パナソニック DMP-UB900 価格比較

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パナソニック

DMP-UB900

メーカー希望小売価格:オープン

2016年6月24日 発売

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(230製品中)

レビュー

(18件)

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(187人)

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DMP-UB900 のレビュー・評価

(18件)

満足度

4.03

集計対象18件 / 総投稿数18件

  • 5
    38%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2020年4月10日 投稿

    パイオニアのBDP-LX88からの買い替え。 ちなみに88は画質、音質はいいんだけど、ディスクトレイの動作が不安定すぎて、とてもじゃないが安心して使える代物ではなかった。 若いころに憧れたパイオニアブランド。 大金を払って購入したフラッグシップ機が、基本動作もままならないのかと心底がっかりした。 【デザイン】 フロントパネル全体が開閉する珍しいデザイン。 独自性は認めるけど、高級感があるかと言われると微妙。 【操作性】 本体には電源とトレイのスイッチがあるだけ。 あまり使わないだろうというデザイン優先の割り切りがすごい。 タッチスイッチなので、使い勝手は悪い。 【再生画質】 4K環境にないので、まだUHDの画質は確かめていない。 BDについては、悪くないけど、特に・・・。 【音質】 BDプレーヤーとしては悪くはないけど、特に・・・。 あのハイレゾとか真空管とか、音質を変える仕組み・・・意味がよくわからない。 【読み取り精度】 問題なし 【出力端子】 OPPO製品を意識したのか、これ以上はいらないぐらい豊富。 おまけにバランス出力もあったら二重丸だった。 【サイズ】 変な言い方だけど、薄すぎる、小さすぎる、軽すぎる。 このクラスのプレーヤーは嗜好品なので「買ってよかったなあ」と思える仕掛けが欲しい。 【総評】 実用品としては必要十分だけど、マニアが使うにはちょっと物足りない。 YouTubeやAmazon primeも楽しめるのはありがたいけど、それほど高品質というわけでもなく中途半端。特にYouTubeでは、プログラムを再生して頭の10秒程度は音が出ない。これはイライラする。 こういう機能はこれからテレビにも標準でついてくるので、中途半端なものはいらないと思う。

  • 5

    2019年10月31日 投稿

    遅ればせながらDMP-UB900を購入しました。 以下、主に同時期に購入したAppleTV4Kとの比較になります。 【主なシステム】 AVアンプ : Pioneer SC-LX801 プリメインアンプ : Pioneer A-70A(フロントSP用) プロジェクター : SONY VPL-VW245、 ViewSonic PX727 【Netflix、prime videoの映像について】 (Apple TV) 輝度が高いうえ、色乗りもよく、高精細でクッキリとした映像です。 (DMP-UB900) 明るい映像ですが、Apple TVに比べるとなぜか色合いが鈍く、スッキリしない映像のため、AVアンプの映像情報を確認したところ、 AppleTVはYCbCr4:4:4 、DMP-UB900はYCbCr4:2:0と表示されていました。 そこで、DMP-UB900の4K/60P出力を切にして、AVアンプ側での4Kアップコンバートへ変更したところ、アンプ側の再生情報でYCbCr4:4:4が無事、表示されました。(掲載写真参照) YCbCr4:4:4を認識したことにより、メリハリのあるクッキリとした映像に変わりました。 最終的には、プロジェクターから出力される段階で、ほとんどがYCbCr4:2:0に落ちると思いますが、我が家のシステムの場合、AVアンプ側でアップコンする方が良いようです。 注意点としてはUHDソフト再生時だけは、下記の情報を見ると逆にUB900側で4Kアップコンを行なった方が良いようです。 【UHDソフト再生時 4K/60P OFFの場合】 (AVアンプ再生情報) 4K23Hz YCbCr444 24bit (SONYプロジェクター再生情報) 3840×2160/24P YCbCr444 BT.709 【UHDソフト再生時 4K/60P ONの場合】 (AVアンプ再生情報) 4K23Hz YCbCr444 36bit (SONYプロジェクター再生情報) 3840×2160/24P YCbCr444 BT.2020 HDR10 【Apple TV4KとFire TV Stick 4K について】 Fire TV StickとApple TVは画質音質ともほぼ同等に感じますが、Apple TVはFire TV Stickより色あいが少し濃い目です。 また、Fire TV Stickは、コスパの良さ、リモコンの使いやすさで群を抜いています。 ちなみにFire TV Stickもネット環境下でアンプ側でのYCbCr4:4:4 23Hz 36bitを確認しました。 【総括】 インターネット環境下での画質はApple TV等はメリハリがありクッキリとした印象です。上手く言えませんが、ブレがなく、しっかりと映っている感じです。音質は非常にパワフルで胸に響きます。ネット受信も安定しています。 対してDMP-UB900は3週間ぐらい経過すると音も映像も良くなりました。 画質については明るめの映像ですが、色が薄くならず、色乗りも良いです。 色彩も豊富で鮮やかです。元フラグシップ機の片鱗を感じます。明るい映像は、1500lmのSONY プロジェクターVPL-VW245に合います。 UB900とApple TVを比較すると画質についてはわずかにUB900の方が、色乗りが良く鮮やかな気がしますが、Apple TV等も十分満足のいく画質です。 音質については、prime video等の映画などはUB900の方が迫力やキレがあるのに対してYouTubeなどのMUSIC動画などは、当初、Apple TVの方が音が厚くUB900の方は少し軽く感じていました。 その後、時間の経過とともにUB900の方も音に厚みが出てきましたので、ホッとしております。 ネット受信についてはパナ機はネット受信が不安定です。(映像と音の遅延、フリーズ、曲の頭が切れるなど) 他に所有しておりますUBZ1020も同じく不安定でした。 リモコンの反応も悪いうえ、動作も遅い。 価格から言ってApple TV等のネット受信性能の高さ、リモコンの反応の良さ、ノイズ、ブレのない映像、コスパの良さが際立ちます。 わずか2万円ほどのこんな小さな機器のApple TVがパナ機と互角に渡り合っているとは驚きです。 最後にUB900については色々課題はあるものの、前述の点以外は非常に満足のいく製品でしたので、UB900の後継機DP-UB9000にさらに期待しています。 追記 DMP-UB900のネット受信安定化のため、無線LAN接続から有線接続に変更しました。その後、 無線LAN親機、中継機に接続されているすべてのLANケーブルをサンワサプライカテゴリ8LANケーブルに変更しました。 それが功を奏したのか、時間の経過なのかよくわかりませんが、画質、音質とも非常に良くなりました。色のりが良く、色ズレ、ノイズが皆無で見ていて心地良く感じます。シットリ感があり、それに対して、Apple TVの映像は乾いた色合いに感じます。(実際にAVアンプからの音と映像の情報もDMP-UB900の方が良かったです。) 我が家のプロジェクターで、もうこれ以上の画質の向上は無理かと思います。現在、所有のプロジェクターの性能は100%引き出せたのではないかと。 音質についても厚みやパワー、キレがあり、非常に良くなりました。パナ機は音場が広いですね。 また、ネット受信については、音の頭出しが切れるのは解消されませんでしたが、音と映像の遅延はほぼ、改善されました。 以上により、音質と映像の評価を5に訂正させていただきたいと思います。 これにより、DP-UB9000にも俄然、興味が湧いてきたのですが、先日、OPPO UDP205の中古を格安で購入する機会があり、思わず衝動買いしてしまいました。 まだ商品は納入されていませんが、私の場合、主にネット動画の視聴が中心ですので、205の場合、YouTubeなどのコンテンツが入っておらず、Apple TV等を205のHDMIの入力端子に接続して視聴するしかありません。 この場合、いかに高品質なOPPOと言えども、この条件化での視聴の場合、DMP-UB900に勝てないのではないか?と非常に心配しています。 以上、ご参考までに。

  • 5

    2019年7月23日 投稿

    外観は一見、Panasonicのレコーダーみたいです。 実際自室でPanasonicのレコーダーを2台使用しているので、Panasonic三兄弟状態になってます。 付属の電源ケーブルが随分としっかりしているので驚きました。 HDMIケーブルも付属になっていたので、地味に嬉しいです。 リモコンはライトボタンがあるので、映画鑑賞中等は便利です。 ただし、本体のディスク取り出し、電源ボタンがタッチ方式なのですが、たまになかなか反応しない時があるので、少し不便です。まぁリモコンを使用すれば事足りますけどね。 テレビはSonyのBRAVIA KJ-X9300D 55インチを使用しています。 UHDの画質はノイズがほとんど無くなりとても綺麗です。CGものの画質はCGっぽさが無くなり、よりリアルティーが向上して実写とCGのシーンのバランスがよく見えます。 BDに関してはソフトにもよりますが、とても綺麗に再生してくれるので、UHDソフトじゃなくてもBDで充分かなと思ってしまいます。 アップコンバートにも限界がありますが、DVDソフトもそれなりに綺麗に再生してくれます。 正直音質に関しては、なんの期待もしていなかったですが、今回音質面の向上には感動しました。 映像と音声は分離出力をしています。 参考までにヤマハのRXA2040で音声を再生しています。 全体的に音圧が上がり、音の臨場感が大幅に良くなりました。 ドルビーアトモスは圧巻です。正直AVアンプはそろそろ入れ替えた方が良いかなって思っていたのですが、充分に満足出来る音質を楽しめるので、このままで充分となりました。 本機はアナログ出力もあるので、どきどきアナログも楽しんでます。 音声は断然HDMIの方が臨場感を感じますが、素直で芯のあるアナログ音声も侮れませんね。

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DMP-UB900 のクチコミ

(556件/84スレッド)

  • ナイスクチコミ42

    返信数10

    2019年8月18日 更新

    お盆休みで暇なのでブルーレイプレイヤーUB900でのCDアナログ再生の音質に ついて興味が出てやってみましたヽ(^。^)ノ 面白いのが、UB900の表示画面に再生スタート時に「ハイクオリティサウンドオン」 が表示されました! なんか、これ見ただけで「高音質になっている!」てな感じがします CDなんで再生はサラウンドではなくてステレオで再生しましたが、良いおとですねぇ AVアンプとは少し高価な赤白ケーブルで接続しています( *´艸`)

  • ナイスクチコミ6

    返信数1

    2019年7月19日 更新

    本日家電量販店にSONYのUHDプレーヤーの新製品を見に行ったんですが、本製品の展示品があったので値段を聞いてみたところなんと、税込で32300円。 元々はPanasonicのフラッグシップモデルです。 現在では更に高価なモデルも販売中されてますが、そちらはどう頑張っても無理なので、思わずこちらを購入してしまいました。 元々の金額表示は税抜きの42700円でした。 展示品ではありますが、良い買い物が出来たと思ってます。 現在はPanasonicのUHDレコーダーUBZ1020でUHDソフトを視聴しているのですが、本製品は再生は専用機です。 画質、音質がどの程度向上するのか楽しみですね。

  • ナイスクチコミ33

    返信数15

    2019年7月5日 更新

    本日『DMP-UB9000』のファームアップ予定が告知され、 “4K録画BD”が【再生可能】になる。というアナウンスが流れました。 世代は違えど、是非・ぜひ当機も《恩恵に与らんこと》を切実に願うしだいです。。。 お願いします“パナソニック”さん・・・下位機種にもファームアップで、可能にして、チョーダイ!!

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DMP-UB900 のスペック・仕様

  • 4K解像度、60pの高フレームレート、HDRなどに対応する「Ultra HD ブルーレイ再生」規格に対応し、滑らかな動きによる美しい映像表現を実現。
  • 「4Kリアルクロマプロセッサplus」により、「Ultra HD ブルーレイ」再生時に立体感にあふれた高品位な映像が楽しめる。NETFLIXなどの4Kネット動画にも対応。
  • ハイレゾオーディオ、AV独立2系統 HDMI出力、アナログ7.1ch+2ch出力などに対応し、臨場感ある音で映像世界にひたることができる。
再生メディア
再生対応ディスク

再生対応ディスク

再生対応ディスク

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

▼BD(ブルーレイ)
[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼DVD
[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R
BD-R DL
BD-RE
BD-RE DL
Ultra HD Blu-ray
DVD-R
DVD-RW
DVD+R
DVD+RW
DVD-RAM
DVD-R DL
DVD+R DL
その他再生メディア CD-R
CD-RW
SDカード
USBメモリ
基本仕様
4K対応

4K対応

4K対応

4Kの映像信号を出力することができる。中にはアップスケールして送る機器もある。

Ultra HD Premium

Ultra HD Premium

Ultra HD Premium

4K再生の映像品質を保証するプログラムの名称。メーカーや映画会社などで構成される団体「UHD Alliance」により認証される。解像度、ハイダイナミックレンジ(HDR)、最高輝度、黒輝度、色域など一定基準をクリアした製品に付与されるロゴマーク。

DOLBY DIGITAL Dolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DTS DTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
ハイレゾ対応フォーマット FLAC/WAV/ALAC/DSD/DSF
プログレッシブ対応
3D対応
入出力端子
HDMI端子
光デジタル音声出力
同軸デジタル音声出力
USB端子
LAN端子
ネットワーク
無線LAN
Miracast対応
DLNA対応 お部屋ジャンプリンク
サイズ・重量
重量 2.4 kg
幅x高さx奥行 435x68x199 mm
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