SONY HT-XT2 価格比較

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SONY

HT-XT2

メーカー希望小売価格:オープン

2016年9月10日 発売

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(961製品中)

レビュー

(9件)

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(114人)

タイプ
ボード型
チャンネル数
2.1 ch
DolbyDigital
サラウンド最大出力
70 W
ウーハー最大出力
100 W
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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HT-XT2 のレビュー・評価

(9件)

満足度

3.91

集計対象9件 / 総投稿数9件

  • 5
    33%
  • 4
    33%
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    22%
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    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2021年4月17日 投稿

    【デザイン】 素直に見た目は台座タイプとしてはカッコイイです。スペースの都合上、サウンドバーを置く場所がない人には、かなり最適かなと。液晶ディスプレイも主張しすぎない表示で、スピーカーとしてデザインされてますので。 【高音の音質】 そこそこ良いかと。 色々モード調整してみると、丁度程良く聞こえるものもあります。 【低音の音質】 まあ、調整すれば出るには出ますが、薄型構造上の限界かバランスが悪く聞こえます。高音は音が前から聞こえるのに低音だけ、どこからか鳴ってるようで、音像がボヤけて聞こえます。 10年以上前のヤマハYSP-600と比べても、この解像感が全然違うので、音にウルサイ人は、このモデルは選ばない方が良いです。 【機能性】 凄いですね。サウンドバーにここまで機能がいるのか?というぐらい。視聴ジャンル次第で音質を自動切り替えとか、ここまでする?というような。単体で有線LAN、無線LANも使えますし、、、さらにはBluetoothも便利でした。SONYのスマホアプリから接続して再生しても良いですし…。まあ、HDMIと違ってBluetoothだと使い終わっても電源は自動で切れず未使用タイマーで電源が落ちる仕掛けです。 【入出力端子】 これは辛い。他機種に慣れてしまうと…少ないですね。接続は簡単ですが、サウンドバーでHDMIポートを1つ消費してしまうので、ブルーレイレコーダー、ゲーム機2つとかで、既にHDMIに空きがないヒトには向かないです。 【サイズ】 丁度良いですね。奥行きも大き過ぎず。 【総評】 台座タイプとしては性能も機能も合格ラインと思いますが、HDMIポート消費は辛いヒトが多いと思いますので、これの後継HT-XT3を選ぶと良いかと。

  • 5

    2020年10月28日 投稿

    【デザイン】はシンプルにかっこいいです。 【サイズ】は思っていたより少し大きめでした。 【総評】全体的に満足できる商品です。

  • 【デザイン】安定感のあるボード型、前面のパンチングメッシュでパネル表示が少し暗く見える。パネル表示の色変えられるといいな。 【高音の音質】HT-XT1には無かった高音用20mmユニットのおかげで高音までしっかり聞こえ、音の広がりが良いのでリスニングポイントが広い、TVスピーカーとして理想的。 【低音の音質】ボード型の最大のメリットを生かし、120mmユニットを底面に配置しスピーカーBOX容量も稼げます、バスレフポートは背面です。強化ガラスの天板と相まって8.5kgもの質量が綺麗な低音を確保してるかと。ウーファー別体型にはかないませんが、バー型の低音なんだか振動なんだか判らないより音より全然良いです。 40Hz以下はほとんど鳴らないのはご愛敬、必要性も無いし。 【機能性】買って最初の設定を頑張ればおおむね不満無し、HDMIリンクや音ズレの設定は必要、取説見て試して解決しました。 ニュース・音楽番組用途なら音質はclearAudio+、SW音量3〜5で十分。映画やライブ映像なら適宜調整。 bluetoothの設定は一般的なスピーカーと変わらない、LDAC対応なので音質も良好、TVの機種によってはTVも連動してONしてしまうことも、2009年のREGZAでは勝手に電源が入って曲のタイトルやジャケ写が表示しますが、電気代の無駄ですね。今年買ったREGZAではそんなことはなく、スピーカーとしても満足しています。 Miracastや音楽サービスは必要としてないし、使い方も判らないため、評価は割愛です。 【入出力端子】昔のTVならHDMI+光端子、今のテレビならHDMI(ARC対応】の1本で事足りる、簡単で嬉しい。 音楽聞く人はUSBメモリー挿したりすれば良いかと。 【サイズ】幅720mm高さ80mm(脚含む) 幅700mm以内でもう少し薄くならないかな、重量は8.5kgもある。 視聴時の目線が高くなること、TV台の耐荷重を考慮してください。 【総評】実売3万円で、希少になったボード型。最近テレビのスタンドが低くなり(特に東芝)テレビの前に置くバー型も邪魔になりやすいためこういうタイプは大事に使いたいですね。TVの横にBOX型スピーカーを置くようためにTV台を買い換える余裕もなければ、部屋の広さもない、そういう人にお勧めしたいですね。 オーディオマニアさんや、音の解像度や低音とかハイレゾ云々にこだわる人向けの商品ではないです。 ですが、十分高音質です、発売から年数がたっているのでいつ絶版になるかわからないのが不安です。

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HT-XT2 のクチコミ

(22件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数3

    2022年5月8日 更新

    HT-XT2とHT-XT1とysp-600でしたらどれがいいですか 他におすすめあれば教えて下さい。 夜はワイヤレスヘッドフォンを使用したいのでブールトゥースがなければAUKEY Bluetooth送信機&受信機 BR-O8も検討しています。 よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2021年8月8日 更新

    HT-XT2は、 このサイトのスペック見ても、メーカーのサイトみても、 ハイレゾじゃないみたいなのですが、 アマゾンの商品ページはハイレゾってことになってます。 で、メーカーに問い合わせたら、 以下のメッセージが届きましたが、 --------------------------------------------------- 「HT-XT2」につきましては、ハイレゾロゴを冠してはおりませんが  FLAC 192kHz/24bitおよびWAV 192kHz/24bitの  ハイレゾ音源の再生に対応しております。   ■主な仕様 http://www.sony.jp/home-theater/products/HT-XT2/spec.html なお、ハイレゾロゴの詳細につきましては  以下URL のロゴ判定基準をご確認ください。  ■High Resolution Audio ロゴについて  http://www.sony.jp/high-resolution/lineup/#logo そのため、ハイレゾの音源が出力できます。 --------------------------------------------------- 最後に、 そのため、ハイレゾの音源が出力できます。 と書いてありましたが、 FLAC 192kHz/24bitおよびWAV 192kHz/24bitの、ハイレゾデータの再生はできるけど、 ハイレゾの出力はできないような気がしてなりません。 ハイレゾって、40kHz以上の再生周波数帯域を出力できるスピーカーと書いてあるだけですから、 「そのため、ハイレゾの音源が出力できます。」 ということには直結しないと思うのです。 でも、全然自信がありません。 先日、ハイレゾのラベルが付いてるHT-NT5の中古を買おうかと思いましたが、HT-XT2が安いですし新品で買えるのでこれが良い!ってことになりかけましたが、まだ考えています。。。 ハイレゾに詳しい方、教えていただけないでしょうか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2018年11月20日 更新

    幅720mmに対して脚?インシュレータ?で接してる外寸を知りたいです。 どなたかお測りになれるかたがいらしたら、教えて下さい。 置く場所には、家具としてのサイドボードを選んでいるところで、ギリギリかなと思う方が欲しくって。 また40インチ以下のモニタに相応の音場が作れてHDMI対応となると、これもどうしても欲しくって。 よろしくお願いします。

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HT-XT2 のスペック・仕様

  • 独自の「SongPal Link」で対応スピーカーをリアスピーカーとして組み合わせる「ワイヤレスサラウンド」に対応した台座タイプの「ホームシアターシステム」。
  • 2ウェイスピーカーシステムと大型サブウーハーを搭載。前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンドを再現する「S-Force PROフロントサラウンド」を採用する。
  • Bluetooth経由で、従来の技術(対応ファイル:A2DP、コーデック:SBC)に比べて最大約3倍の情報量を伝送できる技術「LDAC」を採用した。
基本仕様
タイプ ボード型
チャンネル数

チャンネル数

チャンネル数

チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。

2.1 ch
サラウンド最大出力 70 W
ウーハー最大出力 100 W
リモコン

リモコン

リモコン

リモコンで操作が可能なタイプです。

サラウンドフォーマット
DolbyDigital
機能
電源連動
ネットワーク
Bluetooth
NFC

NFC

NFC

NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。

Wi-Fi
LAN
端子
HDMI端子 出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子 1 系統
USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行 720x80x325 mm
重量 8.5 kg
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