SEAGATE ST2000VN004 [2TB SATA600 5900] 価格比較

  • ST2000VN004 [2TB SATA600 5900]

SEAGATE

ST2000VN004 [2TB SATA600 5900]

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容量
2TB
回転数
5900 rpm
キャッシュ
64MB
インターフェイス
Serial ATA600
書き込み方式
CMR
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ST2000VN004 [2TB SATA600 5900] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.57

集計対象5件 / 総投稿数5件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2022年5月31日 投稿

    使い回しのHDD(8年前のSeagate製)のためか、最近、パソコンの電源が突然落ちてしまうことが増えたため、換裝を決めました。 WD製品は、しばらく使いたくないのと、その国内正規代理店とは関わりたくないと思って、その範囲で選択。 アクセススピードは特に遅い感じはしません。音は覚悟していましたが、WDより静か。 換裝手順は、最初にWindows11Proでリカバリーディスク(USB)を作っておき(時間がかかります)、次に電源オフしてから前からのHDDを取り外し、その後、USBから起動して、キーボード等の選択を行って、あとは放置で完了。 実はSeagateのサイトにもクローン作成のソフトがあり(例のAcronicsのクローン失敗する)、SSDのクローンでうまく行かなかったから、HDDのクローンもたぶん成功しないだろうな、と思いましたが、念のため、試してみました。やはりHDDでも起動ディスクのクローンはできませんでした。想定の範囲内でしたので、すぐにコマンドプロンプトから、diskpartを入れて、新しく接続したHDDのドライブの下にある全てのパーティションを個別に削除してスッキリさせた後、前述のリカバリーディスクからインストールして完了したものです。無料「クローンソフト」はしばらく使用不可能ですな。 SSDやHDDを換裝する場合、「クローン」の言葉に安易に期待しないで、まずは現在稼働しているパソコンのWindowsのリカバリーディスクを作り、電源オフ後に、HDDを外し、再起動してWindowsインストール。その後で、元のHDDからデータをコピーするのが安全。 使用開始から2ヶ月が経ち、音やら温度の様子の観察を終えました。音は比較的静かです。温度は全く問題なく、その結果、ファンの回転も平常運転。 使い道によりますが、やたら大きな容量のHDDを購入しても、リスクを高めるだけだと思います。自分の場合は、客観的なデータ群、それを活用するためのプログラム群、その他に分かれますが、それほど大きなHDD1個に入れる必要はないので、2TBぐらいでちょうど良かったと思います。

  • 【書込速度・読込速度】 大容量の同一機種と比較して5900回転・64MBキャッシュなので読み・ 書きはWD(HGST)ULTRASTAR(128MBキャッシュ)や大容量の同一機種 と比較して体感できるレベルで遅く感じる。 ベンチマーク等については他の方がアップすると思いますのでそちらを 参考にして下さい。 【転送速度】 5900回転だが細かいファイルの転送は爆速系が多い自己所有の HDDの中ではWDのAV-GPと同レベルでかなり遅い。 【静音性】 同8Tモデルを10、WD RED(CMR)を5とすると1-2くらいのイメージで かなり静か。 読み取り精度をアップして音質に少なからず影響する「RVセンサー」は 4TB以上からの搭載なのでPCオーディオ用のデータストレージとして 購入するのであれば価格差を考えると個人的には迷わず6Tモデル一択だが プラッターが軽いせいか何故か4T・6Tの機種と比較して動作音は ずっと静かな点でこちらもPCオーディオ用としては推奨できる。 【耐久性】 アイドリング、使用時ともあまり温度は上がらない。電圧変動 (←ここが音質のキモかな・・・)もよく抑えられている。 3年間の保証とデータ復旧サービスがあるので消耗品と割り切って NASとかでガンガン使うのであれば他社よりも安心感はある 【総評】 結論から云うと現行モデルではオーディオ用データストレージとしては 6TBモデルがイチオシだが圧縮音源中心であまり容量が必要ないのであれば こちらの2TBで十分かもしれない。 HDDはそもそも音質や画質を前提に設計されておらず、正式に音質・画質 の安定性を謳っているのはWDのAV-GPくらいで音質や画質をテーマに 設計されているものは皆無に等しいと云える。 よりよい音質でPCオーディオを楽しむ条件としては低騒音で振動対策 されたものを選ぶのが最低条件になると思うが条件を充たすものはかなり 限定される。 音質的には低音が安定しており、高音域の歪感も良く抑えられており、 AV特化を謳っているWDのAV-GPと似た傾向の音質だと感じた。 スペックではSSDには勝てないことを考えるとエンタープライズ 用途以外でHDDの生き残る道はPCオーディオ、ネットワーク オーディオ全盛の現状を考えると、大容量というだけでなく高音質・ 高画質などの付加価値をどれだけ盛り込めるかという点に かかっているのではないだろうか・・・

  • 5

    2020年12月8日 投稿

    購入して半年経ったのでレビューをまとめます。 4台RAIDを構成して使用しています。 SeaGateのHDDは前回購入したのがST3320820ASで、こちらは読み書き時にすごくカリカリ音がするため少し心配していましたが、こちらの商品はとても静かで満足しています。 購入してすぐRAIDを構成してしまったため単体の読書速度は不明ですが、RAID構成後の性能は全く不満ないです。 耐久性は使用し始めてまだ半年なので詳しくわかりませんが、今のところは問題なく、また高耐久HDDなのでこれから長持ちしてくれると期待しています。 以上が現時点での感想です。また何かあったら追記したいと思います。

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ST2000VN004 [2TB SATA600 5900] のクチコミ

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ST2000VN004 [2TB SATA600 5900] のスペック・仕様

  • 高剛性と耐久性を備えた「Iron Wolf」シリーズの3.5インチHDD(容量2TB)。
  • NAS向けに最適化しており、常時稼動が可能。一般家庭、SOHO、小企業での使用に適している。
  • 最適な信頼性とシステム拡張性を実現する「AgileArray」技術を搭載。
スペック
容量 2TB
回転数 5900 rpm
書き込み方式 CMR
インターフェイス Serial ATA600
キャッシュ 64MB
消費電力 アイドル時:3.7W
スリープ時:0.8W
スタンバイ時:0.8W
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