SONY
HT-CT790
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 2.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 200 W
- ウーハー最大出力
- 100 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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HT-CT790 のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.03集計対象12件 / 総投稿数12件
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541%
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433%
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316%
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28%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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コジマで展示処分品を買いました。 重低音も良く、音楽鑑賞や映画鑑賞には最適なスピーカーだと思います。 ただサブウーファーはサイズがデカイですね…もう少しコンパクトだと… 音質は文句ありません。
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【デザイン】 BRAVIA KJ-49X9000Eにつないで使っています。 他社製品と比べTVのリモコン受光部をふさぐこともなくデザインも斬新で良いと思います。 【高音の音質】 伸びのある高音ですが、シャリシャリとした音ではありません。耳に馴染む音です。 【低音の音質】 パソコンの周波数特性解析アプリで、適切な低音量を守っています。 音量をそれほど上げなくても臨場感は素晴らしいものです。 【機能性】 テレビとARC接続で連動できるので便利です。 また、在宅勤務の私は音楽を聴くことが多いため、スマホからBluetooth接続して音楽を楽しんでいます。 【入出力端子】 テレビとしか繋げないので、十分です。 【サイズ】 ワイヤレスサブウーハーの置き場所にちょっと悩みました。 というのも、ある程度の防音対策を行っておきたかったので、実際のサイズにプラスの物が加わり、予定していた場所では収まりませんでした。 とゆうことで、急遽、部屋の模様替えをしました。 みなさんも、実際の物だけでなくプラスの物が加わることを想定して、選んでください。 【総評】 大変に満足です。製品購入時にお世話になったクチコミの皆様ありがとうございました。
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リビングダイニングで使用してます。 今まで単品コンポは使ったことあったのですがサウンドバーは初めてでした。 こんな薄さのスピーカーでまともな音が出るのかと心配でしたが TV・ゲーム・映画と試しましたが満足なレベルの音でした。 不満があるとすればウーファーが単独でついてるのですが 音量?音圧?表現しずらいですがそれが弱すぎます。
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HT-CT790 のクチコミ
(106件/28スレッド)
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サウンドバー単体のみでも使用可能でしょうか? また、リモコンもなくてもサウンドバー本体に設定など変更するボタンはついていますでしょうか?
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本日こちらHT-CT790を購入しました。 昨年HT-CT380を購入していますのでそれとの比較になるのですが、明らかにHT-CT790から出力される低音が弱く感じます。音量を15、サブウーファーレベルをMAXの12に設定しても低音の響きがほとんどなく、HT-CT380でのサブウーファーレベル5か6と同じくらいに感じます。 コンセントを抜いての再起動やナイトモードOFF、サブウーファーをHT-CT380のものと交換したりしましたが改善せず。 そこで本体をHT-CT380にして、サブウーファーをHT-CT790のものにしてみたところ低音はきちんと出力されました。 サブウーファーには問題がなく、本体になんらかの不具合があると思います。 私と同じような症状の方や、なにかしらの解決法などがありましたら書き込みの方よろしくお願いします。 ※販売店には連絡したところ、明日メーカーに問い合わせてみるとのことでした。
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ワイヤレスサラウンドのリアスピーカー用に指定されているソニーのSRS-HG10を2台使ってワイヤレスサラウンドを構築してますが、しばらく使ってるとリアスピーカーのそれぞれから「Disconnected」と音が聞こえてワイヤレスサラウンド接続が切れてしまいます。接続が切れるのは数時間、数日、数週間とバラバラです。5年くらい使ってますが、ずっとこの症状です。同じ症状の方はいらっしゃいますか?対処法はありますか?
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HT-CT790 のスペック・仕様
- 「4K HDRパススルー」に対応し、「Ultra HD Blu-ray」ソフトに記録される映像と音声を最上位フォーマットのままテレビに入力・再生できる「サウンドバー」。
- 独自機能の「SongPal Link」により、対応スピーカーをリアスピーカーとして組み合わせられる「ワイヤレスサラウンド」に対応している。
- Bluetooth経由で、従来の技術(対応ファイル:A2DP、コーデック:SBC)に比べて最大約3倍の情報量を伝送できる技術「LDAC」を採用した。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドバー |
| サラウンド最大出力 | 200 W |
| ウーハー最大出力 | 100 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| Wi-Fi | ○ |
| LAN | ○ |
| Spotify対応 | ○ |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:3系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
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HT-CT790 の製品特長
[メーカー情報]
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さまざまなコンテンツをワイヤレスで楽しむ
「ワイヤレスマルチルーム」「ワイヤレスサラウンド」対応の商品同士を組み合わせて、ワイヤレスでさまざまなコンテンツを楽しめます。
-
4K信号とHDR信号のパススルーに対応
入力された4K映像信号を、そのまま4K対応テレビへ送信する「4Kパススルー」(*1)に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。また、HDR(ハイダイナミックレンジ)にも対応し、最新の高画質映像を高音質のままお楽しみいただけます。
*1 右記信号のパススルーに対応しています(4096×2160p 59.94/60Hz(*2)、4096×2160p 50Hz(*2)、4096×2160p 23.98/24Hz、3840×2160p 59.94/60Hz(*2)、3840×2160p 50Hz(*2)、3840×2160p 29.97/30Hz、3840×2160p 25Hz、3840×2160p 23.98/24Hz)
*2 YCbCr 4:4:4, RGB 4:4:4 / 8bit対応、YCbCr 4:2:2 YCbCr 4:2:0 / 8,10,12bit対応
※ 映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください
※ 4K60p 18Gbps伝送には、Premium High Speed HDMIケーブル(イーサネット対応)を推奨します
※ 本機は4K 60P 18Gbps対応のHDMIケーブル(1.5m)が付属します -
薄型デザインを実現
薄型デザインを実現し、スタンドの低いテレビの前にも画面を隠すことなく手軽に設置できます。付属の壁掛け用ブラケットを使って壁にも設置できるなど、多彩なレイアウトが可能です。
※ テレビとの高さの関係上、操作する場所によってリモコンが効きづらくなる場合があります
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高音質コーデック「LDAC(TM)」(*1)に対応
ソニーが新たに開発したLDACは、既存技術(*2)に比べ最大約3倍の情報量を伝送します。LDACに対応した機器間ではハイレゾ音源をはじめ、お持ちのさまざまな音源を高音質でワイヤレスリスニングできます。
*1 LDACはソニーが開発した高音質コーデックです
*2 Bluetooth(R)A2DPのSBC(328kbps/44.1kHz時) -
ブラビアと調和する美しいデザイン
ブラビアと同様にシンプルで研ぎ澄まされたデザイン。さまざまなリビングに自然と溶け込む、上質で美しいたたずまいを求めました。
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