ミード
LX70-200 鏡筒+赤道儀セット
メーカー希望小売価格:175,000円
2016年9月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 架台タイプ
- 赤道儀
- 光学形式
- 反射式
- 分解能
- 0.58 秒
- 極限等級
- 13.27 等星
- メーカー公式情報
- メーカー製品情報ページ プレスリリース
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LX70-200 鏡筒+赤道儀セット のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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【良い点】 ・大口径200mmのニュートン式反射望遠鏡装備 ・しっかりした赤道儀と三脚 【気になる点】 ・大型反射望遠鏡は光軸調整が必要 ・極軸望遠鏡はオプション ・モータードライブはオプション 【ユーザ像】 初心者が使うにはもてあまし、上級者が使うには機能がたりません。 たとえば写真撮影用に使うなら必須の赤経モーターと極軸望遠鏡がオプションなんです。 個人的見解としてはユーザ像が見えない機材でした。 【まとめ】 すでに販売終了していますが、おそらく製造はスカイウオッチャーで、それなりにきちんととした精度もあるし、安めの価格でしたが、頑張って赤緯モーターと極軸望遠鏡は標準装備してほしかったのでは? 中古でその二つが揃っていたら写真用にも使えるかもしれませんが、もっといい機材がたくさん手に入るこの時代に、ドイツ式赤道儀でビクセンAP赤道儀をもっとがっちりと作ったような機材は程度が良くて、よほど安くないとあえて選ぶ価値はなさそうです。
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LX70-200 鏡筒+赤道儀セット のクチコミ
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LX70-200 鏡筒+赤道儀セット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 架台タイプ
架台タイプ 経緯台 水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。 赤道儀 極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。 |
赤道儀 |
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
反射式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
200 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
1000 mm |
| 分解能 | 0.58 秒 |
| 極限等級 | 13.27 等星 |
| 集光力 | 816.32 倍 |
| ファインダー | 8倍50mm |
| 付属接眼レンズ | MA26mm/MA9mm |
| セット内容 | 架台/鏡筒/三脚/接眼レンズ/その他(36.4mmアダプター、31.7mm接眼アダプター(反射式用)、50.8mm接眼アダプター(反射式用)、鏡筒バンド(マウントプレート、ピギーバックブラケット付属)、8x50ファインダー、バランスウエイト2個) |
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