EF-1216D(T) [ブラウン] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | セラミックファンヒーター | 燃料 | 電気 |
| 適用床面積(木造) | 3 畳 | 適用床面積(コンクリート) | 4.5 畳 |
| スタイル | リモコン | ||
| 暖房出力(暖房能力) | 運転音/騒音 | ||
| 消費電力 | 温風「強」1200W/温風「弱」670W | 待機時消費電力 | |
| タイマー | センサー | ||
| 点火時間 | 電源コード長さ | ||
| 日本製 | |||
| 機能 | |||
| 加湿 | スマホ連携 | ||
| 自動電源オフ | 危険察知時電源オフ | ||
| エコモード | チャイルドロック | ||
| 消臭 | |||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行き | 260x360x155 mm | 重量 | 3 kg |
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
新製品ニュース ダイニチ、耳ざわりなファンの風切音を半減したセラミックファンヒーター
2016年8月29日 17:10掲載
![]() |
![]() |
ダイニチ工業は、セラミックファンヒーターの新モデルとして、加湿機能と温風機能を搭載した「EFH-1216D」、温風機能のみ搭載した「EF-1216D」を発表。9月1日より発売する。
今回発表した新モデルでは、耳ざわりな音とされるファンの風切音ピークを約50%低減した(50Hzにおける運転音 FFT解析によるピーク周波数での音圧)点が特徴。温風強運転時でも、「EF-1216D」は30dBとなり(従来機より2dB低減。温風「強」運転時における「EFH-1216D」と従来機種「EFH-1215D」の比較)、静音設計をより強化している。
また、震度約5以上の揺れを感知すると自動停止する、対震自動停止装置を搭載。人がいないと5分で停止し、人が戻ってきたらすぐに運転を再開する「省エネセンサー」も備えた。
「EFH-1216D」の主な仕様は、タンク容量が3.8Lで、連続加湿時間が約8時間。電源コード長は1.8m。本体サイズは375(幅)×410(高さ)×180(奥行)mm、重量は約4.9kg。
市場想定価格は26,800円前後。
「EF-1216D」の主な仕様は、電源コード長が1.8m。本体サイズは260(幅)×360(高さ)×155(奥行)mm、重量は約3kg。
市場想定価格は16,000円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
ダイニチ、耳ざわりなファンの風切音を半減したセラミックファンヒーター2016年8月29日 17:10掲載



