シロカ
siroca crossline SC-A121TB [タングステンブラック]
メーカー希望小売価格:25,000円
2016年9月3日 発売
スペック・仕様
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- 4 杯
- コーヒー
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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タングステンブラック
-円
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ステンレスシルバー
11,800円
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カッパーブラウン
-円
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siroca crossline SC-A121TB [タングステンブラック] のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.28集計対象6件 / 総投稿数7件
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50%
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450%
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333%
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216%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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< デザイン > 円形ポイのが私的イメージに対してキューブでステンレスポットなので一瞬「何?」 < 使いやすさ > 豆と水を人数分入れたら人数の所にダイヤルを合わせてスタートボタンを押すだけ。 後は出来上がりまで待ちましょう。 ドリップが終わると30分間は保温になります。 < 機能性 > 最初に少量のお湯を注ぐ「蒸らし工程」を採用し、油脂と水分をしっかりと馴染ませた後に 脂分を抽出出来るステンレスメッシュフィルターなので地球にも優しい。 当然、脂分がフィルターに付着するので洗剤での洗浄は必須。 < 保温性 > ガラスより熱伝導率は大きいので保温プレート(30分で保温ヒーターはOFF)から取り出すと冷めるのは早い。 入れ立てを美味しく飲むのが基本なので問題は無い。 < 手入れのしやすさ > サーバーはステンレス製なので割れることは無く洗浄などのハンドリングは楽。 給水タンクが取り外せないので水抜き、カルキ取りは大変な作業になる。 < サイズ > 4人までで十分で場所もそれ程占有しない。 < 満足度 > 全自動は便利だが後々の手入れはそれなりに大変。
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小さいからスペースはそんなにとりません。 コーヒーを飲みたい分だけその分量の豆を入れて、ダイヤル回すだけといたって操作はシンプル。 コーヒー三杯分で、約5分待てばできあがります。 できあがった時にお知らせの合図は、小さく「ピッ」と一回鳴るだけ。 もうちょっと大きく三回くらいなってくれるとわかりやすい。w とてもお上品な方が設計されたのか。 お手入れはやりにくほうだと感じますが、値段が値段だし、この値段ですぐにおいしいコーヒーが飲めるのですからこれくらは我慢できます。 ちょっと気になるのは、飲んだ後にお手入れのためにパーツを外しますが、パーツを洗って乾かしている間、 パーツがはずれた本体は大きく口を開けた状態のためほこりが入りそうでそこんとこが気になります。 我が家では、小さいお盆を本体にかぶせてふたをしてほこりの侵入を防いでいますが。 気になる方はちょっと工夫が必要かと。
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妻がデザインを気に入り、衝動買い。 【デザイン】 シックな色と、コンパクトにまとまったデザインで外観は悪くない。 【使いやすさ】 「全自動」ということで、電動ミルを搭載し、豆を挽くところから、コーヒーの抽出、保温まで自動的に行われるのが売りである。 しかし、特に後述の「手入れのしやすさ」について評価が低く、残念ながら使いやすいとはいえない。 給水もタンクの蓋が狭く、外に水をこぼしそうで気を使って操作することになる。 粉や豆の量によって切り替えるダイヤルがついている。これを切り替えそこなうと上手にコーヒーが抽出できない。 使いやすさという意味での細部のデザインにはかなり不満を感じる。評価は「2」とした。 【機能性】 電動ミルを搭載し、豆を挽き、コーヒーを抽出し、保温までが自動化されている。 もちろん、豆だけではなく、粉にも対応している。 電動ミルで豆を挽く機能は細挽き・粗挽きの調整機能はない。 コーヒーを抽出する際に30秒ほどの「蒸らし」工程が入る、良いところもある。 【保温性】 コーヒーの抽出が終わると30分間保温ができる。 【手入れのしやすさ】 コーヒーを抽出し終わった後、ミル付きのバスケットを本体から外し、フィルタと底にたまったコーヒー豆を掃除するわけだが、この作業がなかなか面倒である。 これまで私が使ってきた複数機種のコーヒーメーカーはフィルタにコーヒーかすがたまるタイプだったので、それを捨てて洗えばいいだけだが、本機のフィルタはミル一体型の構造のせいか、「底」がなく、コーヒーかすはミル付きバスケットの底にたまる。 比較的大きなこの「バスケット」と、フィルタの両方からコーヒーかすを取り除いて捨て、きれいに洗うのは、従来私が使ってきたコーヒーメーカーと比べて、格段に手間がかかる作業だ。手入れのしやすさの評価は残念ながら「2」とした。 これでは電動ミルを内蔵し、「全自動」で豆からコーヒーの抽出までできるというメリットを完全に相殺する感じだ。これだけ手入れが面倒だと、本機を頻繁に使うことは難しいと感じた。 【サイズ】 サイズはコンパクトで良いと思う。 【総評】 見た目は良いが、手入れを含めた使いやすさの点でマイナス点が目立つ商品だった。 残念ながら私から本機をお勧めすることはないだろう。
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siroca crossline SC-A121TB [タングステンブラック] のクチコミ
(2件/1スレッド)
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コーヒーサーバーを割ってしまう事が多く、ステンレスサーバーのこちらの商品に買い換えました。 大手カメラ家電量販店で15,000円程だったと思います。 ポイントが貯まっていたので、8割くらいポイントで購入出来ました。 みなさんおっしゃる通り、最初は機械のニオイがありますね。 飲んだ後も、後味に薄らステンレスや機械のニオイを感じます。 が、この程度ならご愛敬かもしれません。 場所がないもので、コンパクトで全自動、ステンレスサーバーなのは助かります。 洗浄と使用を重ねてニオイが収まる事を祈ります。
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siroca crossline SC-A121TB [タングステンブラック] のスペック・仕様
- 本体にミルを内蔵することにより、ひきたての豆からコーヒーが楽しめる全自動のコーヒーメーカー。
- メッシュフィルターが豆の油分ごとコーヒーを抽出し、よりコク深い味に仕上げる。プログラムされた蒸らし工程により、雑味のないコーヒーをいれることができる。
- 設置場所に困らないコンパクトサイズ(幅17.3cm)で、洗浄が必要な部品はすべて取り外せるので、お手入れも楽に行える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 容量 | 4 杯 |
| サーバータイプ
サーバータイプ ガラス容器 内容物が見えるので、サーバーにどのぐらいコーヒーが残っているかが一目でわかるのが特徴です。 ステンレス容器 保温性が高く、電源を入れることなく、長時間温かいまま保存できるのが特徴です。 |
ガラス容器 |
| フィルター | メッシュフィルター |
| 最大使用水量 | 0.58 L |
| 消費電力 | 600W |
| 電源コードの長さ | 1.2 m |
| メニュー | |
|---|---|
| コーヒー
コーヒー コーヒー 粉状に挽いた豆をフィルターで濾過して抽出するタイプ。 |
○ |
| 主な機能 | |
|---|---|
| ドリップストッパー
ドリップストッパー ドリップストッパー フィルターから滴が垂れるのを防止するためのストッパーが付いたタイプです。 |
○ |
| 蒸らし機能 | ○ |
| 全自動 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 本体サイズ(外形寸法) | 幅17.3x高さ27x奥行22cm |
| 質量 | 2.2kg(サーバー含む) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | タングステンブラック |
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2017年5月30日