Lenovo YOGA BOOK ZA0W0105JP LTE対応モデル 価格比較

  • YOGA BOOK ZA0W0105JP LTE対応モデル

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

YOGA BOOK ZA0W0105JP LTE対応モデル

メーカー希望小売価格:-円

2016年9月30日 発売

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(39人)

画面サイズ
10.1 型(インチ)
CPU
Atom x5-Z8550(Cherry Trail)
1.44GHz/4コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
フラッシュメモリー:64GB
OS
Android 6.0
重量
0.69 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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YOGA BOOK ZA0W0105JP LTE対応モデル のレビュー・評価

(4件)

満足度

2.69

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • <--- ここから、再々レビュー  購入10か月後の再レビューです。  使用用途は動画再生とKindle、ネットサーフィン、メールに絞られていますが、毎日1時間ぐらいは使用しています。  しかし、やはりバッテリーのモチが悪い。  10時間は絶対使えてない。  なので、怒りを込めて、総合の星2つにします。  (星一つは不良品でアフタフォローが悪い時だけつける)  今の用途であれば、KidleHD10インチを購入したほうがずっと良かったと思います。   処理速度的には満足しているので次のKindleFireHDの10インチが出るまではこのまま運用します。  その頃は、USB TYPE Cになっているんだろうなぁ。 <--- ここまで、再々レビュー <--- ここから、再レビュー  購入後、40日程度使用後の再レビューです。  いくつかの点で不満が積り、満足度は下がっており、この機種を他人にはお勧めはいたしません。  ただし、私はHaloキーボードやペンを使用していないため、そちらでの使用に意味を見出せれば満足度は上がる気がします。  以下、不満点。  ・使用後、2週間ほどたった時点でMVMO回線での使用ができなくなりました。   もともとUQモバイル2回線を購入していたのに、この機種のため、1回線を楽天モバイルに切り替えた経緯もあり、また楽天モバイルは昼の時間帯、極端に遅くなるため、感情的に不満が残りました。   先週末にファームウェアのアップデートがあり、なんとなく予感がしたので、SIMカードを戻したところ、(あれほど何度も差し替えを繰り返してダメだったのに)あっさり、LTE回線が使えるようになったので現時点では不満は一応解消。。。  ・バッテリーのモチがそれほど、よくない。   私がタブレットに一番、要望するのは長時間の稼働です。   実質5〜6時間しか稼働しないタブレットなんていりません。   この機種は使用時間が15hのはずなのに、動画主体だと8h使える気がしません。   ※実測していないのでわかりませんが6hぐらいのような気がします。  ・この機種を購入した理由の一つに、モバイルなデータ入力みたいのがあります。   Haloキーボードは残念ながら、使用に耐えうるものではありませんでしたが想定の範疇で、外付けキーボードでの運用を主眼に考えていました。  しかし、Android版ではどうも円滑な入力ができない(FEPの問題が大きいと思われる)ため、使用を断念しました。  ・やっぱり重い。   YogaTabみたいなシリンダー型であれば、同じ重量であっても、重心の問題で軽く持てたのですがこの機種はフラットでやっぱり持つと重い。   キーボードいらないので10インチのYogaTab4を出した方がよかったような気もします(売れないでしょうけど)。 結局、私の望んでいたタブレットではないようです。 一年ぐらい使用したら、  スナドラ系Windows10マシンに切り替えるのが正解だと思われます。 <--- ここまで、再レビュー メインのタブレットはQUA Tab02だったが、Tab02が結構使える奴だったので、ネットサーフィンや動画見るぐらいであれば自宅でNotePCに火を灯すことが極端に少なくなってきた。 出来れば出先でテキスト作成するぐらいであれば、タブレットにキーボードをつけて対応できないか考え始めていた矢先に小2の息子にあげていた古いタブレット(=LenovoのYogaTab8インチが壊れたので勢いで購入。 私がタブレットに求める重要なポイントは以下。 1.とにかくバッテリーが長持ち。カタログステップで10時間程度では使いづらくて仕方がないので15Hぐらいはほしい。 2.老眼なので画面サイズは最低10.1インチ。 3.今年の後半に出そろうであろうARMS系に対応したWin10まではAndroid一択。Apple製品はAppleUのころから嫌いなので眼中になし。 4.出先でキーボードが使いたい。 1〜3でおめがねにかなう機種は現在、このYogaBookだけだが、4のキーボード付きというところでこの機種をチョイスした。 また、購入と一緒に(映り込みを無くすためだけの)シリコンフィルムとケース、およびLTE回線として楽天モバイル3GBも購入。 ※LTE回線はUQモバイル3GBが一番好ましかったがAU系が動いたという情報が得られなかったので泣く泣く、手持ちのUQモバイル回線を一つ解約して対応。UQモバイル回線とモバイルルーター=mrl04の組み合わせは昼でも20GB以上の速度が出るが、楽天モバイルだと7GBがやっと。これはDOCOMO系MVMOだとどこでも同じ傾向なのでいか仕方がないが、UBモバイルの安定した速さを知っていると非常に残念。スペック上はAU系もサポートしているのだから正式サポートしてほしかった。 1〜3部分は文句なく、質感も高いので満足だが、4はブラインドタッチができないから基本、使えるようなものではない。 また、重くて、トレードオフすると使い勝手は微妙な感じで他人にお勧めできるかと言われるとちょっと難しいかも。 ※ただし私自身は満足しています。 700g近くあると今までのタブレットの様に長時間持つこともなかなかきつい。。。 やはり重さは大事。500g程度に抑えたものを今後は購入したい。 出先での別のキーボードを使ったドキュメント作成についてはこれ以上重くなると持ち運び自体が難しくなるため、さっきのさっきまでう〜ん、どうしよう。。。だったが、ひらめいて手持ちで余っているエレコムの超軽量(=50g強)で打鍵感が優秀なWiredパンダグラフキーボードをTK-FCP082を接続できないか、今後試してみる予定でUSB→MiniUSB変換アダプタを先ほど発注した。 なお、内臓スピーカーの音は良いです。

  • 【デザイン】  ゴールドを選びました。少し派手ですが、気に入っています。 【処理速度】   不都合を感じることはありませんが、たまに特定のアプリでブラックアウト(画面に何も表示されなくなる)が発生します。  ホームボタン等のメニューは表示させることはできるので、アプリの問題かもしれません。 【グラフィック性能】  amazonのプライムビデオの最高画質(ダウンロードしたもの)で、ごくまれにカクつくことがありました。   【拡張性】  求めていなかったので不満はありません。ただ、本体の薄さゆえに、USBメモリーを直挿しすると、テーブルに平坦に置けません。  ディスプレイ側にコネクタがあれば良かったかな。。 【使いやすさ】  使い方によるでしょう。  私の使い方では、液晶側もAnypenではなく、デジタイザ対応だったら素晴らしい端末だったと思います。  やっぱり日常的にメモ・ノート替わりに使うならば、液晶に直接書き込めた方がよいです。  手放そうと思っていたThinkPad10が手放せなくなりました。。。 【携帯性】  これは抜群。薄さ・軽さともに満足です。  液晶面・キーボード面にガラスフィルムを貼っているので、この面を表にしておけば、ケースに入れずに鞄に放り込んでも、ほぼ傷がつきません(笑) 【バッテリ】  普通に使って1日持つので十分ですかね。 【液晶】  私にとっては十分きれいです。 【カメラ】←項目追加  これは残念。。。記録用に使用する気にはなりません。メモ程度ですかね。  もっとも、タブレットにここを求めてはいけませんが。。。 【キーボード】←項目追加  ファーストタイプをロストすることが多い気がします。(「た」と打ちたくて「TA」とタイプしたつもりが「あ」になる)  結構頻繁なので、打ち方に注意しなければいけません。  私のクセなのか? 【総評】  斬新なコンセプトとギミックに惹かれて、購入しましたが、実際使用してみるともう一つのところがいくつかありました。  現時点では、所有欲を満たしてくれていますが、使い続けたらどうなりますかね。  もしかしたらなんらかのアップデートで使い勝手が改善されるかもしれません。  同機種で、液晶面がデジタイザ対応になったら速攻で買い替えます(笑)

  • iPad Pro(12.9インチ)にandroid wearを接続して使っていたがカレンダーアプリが使えないなどの制約が多く、不満があった。又、長文入力は外付けのキーボードを接続しないと入力出来ないため携帯性が悪く不満があった。 iPad proの前はドコモ版のXperia z4タブレットにsmart watch3とSBH52を接続していたがたびたび、発熱やフリーズに悩まされた。  最近、LTE対応の10インチ以上のandroidタブレットは自分の希望に合う製品がなかなか無く困っていたがこの製品の発表を見て、不安はあったが注文した。  Biglobeシムでネット接続、android wearをインストールし、フォッシルQワンダーを接続している。   【デザイン】キーボード付きでタブレット状態にしても厚みは1cm程度と薄く高級感がある。ただし、液晶デイスプレイの枠が大きく、そこは古臭い 【処理速度】atomx5とメモり4ギガでandroidタブレットでは高スペックである。処理性能に不満は無い。 時々、動きがモッサリする時があり、ブラウザでのタップも誤入力が続発した。 (メモリ解放アプリでメモリ解放しても直らない。ある程度時間が経過すると直る。) 肝心な時に症状が出ているので仕事で使うタブレットとしては困る。 【グラフィック性能】 ゲームはしないので未評価。 【拡張性】タブレットとして考えると最低限の拡張性はあり、これ1台でプレゼン資料作成、プロジェクターに繋いでプレゼンが可能。又、マウスが使えるのでiPadよりも細かな操作が可能。又、android wearをインストールしてフォッシルQワンダーも使えている。 【使いやすさ】 ペンタブレット操作などがある為、決して使いやすくは無い。しかし、操作方法を理解して使いこなすとタブレットモード、手書きモードでのメモ作成、保存。ノートパソコンモードを1台でこなせる。  ペンタブレットとキーボードをこなすハローキーボードは振動フィードバックがありタッチパネルよりは打ちやすい。自分に合わせて反応スピード等の調節が可能。慣れると高速タイピングもできる。  【携帯性】薄型、軽量で携帯性は抜群。 【バッテリ】android wearを入れて常時Bluetooth通信をしている為、1日程度の持ちである。 【液晶】 iPad proと比べると色再現性が劣る印象があるが、値段を考慮すると高解像度で画面もワイド過ぎず十分満足できるレベル。反射は多いが明るいので屋外での利用も十分可能。 【総評】 液晶、ハローキーボードとも両方デジタイザに反応するが液晶はパームリジェクションが無く反応も鈍い。ハローキーボード側はパームリジェクションが効き、やや遅延があるが十分使えるレベル。  ハローキーボードのキーボードモードはSNSやblogの更新、プレゼン前の手直しなどなら十分使えそうなレベル。  処理能力はiPad pro程では無いがXperia Z4tタブレットよりはずっと良くフリーズする事は無い。しかし、不具合なのか、ノートアプリが勝手に起動し画面が消える事がある。  まとめとしては少し不安定なところはあるがタブレットモード、ノートパソコン、デジタイザによる文字入力やOFFICEモバイルによりマイクロソフトOFFICEが無料で使える。LTEモデルもありパーソナルなコンピューターの再定義だと考える。 コストも比較的安く学生が持つのもいいかもしれない。   しかし、仕事の相棒という視点で考えると時々、モッサリする事が多発した為に信用できない。やっぱり、裏でレノボに情報通信したり、バック ドアで遠隔操作でもされているんじゃないか?という疑念を持ってしまった為に手放す事にした。

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YOGA BOOK ZA0W0105JP LTE対応モデル のクチコミ

(85件/18スレッド)

YOGA BOOK ZA0W0105JP LTE対応モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Atom x5-Z8550(Cherry Trail)
1.44GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
10.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

フラッシュメモリー:64GB
詳細スペック
OS Android 6.0
駆動時間 15時間
その他 Webカメラ
microHDMI端子
Bluetooth
microSDカードスロット
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 0.69 kg
幅x高さx奥行 256.6x9.6x170.8 mm
カラー
カラー ガンメタルグレー
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