Corsair
M65 PRO RGB CH-9300111-AP [ホワイト]
メーカー希望小売価格:-円
2016年8月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 135.5 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
22,436円
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M65 PRO RGB CH-9300111-AP [ホワイト] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 独特なデザインですが過度の加飾も無くシンプルで好みのデザインです。 【動作精度】 個人的には十分の精度です。これ以上は必要性を感じられませんでした。 【解像度】 こちらも十分な解像度で自身で決められるのが良いですね。 【フィット感】 IE系などと比べればフィット感としては悪いです。幅も広めなので手の小さな私には大柄ですが、手の大きな方だとフィット感が良いかもしれません。 【機能性】 独自アプリでの制御が可能ですが、Logicool等と比べると不親切な箇所が散見されます。 慣れればこんなものか…と言った印象です。 【耐久性】 取り敢えず1ヶ月目ですが何の問題もありません。2年保証で予備もあるので取り敢えずは心配しておりません。 【総評】 Corsairの低価格帯のIE系モデルが使いやすく、価格も下がったので試しに購入してみました。 大きさと重さが予想以上だったので最初は使いづらかったんですが、次第に慣れてきて使いやすくなってきました。 スナイパーボタンの位置と大きさ以外は大変気に入りました。
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旧M65のレビューではスナイプボタンの位置が云々書かれてますが、新M65は問題無いかなと思ってます(おそらくサイド2ボタン寄りに位置が下がった? このスナイプボタン思いの他硬めなので、指を添えてマウスを動かしたりしても大丈夫です(さすがに思いっきり握るとクリックされてしまいますが つまり遠くて押しづらい死にボタンになってないということです ロジG500は良かったけどG502はその理由からすぐ手放してしまいました 機能面では欲を言えばチルトホイールが欲しかったですね(ここで満足度から-1しました 耐久性に関してはまだ半年なので無評価とさせていただきます 現在ではサイド12ボタンMMORPGに適したマウスも出てますが、こういうマウスでも全然問題ありません サイドボタンにshiftやctrlのスキルスロット拡張を割り当てればいいのですから どんなシチュエーションでも使いやすい1台だと思います
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M65 PRO RGB CH-9300111-AP [ホワイト] のクチコミ
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M65 PRO RGB CH-9300111-AP [ホワイト] のスペック・仕様
- 最大解像度12000dpiの「LEDバックライト」を搭載した、FPS特化型有線ゲーミングマウス。
- X軸、Y軸の独立調整が可能な「PMW3360オプティカルセンサー」を装備。マウス操作を正確にトラッキングできる。
- 独自のドライバーソフト「Corsair Utility Engine」を採用し、dpi、マウスリフト検知機能、アングルスナップ機能などを設定できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
12000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 135.5 g |
| 幅x高さx奥行 | 72x39x118 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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