ヤマハ デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2700 価格比較

ヤマハ

デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2700

メーカー希望小売価格:オープン

2016年9月上旬 発売

売れ筋ランキング

-

(961製品中)

レビュー

(15件)

クチコミ

お気に入り

(426人)

タイプ
サウンドバー
チャンネル数
7.1 ch
DolbyDigital
DTS
サラウンド最大出力
32 W
ウーハー最大出力
75 W
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2700は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2700 のレビュー・評価

(15件)

満足度

4.36

集計対象5件 / 総投稿数15件

  • 5
    40%
  • 4
    60%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2022年8月22日 投稿

    ウーハーはあるが、重低音を重視する方には物足りなく感じるかもしれない。

  • 【デザイン】 フロントに16個のスピーカ一が見えてやる気を出してるのがわかる。 【高音の音質】 サウンドバーとしては最高レベルかと思うウーハーの出力落として聞きたくなるくらいに高音は本当にキレイ特にクラシックとかええね。 札響のKiTARAという音楽ホールでのBlu-rayを聴いたけど楽器1つ1つの音を拾ってるのがわかる。 【低音の音質】 俺はこのくらいが好きやな 最近のサウンドバーはどうしても映画やゲームに比重を置いてるから低音に振りがちだけどYSP2700はちょうどいいくらい DENONのS517も値段から見たらええけどやっぱり俺の好みはYSP2700 【機能性】 これはさすがに古いドルビーアトモスもEARCも対応してないのは正直痛いけどまあ仕方ない。 DENONのS517と悩んだくらいやけどやはり音には変えられん。 【入出力端子】 機能のとこにも書いたけどEARCは欲しかった。 【サイズ】 ちょうど良いかな壁掛けできないから自分でアングル買って滑り止めを付けて壁掛け風にしました。 【総評】 俺はとにかくこいつの音が好きそりゃAVアンプにいいスピーカーを付けたらまだまだ良いのは知ってるけどサウンドバーという使い勝手がよくコンパクトなボディからしたらこれ以上は中々難しい。 俺は立体音響よりスピーカ一を鳴らし切る感じが好きなのでYSP2700を推します。 某口パクアイドルとかを聴くと普通のサウンドバーよりヘタに聴こえるのも好感モテますね。 普通のだとデジタル技術であれっそこそこ聴けるやんと誤魔化せますからね。 musiccast50が最近店頭で売ってないのでネットで在庫あるとこで注文しましたが来たらどう変わるか楽しみですね。

  • アナログ放送時代にBoseの仮想サラウンドシステムを使っていました。低音の厚みなど音質はとても気に入っていました。PC用スピーカーもBoseでした。どちらも数年で突然壊れてしまい同社製品の製品耐久性に疑問を持ったことから、今回は日本ブランドを選びました。 ヤマハの音は、癖がなくリビングでテレビを見ていると気づかないくらいですが、テレビのスピーカーとは明らかに低音の厚みが違います。Boseに比べると低音が物足りませんが、映画やライブ配信で音量を上げると臨場感の楽しめる音を出してくれます。 デザインはリビングに置いても違和感のないデザイン。説明書ではテレビの前に置くよう書いてあります。部屋の角に置くテレビラックを使っていてテレビの前に置くスペースがないためテレビの上にラックの棚をセットして使っています。それでサラウンド効果あります。 設置が部屋の隅で左右対称ではないですが、調整すればサラウンド効果を楽しめます。映画で包まれるような効果音にハッとすることがあります。自然な感じ。 ナレーションをビームでピンポイントに指定した方向へ音を飛ばす機能は、カウンターキッチンでも声がはっきり聞こえるようになります。 入出力端子はHDMIを5つ欲しいところですが、ARC機能を利用してテレビのHDMIも活用してHDMI5系統繋ぎ直さずに使っています。 【総評】 Boseの音とどちらにするか迷い、テレビとの連動、耐久性も考慮してYSP-2700 にして良かったです。

  • デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2700のレビューをすべて見る

デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2700 のクチコミ

(214件/49スレッド)

デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2700 のスペック・仕様

  • 著作権保護技術「HDCP2.2」やHDR映像伝送、4K/60p映像伝送に対応したHDMI端子を搭載した「デジタル・サウンド・プロジェクター」。
  • 独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術」により、自然でリアルなサラウンド環境を実現。パワードサブウーハーを採用し、豊かな低音再生が可能。
  • Wi-Fiや独自のワイヤレスネットワーク機能「MusicCast」を搭載し、ネットワーク再生や専用アプリでの操作・設定が快適に行える。
基本仕様
タイプ デジタル・サウンド・プロジェクター
チャンネル数

チャンネル数

チャンネル数

チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。

7.1 ch
サラウンド最大出力 32 W
ウーハー最大出力 75 W
4K伝送

4K伝送

4K伝送

4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。

60p対応
リモコン

リモコン

リモコン

リモコンで操作が可能なタイプです。

サラウンドフォーマット
DolbyDigital
DTS
機能
HDCP2.2
HDCP2.3
自動音場補正
HDR対応
電源連動
ネットワーク
Bluetooth
Bluetoothコーデック

Bluetoothコーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
MPEG4 AAC
Wi-Fi
LAN
AirPlay対応
Spotify対応
ワイヤレス ワイヤレスサブウーハー
端子
HDMI端子 入力端子:3系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子 1 系統
同軸デジタル端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 サウンドバー:944x70x154 mm
サブウーファー:434x129x353 mm
重量 サウンドバー:4 kg
サブウーファー:7.9 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2700 の製品特長

[メーカー情報]

  • HDCP2.2やHDR映像伝送、4K/60p映像伝送に対応したHDMI端子(3入力/1出力)を搭載

    HDCP2.2やHDR映像伝送、4K/60p映像伝送に対応したHDMI端子(3入力/1出力)を搭載

    最新の4K映像機器との接続に備えて、HDCP2.2および次世代のUltra HD Blu-ray規格に規定されたHDR映像や4K/60p(4:4:4)映像信号の伝送(パススルー)に対応した3入力/1出力のHDMI端子を装備し、HDMIケーブル1本でテレビ音声を伝送できるオーディオリターンチャンネル(ARC)*1にも対応しています。さらに、幅広いダイナミックレンジにより、華やかな色彩や豊かなディテールを再現する「Dolby Vision™(ドルビービジョン)*2」 や、放送局が推奨するHDR方式「Hybrid Log-Gamma(ハイブリッドログガンマ)*2」の伝送にも対応しました。また、大手メーカーのテレビ・レコーダーに対応したHDMIコントロール機能(リンク機能)を搭載し、HDMI接続中のテレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整・入力切替などが可能です。さらに、本機と対応テレビをHDMI接続していれば、電子番組表とシネマDSPが連動する「おまかせサラウンド」機能が使用でき、テレビ番組を視聴する際に番組表のジャンルコードに合わせて、シネマDSPを自動的に最適な音場プログラムに切り替えます。

    *1 オーディオリターンチャンネル(ARC)対応テレビが必要です。
    *2 ファームウェア更新により対応。

  • ヤマハ独自のリアルサラウンド技術で、さまざまなコンテンツの臨場感と迫力をアップ

    ヤマハ独自のリアルサラウンド技術で、さまざまなコンテンツの臨場感と迫力をアップ

    ヤマハ独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術(YSP)」により、バータイプのセンターユニットに16個搭載した2.8cm口径スピーカーの音をビーム化させて音を壁に反射させることで実際に壁から音が聴こえ、自然でリアルなサラウンド環境を実現します。筐体に合わせて最適化した内部設計や専用チューニングを施し、伸びのある上質な高域とクリアで深みのある中域、より抜けの良い音質にしています。また、パワードサブウーファーを採用し、より量感のある豊かな低音再生が可能です。サラウンド再生は、映画・音楽・スポーツなどコンテンツに合わせて最適な音場を創るヤマハ独自の「シネマDSP(10モード)」を搭載し、ホームエンターテインメントの臨場感を格段にアップします。さらに、設置する室内の形状などに合わせて、ベストな視聴環境をフルオートで設定できる音響測定・最適化技術「インテリビーム」を搭載。付属のマイクを使って約3分間の測定をするだけで、ビーム角度・音量・音質などを各チャンネルごとに自動で設定でき、左右の音の位置バランスも自動的に補正可能なので、自然な定位感が簡単に得られます。

    ※本機は音のビームを壁に反射させてサラウンドを実現するという特性上、次の様な環境では十分な効果を得られない場合があります。
    ・ビーム経路上にまったく壁が無い場合。
    ・大きさが幅3m〜7m、奥行き3m〜7m、高さ2m〜3.5mにあてはまらない部屋。
    ・本機から視聴位置までが1.8m未満の場合。
    ・壁の材質が吸音素材でできている部屋。

  • テレビの前にすっきり設置できるスタイリッシュな高さ51mmのスリムボディとワイヤレスサブウーファー

    テレビの前にすっきり設置できるスタイリッシュな高さ51mmのスリムボディとワイヤレスサブウーファー

    薄型テレビの前にすっきりと置けるセンターユニットは、高さ51mmのスリムなボディを実現しています。トップパネルにはアルミのヘアライン加工を施し、フロント部はパンチングメタルで全体を覆うことで、多彩な質感を表現しました。また、奥行が十分でないラックの上に置く時には、付属のスタンドを装着すれば、テレビスタンドをまたいで置くことも可能です。別ユニットのサブウーファーは、縦横自在な設置ができ、ワイヤレス接続にも対応しているので、設置場所の自由度が上がります。さらに、テレビとの接続は、HDMIケーブル1本をつなぐだけで簡単です。HDMI入力端子は3系統装備し、ブルーレイディスクレコーダーやゲーム機など3機器まで手軽に接続できます。

  • 複数の「MusicCast®」対応機器の操作等が 専用アプリで可能

    複数の「MusicCast®」対応機器の操作等が 専用アプリで可能

    有線での接続のほかに無線LAN経由でネットワーク接続できるWi-Fi機能を内蔵し、ヤマハ独自のワイヤレスネットワーク機能「MusicCast®」にも対応しているので、専用アプリ「MusicCast CONTROLLER*1」を操作して、radiko.jp*2などのインターネットラジオや、スマートフォンやタブレット内の音楽コンテンツ、PCやNASなどネットワーク上の音楽コンテンツが快適に楽しめます。さらに、話題の音楽ストリーミングサービス「Spotify」をより快適に楽しめる「Spotify Connect(スポティファイコネクト)*3」、44.1kHz/16bit FLACフォーマットによるCD音質を提供する音楽ストリーミングサービス「Deezer HiFi*4」にも対応し、「MusicCast CONTROLLER」から簡単にアクセスして聴くことが可能です。そして、「MusicCast®」対応機器が複数あれば、機器との間で音声の配信・共有・リンク再生など、新しい音楽の楽しみ方が広がります。また、iOSデバイスのAirPlayが使用できるほか、無線LAN環境がなくても、「MusicCast CONTROLLER」を使ったモバイル端末からのワイヤレス操作が可能な「Wireless Direct*5」もにも対応しています。

    *1 お手持ちのモバイル端末に、iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Playから無償ダウンロードしてご利用いただけます。
    *2 radiko.jpプレミアム会員登録(有料)すれば、全国のラジオ局(radiko.jpプレミアム・エリアフリー聴取参加放送局に限る)の放送も受信可能です。再生には、「MusicCast CONTROLLER」が必要です。
    *3 Spotify Connectを使って『YSP-2700』本体で受信再生するには、Spotify Premiumアカウント(有料)への登録が必要です。
    *4 Deezer HiFiの使用にはMusicCast CONTROLLERアプリのインストール、およびDeezer HiFiアカウント(有料)への登録が必要です。
    *5 Wi-Fi(無線LAN接続)や有線LAN接続と同時に使用することはできません。

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止