DH790 17位 4.31
(18件)
206件 2018/4/ 3  7.1ch 4系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL サンプリング周波数:44.1kHzおよび48kHz 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM: HDCP2.2: 4K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:アドバンスト D.C.A.C. Bluetooth:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x133x297mm 重量:7.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「Dolby Atmos」「DTS:X」や4Kコンテンツに対応した7.1chマルチチャンネルインテグレートアンプ。
  • 自動音場補正技術「アドバンストD.C.A.C.」を搭載。独自の高速精密測定信号を使い、31バンドのグラフィックイコライザーによる自動音場補正を実現。
  • 独自のデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5AVアンプ買い替え

【操作性】 TVモニターで設定作業を行うのですが日本語表示は必須と思う。 【音質】 この価格帯であれば悪くはない。 【機能性】 この価格帯での評価であればサラウンド機能は一通りあるので必要十分。 【入出力端子】 特に不足はなし。 【サイズ】 購入の理由になった一つ。コンパクトなサイズは好感。 【総評】 DolbyAtomosとS-Force PROフロントサラウンドを使いたくて購入。 過去、ソニー機器ではDVDプレイヤーとカーオーディオ(CDMC)を使っていました。 共に、疑似サラウンド機能、定位の操作ができるものでした。 今回スピーカー接続は、3.0.2チャンネルとしました。 S-Force PROフロントサラウンドはフロント2スピーカーからしか音がでません。 横方向の広がり感は確かに感じられており無駄な響き感も抑えられています。 ただ、中央付近(セリフ)の定位が曖昧な印象でした。 3.0.2チャンネルで再生したときは、S-Force PROフロントサラウンドよりは広がり感が少ないものの、特に大きな不満はないと思います。 センタースピーカーを入れたことでセリフ付近の定位が安定し、音質もクリアに感じます。 価格と機能のバランスでいえば合格と言えるでしょう。

5満足。

音質やデザインはよく、満足しています。 色も黒でかっこいいです。しかし悪い点をあげようとするならば、設定がややこしいです。 メニュー操作をうまくやらないとテレビが勝手についたりしてしまう。最初はメニュー表示の設定をわからないで操作していたので、焦りました。総合的に友達に勧めたくなる商品です。もっとわかりやすいメニュー表示や設定になってくれればあとは大満足です。Bluetoothもついてるので、携帯から直接音楽を流したりしてます。

お気に入り登録77STR-DN840のスペックをもっと見る
STR-DN840 33位 4.20
(5件)
81件 2013/5/10  7.1ch 6系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL、DOLBY PRO LOGIC II z 量子化ビット数:WAV/FLAC:24bit サンプリング周波数:デジタル音声入力端子:32、44.1、48、96kHz ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ARC対応: Bluetooth:Bluetooth Ver.3.0、class2 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x156x329.4mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのAVアンプ

【デザイン】  DENONとかの方が好みです。最近のAVアンプの色はブラックが普通になってきているので、助かります。あと予想以上にでかいです。(あほ)嫁が100Kgぐらいあるんじゃね?とか言っていました。 【操作性】  直感的に使えますが、メニューは全て英語です。つまり最初の初期設定等も英語なので この手の機器にうとい方は注意が必要です。ネットサーフィンして出会い系の請求に行き着いてしまう方は遠慮した方がいいかもしれません。嘘です。  リモコンは日本語表示です。 【音質】  以前がKAF-A55というKENWOODのコンポを使っており、それと比べると音質はいいです。  スピーカーにより異なりますが、低温の質も良くなり満足しています。 【パワー】  約16年前に建てられた賃貸木造に住んでいる為、常識外の音量は出せません。  7畳の部屋で使っていますが、音量9〜10で精一杯です。  (あほ)嫁、母ちゃんのヒステリー起こしてるときの音量ぐらいは確実にかき消せますのでご安心ください。   【機能性】  Bluetooth、WiFi、ハイレゾなどは対応しています。  Bluetoothは曲名表示はしません(Galaxynote3使用中)  WiFiは曲名表示しますが、日本語表記は対応していません。英語、数字のみです。  上記の日本語表記は上位機種の1040では対応しているみたいです。  あと繋いでいるモニターに曲名等表示するという意味です。アンプ本体の液晶に表示するという意味ではございません。 【入出力端子】  標準的についています。HDMIセレクターとしても優秀です。  HDMIの出力が1系統なのが、のちの拡張性を阻害しそうですが妥協してこの機種にしたので問題ありません。 【総評】  満足して使っていますが、色々不満はあります。  @設定をいじろうとホームボタンを押しても反応しなく、どういうわけかその横にあるオプションボタンを押してからホームボタンを押すと反応します。  AHDMIでモニターと繋いでいるので、Bluetooth使用中連動してモニターがついているのですがアンプの電源を消しても、モニターはついたままです。  ほかに、パススルー(例 レコーダー→アンプ→TV レコーダーの信号をアンプがスルーしてアンプの電源を入れずにTVにレコーダーの映像+音声を映すこと)機能もあるのですが、その場合出力元(レコーダー)の電源が切れてもTVの電源が切れないという不具合が起こっています。  一回アンプの方で電源の入切をすれば、TV側も切れます。    まあ安い機種なので気にせず使っています。  こんなコストパフォーマンスが良い商品は久しぶりです。SONY復活もPS4の風に乗り、もうそこまで来ているかもしれませんね。応援しています。    関係ない話ですが、(アホ)嫁から反対されても購入したので少しでも音楽やゲーム音が聞こえると、自分の歌声を音量15ぐらいで返してきます。ご近所さんからのクレームがないか心配です。      注意()内は一部副音声です。  

5コストパフォーマンスに優れたAVアンプ

5.1chホームシアターデビューのビギナーですが、この価格での豊富な機能性にとても満足しています。 使用スピーカーは フロントSP「SONY SS-F6000」。 センターSP 「DENON SC-C55SG」。 サラウンドSP 「SONY SS-B1000」、 サブウーハー ヤマハYST-FSW050 で、5.1ch サラウンドシステムにしました。 【デザイン】 威圧感があるデザインですが存在感があり気に入っています。 【操作性】 リモコンは操作がしやすく、ブラビアやSONYのBDレコーダーと連動するのでとても快適です。 【音質】 初めてのAVアンプなので評価はできませんが期待通りの音質です。 【パワー】 マンションなのであまり音量は上げられませんので十分です 【機能性】 必要な機能はすべて揃っています。特にネットワーク機能が充実しているので便利です。音楽の再生も心地よい音質です。 ただGUIが日本語対応でないのだけが不満です。 【入出力端子】 使用目的からは十分です。 【サイズ】 存在感がある大きさで満足ですが、TV周りでの設置場所は限られそうです。 【総評】 Ksで3年延長保証付き3万円ジャストで購入しましたが、価格以上の性能にとても満足しています。 エントリー向けAVアンプとしては秀逸な製品だと思います。 初めてのホームシアターシステムには買って損は無いアンプではないでしょうか。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

AVアンプ SONY なんでも掲示板

AVアンプ SONYに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板