Lenovo YOGA BOOK with Windows ZA160012JP オフィス付き LTE対応モデル 価格比較

  • YOGA BOOK with Windows ZA160012JP オフィス付き LTE対応モデル

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

YOGA BOOK with Windows ZA160012JP オフィス付き LTE対応モデル

メーカー希望小売価格:-円

2016年9月30日 発売

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レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(75人)

画面サイズ
10.1 型(インチ)
CPU
Atom x5-Z8550(Cherry Trail)
1.44GHz/4コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
フラッシュメモリー:64GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
0.69 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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YOGA BOOK with Windows ZA160012JP オフィス付き LTE対応モデル のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.47

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2017年4月11日 投稿

    お客さんに提案型の資料を見せる時、いきなりフリーズ⁉ みたいになり、画面が真っ黒になったりする。 タッチパネルで違う場所を認識したりする。(指が太いからかも(^。^)) ボード打ち資料画面を出した後、二つ折にしてタブレットとしてお客に見せる時に、暗くなったりする。 Bluetoothのマウスはあったほうが良い デザインが良い、何しろカッコイイ! 仕事の出来ない私でも、仕事が出来るように見える。 以上です。

  • この商品に関しては普通のPCと同じ評価をしても意味がないと考えまして、評価する点と駄目だと思う点に絞って記載します。 なお、Lenovo公式ストアに問い合わせた結果新品交換となり、状況が改善したので、元の評価に追記する形とします。 【評価する点】 1)本体の薄さ、軽さにおいて、他のクラムシェルタイプのノートを超越している 2)タブレット兼タッチキーボードの完成度が高く、慣れればラフな入力でも実用的に使える。 3)手書きノートの情報を電子保存することが容易 【駄目な点】 4)ドライバーの完成度(調整)が不完全で、スタンバイからの復帰後、動作がおかしくなることがある。   ⇒新品交換の結果、スタンバイからの復帰動作が改善され、本件は解決しました。     動作に不審な点があれば問い合わることをお奨めします。 5)購入して最初に行うべき手順が説明されていないため、多くの人が英語の画面で面食らうことになる。   一言最初の画面で「日本語」を言うリンクをクリックするように紙を入れることが出来ないのか。 6)USBポートが1つで、しかも充電を兼用しているというのが使い勝手をスポイルしている。   あっという間に抜き差し回数オーバーでコネクタを壊すことになる。   Qi充電などを検討して欲しい。 厳しいコメントになりましたが、この製品は大好きです。だからもっと頑張って欲しい。

  • 【デザイン】 デザインはお気に入り。 なにより、ボールペンで書いたものがそのまま入力されるのは素晴らしい。そのデザインもいい。 ただペンをどこかにしまえるとよかったね。 【処理速度】 ネット、映画鑑賞などは全く問題ない。オフィスも問題ない。息子がマイクラをしていたが、そこそこ動いていて楽しんでいた。 【グラフィック性能】 動画程度しかみないのであまりわからないが、液晶はきれい。 【拡張性】 薄いタブレットなのでほとんど端子は使えない。マイクロUSBとマイクロHDMIのみ。 充電と記憶装置の接続を同時にはできないので、写真にもあるような、充電もできて記憶装置やマウスも接続できるハブを購入。これでずいぶん便利になった。このハブは1000円しなかった。 【使いやすさ】 一番の特徴は、キーボード。打鍵感が全くない。ただ、初期設定では、打鍵するたびに、ぶぶ。と震えて、音もなるので、打鍵した感じになるが、仕事場などでは、うるさくて使いにくい。そこで、cドライブのプログラムファイルのLenovoファイルの中にあるcontrolappをクリックして設定をしました。音も振動もキャンセルできます。なれるまで打鍵しにくかったのですが、なれると大丈夫。 コツは、最初の手の置き方。私は、左手の小指をAに置くのを基準にしています。それに気づくまで、左手の小指のブラインドタッチが厳しくてイライラしていしたが、慣れるとまったく問題なくブラインドタッチできるようになりいます。 このレビューはまだご入力が多いですがだんだん慣れてきて楽しくタイピングしています。 【携帯性】 文句なしです。ただボールペンが・・・・ 【バッテリ】 かなりの持ち時間です。 【液晶】 液晶は大きさもいいし、きれいです。 【総評】 ビジネスで、書類を作成し、メール。そして、ネットを楽しんだりというのに不足は感じません。 今回は、仕事だけではなく、勉強や調べ物をノートの書いて残しておきたいという目的もあるので早速使っていこうと思います。

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YOGA BOOK with Windows ZA160012JP オフィス付き LTE対応モデル のクチコミ

(98件/17スレッド)

  • Windows10ver1809Updateで、休止が失敗する様になりました(スリープは可能)。  休止モードには入り(画面消灯)ますが、キーボードの右上にあるPenのマークが通常はひとっきりついてから消えるのですが、Update以降には、このランプが永遠とつきっぱなしで、時間と共に本体も熱くなってきます。  電源swを押しても、休止は復帰せず、電源sw長押し(10s以上)で、強制終了して、再立ち上げとなってしまいます。  Windows10ver1803の時は、問題なく休止/スリープ出来たのですが。  ServiceとスタートアップをMSのみにして起動したところ、問題なく休止できました。  MS以外のServiceで、1つずつ確認して見ると、intel Mobile Communication製造元のMbnWindowsServiceと言うサービスを有効にしている時だけ休止に失敗していました。  MbnWindowsServiceを停止すると、simカードを認識してくれません。  ちなみに、MbnWindowsServiceを無効にしなくても、設定で停止してあげれば、休止に失敗することも無くなりました。  デバイスドライバは、ドライバの更新/WindowsUpdate共に最新の物になっています。  高速起動は、キャンセルしてあります。  希望は、simを入れて、MbnWindowsServiceを開始(simを認識している)状態で、休止が出来ないものかと思っているので、LTEモデルをお持ちの方、それ以外の方からのアドバイスをよろしくお願い致します。

  • windows10 creator's update lenovo yoga book windows lte が再起動後の14%でこけて、元のビルドに戻るのですが。 誰かうまくいっていますか? うまく行った内容を教えてください。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数4

    2017年4月3日 更新

    イオンsimをセットしapnを設定したが、このネットワークに接続出来ませんapnを入力して、やり直して下さい。のメッセージが出てLTEが使えない。 いろいろLTEの設定をしている内に一瞬使えたが又同じ結果となった。 いろいろググって見たがsimの相性があるようだが、使えているsimがあれば教えて欲しい。

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YOGA BOOK with Windows ZA160012JP オフィス付き LTE対応モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Atom x5-Z8550(Cherry Trail)
1.44GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
10.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

フラッシュメモリー:64GB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 13時間
その他 Webカメラ
microHDMI端子
Bluetooth
microSDカードスロット
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 0.69 kg
幅x高さx奥行 256.6x9.6x170.8 mm
カラー
カラー カーボンブラック
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