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SteelSeries Rival 500

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SteelSeries Rival 500

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タイプ
光学式マウス
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
15 ボタン
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SteelSeries Rival 500 のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2019年8月8日 投稿

    【デザイン】 多ボタンマウスとしては誤入力しにくい無難な配置だと思う 【動作精度】 フィット感からくるポインティング精度が少し悪い、軽く、うごかしやすいはずだが、少し動かそうとしても、使用してる布パッドとの相性が悪く動かしにくい。 【解像度】 十分な解像度だと思う。 【フィット感】 かぶせ持ちタイプのマウス?で、手のサイズが外国人ならちょうどだと思うが、自分には一回り大きかった。(某G500シリーズは手に合う) その影響かポインティング精度がとても落ち、手に変な力がかかり、痛くなる。 ついでに、すべてのボタンを安定して押せない。 特に一番手前と前側の下ボタンを押すのが困難、届いても力が入らず押せない、多ボタン目的で購入したのに、使用できるボタン数が今までのマウスと同じで。使えるボタンの配置が微妙という結果に。 手に合えばちょうど全部押せる設計なんでしょう。 【機能性】 ボタンも多く、振動機能もあるので、マウスの中でも多いほうだと思う ただサブボタンが、よくある普通のボタンで、硬い。 メインのボタンと同じものを使用しれてば、押しやすいが、クリックミスもあるのでなんとも言えない。 【耐久性】 長期間の使用はしてないので不明 【総評】 相性が合えばかなり良いマウス

  • 5

    2017年8月9日 投稿

    【デザイン】 シックでかつイルミネーションが斬新でかっこいい 【動作精度】 いいです。特にソフトによる動作補正が。 【解像度】 問題なし 【フィット感】 薬指がすべる 【機能性】 G700sより2つ多い15ボタン+ホイールUP/DOWN、左右チルトすべてマクロ/キー設定可能、全部で19!! 【耐久性】 使用したばかりなのでわかりません。 【総評】 かなり満足の★5つ Logicool G700三代(三台?)目からの乗り換え。 購入条件としてG700と同等以上の機能(ボタン数、マクロ等)、かつ1万円を切る物を探したが、 条件を満たすものがこれしか無かった。 同じG700sという手もあったが、並行輸入品になり保証が受けられない&故障率の高さ(四代目が故障)から除外。 他サイトでのレビュー評価があまり良くなかったが選択の余地なく、祈る気持ちでこれを購入。 結論から言うと、かなり満足している。 ●大満足その1 ファームウェアの更新も問題無く出来(win10 Pro)、他サイトのレビューにあったフリーズ問題も発生していない。 ポートレートも1000のままで問題なし。  ファームウェア更新さえ出来れば問題ない様だ。逆を言うと、ファーム更新出来なければ他のレビュー通り『糞マウス』なのであろう。 win10以外のOSでファーム更新できないと言ったレビューがあったが、その際は漫画喫茶でもどこでもいいからwin10でのファームを更新を勧める。 ※ファーム更新はPCへの更新ではなく、マウス内を更新するので、他のPCで更新しても構わない。 なお、ファーム更新が成功した際に、マウスが振動するので驚かない様に。私は驚いた。体がビクッてなった。 ●大満足その2 ソフトウェアの出来が素晴らしく、Logicoolのゲームソフトウェアは、アプリ別プロファイル自動切換えが作動しない事が頻繁であったが、 今の所、一度も不具合は無い。 ちなみに、完全日本語対応。 ●大満足その3 また、Logicoolには無い、カーソルの『減速』という機能が地味に素晴らしい。 マウスを早く動かすと、比例してカーソルが早く動く『加速』に対し、マウスをゆっくり動かすとカーソルがよりゆっくりになる機能で、 これによりマウスの感度を高くしても、カーソルの細かく正確な移動が可能で、いちいちCPIを切り替える必要が無くなった。 ※一応、CPIはボタンプッシュで2段階の切り替えが可能。 ●大満足その4 G700sより2つ多い15ボタン全てとホイールUP/DOWN、左右チルトの合わせて19のキー/マクロ割り当てが可能。 ●ちょい満足 イルミネーションが綺麗(イルミネーションも詳細設定可能) ●残念その1 ホイールの回転がかなり重く、もっさりした感じ。 回転がカチッと止まらない為、ちょっとだけスクロールの際、回った様な回って無い様なでスッキリしない。 なお、G700sにあったホバースクロール機能は無い。が、もともと使っていなかったのでそれは良しとする。 ●残念その2 薬指が当たる部分にくぼみと言うか反り返りが少ない為、持ち上げる際に滑る。特に第二関節の辺り。 ●残念その3 ボディーサイド左右はラバー製で滑り止めのボツボツが付いているがちょっと滑る。(手汗かきすぎ?マウスがあったかいせい?) その他はG700sの両サイドと同じ様な『滑り止めつや消しラバー塗装?(G700sよりザラザラは少なくスベスベ)』で、 長期間使用の摩耗による下地プラスチック露出にならないか不安。 ●残念その4 ケーブルがG700s同様に固いが、若干細い分柔軟(若干ではあるが)。 ●残念その5 メイン左右ボタンの両脇にあるボタンがかなり固い。他のボタンはG700sと大差無い。 その他、G700sとの比較等気付いた事 ・寸法は全体的にG700sよりわずかに小振りだが、握った感じはむしろ大きく感じる。特に横幅。 ・重さはG700sより軽い(と思う) ・イルミネーション機能のせいか、マウスがほんのり温かい。冬場は良いかもしれない。 トータルで、G700sよりも良いかもしれない(長持ちしてね)。ので★5つとする。

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SteelSeries Rival 500 のクチコミ

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SteelSeries Rival 500 のスペック・仕様

  • 精度の高い「PixArt PMW3360光学センサー」を搭載した有線ゲーミングマウス。
  • 左側面に6個のボタンを搭載。親指を軽く押し下げることで下部のボタンをクリックできる「フリックダウンスイッチ」を備える。
  • カスタマイズできる「タクタイルアラート」を搭載し、タイマー設定やゲーム内のステータスに合わせてバイブレーションを発生させることが可能。
基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

光学式マウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

15 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

16000 dpi
その他機能 カウント切り替え可能
サイズ・重量
幅x高さx奥行 78.34x43.34x118.75 mm
カラー
カラー ブラック系
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