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Aria One

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カナル型

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Aria One のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.11

集計対象5件 / 総投稿数5件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2018年2月12日 投稿

    〜追記2〜追記1で、イコライザーを起動させないと駄目だと書きましたが、ウォークマンAシリーズとあわせると割とイケます。考えられる理由としては、音源の問題(スマホではgoogle play musicで聞いていますが、ウォークマンにはCDを無損失圧縮で取り込んだものを入れています)、または機種の違いによる音の違い(ただし、知り合いのXperiaも音が悪かったです)ですが、括弧内の理由もあって、音源の違いによるものが大きいのではないかと考えています。高音質で録音したものならば素で流しても楽しめますが、非可逆圧縮されたものだと厳しいかもしれません。 〜追記1〜音質についてはDolby Audio(富士通のスマホなどに搭載されています)を起動させていないとダメダメです。普段はつけっぱなしにしているので気付かなかったのですが、先日知人に譲ったときに発覚したので追記しておきます。 オフにしていると全体的に音が薄く、それぞれの音が暴れている印象で、ランニング時に少し聞くといった使い方も辛いかもしれません。 【デザイン】限定版を購入したので両方が黒色のものを使用しています。個人的には好きです。ケースも小さめでいい感じです。しょうがないことですが、Bluetooth製品なので数秒おきにピカピカ光ります。 【使い勝手】かなり簡単にペアリングできます。ものによっては左右同時に電源ボタンを押さないといけないものもあるのですが、aria oneは右耳をオンにしてペアリング、完了したら左耳をオンにして終了、といった感じです。こちらのタイミングでオンにできるので楽です。 【高音の音質】同梱されているコンプライのイヤーピースは、高音を吸収してしまうので、ソニーのトリプルコンフォートイヤーピースに変えました。その影響か、エージングの影響かはわかりませんが、最初に聞いていたときよりも音質が良くなりました。聞いていても音が悪いと感じることはあまりないです。 【低音の音質】悪くはないです。丁寧な音ではないですが、外で歩きながら聞くなどといった使い方ならば気にならないかと。 【フィット感】イヤーフィンをとりつけることができますが、私は逆に耳に入れづらくなったので使用していません。なわとびなど体が上下に揺れる運動をしなければ落ちることはないと思われます。 【外音遮断性】コンプライのものは十分に遮断してくれます。ソニーのものも一応遮断します。どちらも音楽を止めれば会話ができます。 【音漏れ防止】普通の音量ならば問題ないです。 【携帯性】ここではケースの話をします。かなり良いです。ズボンのポケットに入れることは困難ですが、バッグに入れるという使い方であれば問題ないです。いちばんいいと感じたのはイヤホン本体をケースに入れただけでは充電が始まらないということです。 【総評】earinと迷ったのですが、aria oneの方が接続が安定しているそうなのでこちらを選びました。防水なのも好印象です。コードレスの自由を味わってみたい方は買って損はしない製品だと思います。 【注意】Galaxy系列のスマホを所有されている方は使えないようです。ほかのスマホやオーディオ機器、パソコンなどは大丈夫そうですが、事前に確認しておいた方が無難かもしれません。また、ケースの充電完了後は赤いランプが点灯します。私は説明書を読み間違えて青く光るものだと勘違いしていたので念のため。

  • 1

    2017年7月22日 投稿

    題名の機種でペアリングはできましたが通話以外の音は出ませんでした。 Galaxyシリーズで使おうと思っている方はやめた方がいいと思います。

  • 4

    2017年5月21日 投稿

     【デザイン】 へぇって感じ。 サイズは結構大きく感じますが、重くはなく、マルチドライバイヤホンみたいです。  【音質】 ミドル以上のイヤホンとは比べられません。 ただワイヤレスの利便性がかなり高いです。そこが最大の利点なので。 コーデックがaptX対応なのが素晴らしいです。 携帯やタブレットでYouTubeを聞いたりするのに重宝してます。洗い物の時とか最高です。  【フィット感】 付属のイヤーチップはなんだか合わず。 普段のものよりワンサイズ小さいので、普段Mしかしないのに、これの付属はLサイズでジャストです。 またBoseみたいなウイングパーツは全然うまくはまらないので使いにくいです。  【外音遮断性・音漏れ防止 普通です。  【携帯性】 付属の充電ケースが秀逸です。 特に充電するのにボタンを押さないと充電開始されない仕様が神です。 ここが一番気に入ったポイントです。  【総評】 既述の動画再生などの方が用途としては多いですが ワイヤレスの快適さは異常です。 音質で買ってるわけではないので100点です。 イヤーチップはコンプライでフィット感を高めます。

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Aria One のクチコミ

(3件/1スレッド)

Aria One のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

99 dB
再生周波数帯域 20Hz〜18kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

9 mm
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー その他
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