EPSON
EH-TW8300W
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- 液晶(透過型3LCD)
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 2500 ルーメン
- 4K
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー仕様表
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EH-TW8300W のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.66集計対象6件 / 総投稿数7件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ホワイト色で部屋のインテリアにもマッチしています。 【発色・明るさ】 発色についてはコントラストが強調されていてとても良いと思います。 明るさは主に映画鑑賞に使っているので不満はありません。 【シャープさ】 高精細でシャープさも出ていると思います。 【調整機能】 調整機能は多少手間取りましたが許容範囲内です。 【静音性】 駆動時のFANの音ですが、特に気になる程ではありません。 【サイズ】 本体はかなり大きいほうだと思いますが、 スペックを考えると普通なのかも知れません。 【総評】 ホームシアター用に購入し、吊り下げ式にて設置して使用しています。 本体サイズは大きいものの画質・スペックには不満はなく、快適な使用感です。
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私と同じ、残念な思いをしない様に・・・。 TW-8300Wと、PS4proを接続しています。 PS4proの4K HDRは60Hzです。 なんと! 本機、『4K HDR 60Hz』に対応していません。 (4K HDRは、24〜30Hzに対応とのこと、中途半端?) 従って・・・ PS4proで遊ぶ時・・・ 『2K HDR 60Hz』 か 『4K YUV420 60Hz』 をPS4pro側で選択する必要があります。 画面見ながら、どっちが綺麗か、比べる虚しさ・・・。 せっかくなら一番きれいな画質で遊びたかった。。。
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オーディオ・ビジュアル評論家としての活動を通じてのレビューです。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 レンズはホームシアターファンが好むセンター配置です。 色はホワイトのみで、リビングシアターを意識しているようです。(壁紙と同系の色だと、違和感が少ない) 【発色・明るさ】 近年、DLP方式の比較的安価な4K対応モデルが登場していますが、それらに比べると本機はスペック値で最大2,500ルーメンと明るく、さらに、3LCD方式でカラー表示も白色と同等の明るさをキープできるのが特長です。多少明かりのあるリングなどでも、鮮明で色鮮やかな映像が楽しめます。また、単板DLP方式はカラーブレーキング現象が宿命ですが、3LCD方式の本機は心配なし。安定した高画質が得られます。 暗部のディテールや色再現の良さも特長で、安価なDLPモデルとは桁違い。黒がしっかり沈んで、映画映像も高品位に楽しめます。 【シャープさ】 フルHDパネルを用い、いわゆる「画素ズラシ」で4K解像度を実現しています。テストパターンで確認したところ、画素ズラシの仕組みからか、パネルアライメントの調整不足か、完全に4Kをドット・バイ・ドットで表示することはできませんでしたが、感覚として3Kくらいの価値を感じます。少なくとも2K(フルHD)よりきめ細やかな映像が得られ、スクリーン大画面になると、その恩恵は少なくありません。 10万円台のほか製品に比べると、レンズの描写性能が格違い。映画をじっくり楽しむなら、やはり本機クラス以上をお薦めしたいです。 【調整機能】 レンズズームが2.1倍とワイドで、フォーカスやシフトも含め全て電動。リモコンで調整できます。 【静音性】 最小20dBの静音設計。シアター専用ルームにも適します。 【サイズ】 520mm×450mm×170mm。 従来の2Kモデルに比べると大柄ですが、4Kモデルとしてはまずまずコンパクト。LCDタイプとしては最小クラスです。 【総評】 HDR信号はHDR10にのみ対応。2018年12月には4K本放送が始まるので、HLGにも対応して欲しいところです。 DLPタイプに比べるとカラーブレーキングの心配が無く、暗部の沈み込みと階調表現も良質。手頃な価格、大き過ぎないサイズ、画質など、バランスの良い4Kプロジェクターをお探しなら、有力な候補と言えます。
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EH-TW8300W のクチコミ
(205件/19スレッド)
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使われている方に質問ですが 4kシフトできる本機ですが 3d を見る時は ハイビジョンになるのでしょうか。 それとも3dを見ている時も4kにシフトできるものでしょうか。 どなたか 教えてください
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はじめてのプロジェクター購入。 有線ケーブルは物によって、映らないこともあるようなので、念のためワイヤレスタイプにしました。 新築であったため、工事にて天井上にケーブルを通してもらい、天井には配線がない状態にしてもらいました。有線ケーブルも無事に映りました! ネットでいろいろ調べて、店舗で実際の画質も確かめて購入しました。 同じくらいの大きさのソニーのプロジェクターと比較するとやや画質は落ちるが、価格がこちらの方が全然安いので、価格との費用対効果はあると思います。大きく映しても画質は落ちないので、満足しています!
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近々、いよいよ新製品が発表されるみたいですね。
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EH-TW8300W のスペック・仕様
- 独自の4Kエンハンスメントテクノロジーで、解像度を2倍にして4K相当の高画質を実現したプロジェクターのワイヤレス対応モデル。
- 白とびや黒つぶれがなく、高画質かつダイナミックな映像を再現する、ハイダイナミックレンジに対応している。
- 画質劣化の少ない光学シフトを搭載。上下96%、左右47%という広い可動範囲に対応している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
液晶(透過型3LCD) |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2500 ルーメン |
| コントラスト比 | 1000000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| パネルサイズ | 0.74 インチ |
| 対応解像度規格 | VGA〜4K |
| 最大表示色 | 10億7000万色 |
| 騒音レベル | 20 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 4K | 4Kエンハンスメントテクノロジー |
| 3D対応 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| 台形補正 | タテ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 520x170x450 mm |
| 重量 | 11.2 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 60インチワイド | 1.78〜3.76 m |
| 80インチワイド | 2.39〜5.03 m |
| 100インチワイド | 3〜6.3 m |
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