エレコム
DUX M-DUX31BK
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 10 ボタン
- 重さ
- 113 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
DUX M-DUX31BKは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
DUX M-DUX31BK のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.32集計対象3件 / 総投稿数3件
-
533%
-
466%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン&動作精度&解像度&フィット感&耐久性】 私はほとんど、このマウスのマクロ機能にのみ注目して、購入しました。 そしてその後も、普段の使用には別のマウスを使用し、マクロ機能を使うときだけ、このマウスの脇についているボタンを押して、しばらくしたら止めるために再度同じボタンを押す、といった使い方をしています。 ですので、この5つの要素については、わからないし、気にしていないです。 それに2000円以下と安いので、壊れたら買いなおすのがいいのではないかと。 (素人目には、意外と壊れやすいんじゃないかと思ったり、機能割り当てできるボタンが実は10個まで増やせる&設定切り替えボタンが1個あるのを多すぎと思ってしまったり、右クリックボタンがでばっていることを不快に思ったり、ボタンやクリックの音が大きくて気になってしまったり、といったことが起きてしまうかもしれないと思いました。 気になる方は、やや大きめの電気屋さんに行って、展示品の実物を触ってみるなどしてみて下さい。 ・・・こういったものは、大きな個人差があって、人によってはどうしようもなく我慢できないものが、別の人にはかけがえのない機能になるなど、本当になんとも言えないんですけどね・・・・・・・・・。) 【機能性】 私はこの製品のマクロ機能に大変満足と感謝をしています。 上級者の方からすれば色々と突っ込みどころはあるのかもしれませんけど、私にはこれくらいがちょうどいい、です。 ゲームでの疲労軽減が目的だったのですが、業務の類でも役立つものでした。 この製品とは型番が違いますが、エレコムさんの http://qa.elecom.co.jp/faq_detail.html?id=5719&category=59&page=1 で、マクロ機能の説明がなされています。 初心者には、マクロ機能の設定は難しそうに思えますが、私でもできてしまうくらいに、意外と簡単です。 「普通の人なら普通に使える」はずですし、ぶっちゃけ、やや普通未満の使い方でもそれなりの満足が得られるのではないかと思いました。 それと、難しくて使いにくいマクロを作らないこと、つまり慣れないならば簡単なマクロに留めておくことが、物事を難しくしないコツではないのかな、と使っていて思いました。 (大体の場合、楽するためにマクロを使うのであって、マクロによって面倒になったり思考が邪魔されたりといったのでは、本末転倒です。) 【総評】 アマゾンで買ったのですが、簡易包装、且つ説明書も簡略、という有難いものでした。 エレコムさんで4500円で買ったマクロ機能付きのゲームパッドが、私のやっているゲームには全く対応せず、ダメ元でこれを買ったら、いい商品に巡り会えました。 このマウスを買うための私の出費は計8000円と、色々と私の運のめぐりあわせは良くなかったですけど、それでも満足です。 最後に、一寸だけ気に障る言い方かもしれませんが・・・、ドライバとマクロ機能設定のために、公式サイトからダウンロードする必要があるのですが、こういった簡略で有難い配慮を、「気が利いていない」と思ってしまうくらいに他人任せで受動的な方は、流石にマクロ機能の設定で詰まると思いますので、買わない方がいいです。 (逆に言いますと、「ドライバと付属ソフトのダウンロードができない人なんているの?」と思われた方・・・、本当にそういう方はおられますし、そういう方はすぐに理不尽な八つ当たりをして怒り出すのです・・・)
-
題名通り、「何てってたって1960円」 今、アマゾンでこの金額で売っています。 私の場合、会社で3DCADのパソコンを2台使っていまして、どちらもロジクールのG700を使っていますが、サブのシステムのマウスが最近不調になった為、この金額に引かれて買っちゃいました。 サブの方だから、「とりあえず使えれば良い」 真剣に使う時はメインで使っているG700を繋げれば良い… そんな発想からのコストパフォーマンス重視の選択です。 箱から開けての第一印象は「ちゃちい…」 やっぱ、1960円だけの事は有ります。 次に「きゃしゃ!!」 持っただけでたわみます。 やっぱ、G700 とは違います。 次に実際にパソコンにつなげてみてビックリしたのが「横スクロールが出来ない…」。 まさか… すぐにサイトで確認しましたが、そう言う仕様でした。 私の勉強不足でした。 これはメーカーを責める訳にはいきません。 自己責任です。 ただ、ここからは印象が180度変わります。 「軽い・・・」 すごく楽です。 このマウスを使うと、5分でG700の重さを痛感します。 メインで使っているG700の中の電池を抜いても、やっぱり重い。 人間、歳には勝てません。 今年50歳になる私にとっては、眼から鱗が落ちる思いです。 私の場合、仕事で3次元CADを使っても設計、モデリングをしていますので、平均1日10時間前後、マウスを握っている事になりますので、この軽さは大きな魅力です。 思っていたよりもマウスカーソルの動きも正確で、思った通りに動いてくれますし、各ボタンの反応も問題ありません。 親指で押す5ボタンのうち、前2つは遠すぎて、少し持ち替える必要がありますが、大きな問題ではありません。 一つ上のグレードで、横スクロールに対応し、ボタンのレイアウトも改善されたモデルもありますが、多分、基本設計は変わっていないと思いますので、ホイール部分が弱い可能性が懸念され、その商品の購入は検討中です。 私の場合、ショートカットはマウスに覚えさせますが、マクロは使いませんので、今の仕様でそれ程問題無いですね。 ただ、G700 ではソフトウエア毎にプロファイルが自動で切り替わりますが、このマウスは自分で切り替える必要があります。 確かに不満はありますが、「何てったって1960円!」 1960円のマウスにそれ以上の要求してもバチが当たると思います。 結局、使っているうちに、気に入ってしまって、もう一台購入してしまいました。 今ではメインのパソコンにも使っています。 多分、すぐに壊れるのでは無いかと言う心配もありますが、「何てったって1960円!」 文句は言えません。 5個購入しても、普段、私たちが使っているクラスのマウスを購入するより安いです。 価格もそうですが、軽いのと思っていた以上に使えるのが最大の魅力ですね。 メーカーには信頼性の向上を期待したいです。 この機種で耐久性、信頼性のある物で有れば、10000円でも十分、メイン機用に購入対象になると思います。
-
初めてのゲーミングマウスの購入です。 結果的に満足しています。 専用ソフトウェアで簡単にキーの設定が出来ます。 特に動作に問題ありません。 FPSのプレイの他、事務作業にも利用しています。 私の場合、常に微妙に握り方を変えていますが、すべてのボタンに指が届き、特に誤操作が気になるということもありません。 一定の握り方だと指が届き難い、もしくは届かないボタンがでてくるかもしれません。 低価格なこともあり、今回は良い買い物ができたと思います。 しかし、こういった商品は事前に店頭で触ってみることが必要ですね。
- DUX M-DUX31BKのレビューをすべて見る
DUX M-DUX31BK のクチコミ
(0件/0スレッド)
DUX M-DUX31BK のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
10 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3500 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 113 g |
| 幅x高さx奥行 | 77x42x112.5 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください