※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
ONKYO
BASE-V60
メーカー希望小売価格:オープン
2016年10月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- セパレート
- チャンネル数
- 2.1 ch
- Dolby Atmos
- ○
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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BASE-V60 のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.70集計対象15件 / 総投稿数15件
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573%
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420%
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36%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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使っていたHTX-22HDXが色々と不都合が出てきて買い替えました。 スピーカーもオンキョーで揃えていたのと、音も気に入っていたので今回もオンキョーと思っていました。 そしていざ購入と思うも既に生産中止、残っている新品の商品も値段が高くなっていました。 そこで程度の良さそうな中古を購入。 肝心の音は映画は数段音質up!スピーカーは以前のままですがセリフの聞き取り易さ、低音にも満足しています。 ただしライブの音は音場設定をダイレクトだと物足りずにstereoにしています。 (自分は映画・ライブ映像共にアンプに内蔵されているサラウンドの音が好みでなく、設定ダイレクトでの視聴です) 6畳間で聞いてますが大変満足しています。 実はスリムな本体のデザインが自分好みでたまにホコリ落とす時に「カッコイイなぁ」とニンマリしています^^ とにかくお気に入りの商品になりました♪ 最後にリモコンが光ってくれれば良かったですがこの価格帯なら仕方ないのかなと思いますね。
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【デザイン】 AVアンプとしてはゴツイデカいが正義っぽい感じですが 入門用としてこちらの商品もありだとは思います。 【高音の音質】 いいと思います。 他メーカの同価格帯と比較したことがありませんので・・・・ 【低音の音質】 いいと思います。 他メーカの同価格帯と比較したことがありませんので・・・・ 【機能性】 上位機種と比較しなければ問題ないと思います。 他メーカの同価格帯と比較したことがありませんので・・・・ 【入出力端子】 5.1Chまでの対応なので少々、少ない感じです。 【サイズ】 大げさなもの・機能が必要なければ十分コンパクトで いいと思います。 【総評】 ONKYOが好きで子供部屋用に追加しました。 主な使用用途はPC・PS4につないでゲームや音楽鑑賞です。 スピーカーは同ONKYOにて3本追加しで5.1Chを構築しています。 FPS等のゲームで背後からの音声もリアルに再現できています。 将来拡張予定でAtomosやオブジェクトサラウンド構築予定の方には 端子数が少ないと思いますので上位機種のTX-RZ840をお勧めします。 リビングの方ではRZ830を9.2Chで使用しています。
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このBASE-V60にハイセンスの50インチ液晶テレビ 50E6800を接続して楽しんでいます 安い4Kテレビの多くがそうだと思うが、4Kアップ スケーリング機能がない Blu-rayレコーダーがアップスケーリング機能を搭載 しているので不要という方もいるとは思うが、自分 の場合、録画用ハードディスクで充分 同額程度のサウンドバーには、アップスケーリング 機能が搭載されていない(よく調べてないのだが) と思う また、安い4Kテレビには外部入力端子が少ない この点も導入して良かったと思う 勿論、同価格帯で7.1ch〜のAVアンプ単体も買える のだが、コスパ的に5.1chで留める生温いホームシ アターを構築した方が良いと判断 何故かというと、自分の場合はAmazon Prime Video / dTV / Diseny Deluxeなどの 5.1ch環境が 上限のサービスしか見ておらず、これ以上のマルチ 音源環境は今のところ不要だと思ったから Netflixではドルビーアトモス対応作品が少しはある ようだが、契約する気もないので不要 自分が"使える"現時点でのベストな選択がこの BASE-V60でした
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BASE-V60 のクチコミ
(532件/83スレッド)
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V60のアンプ(TX-L50)にて、 V50に付属していたウーファーは使えますでしょうか? 知っている方、ご教授ください。
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本日届き、はりきって接続し電源をいれガイダンスにしたがって初期設定をすすめているのですが、AccuEQ Room Calibrationを実行中に、サブウーファー出力の確認後の「フロント左 測定中・・・」の直後に一瞬音がでてTVの画面が消え、処理が途中で終了してしまいます。本体には「Now Initializing」が表示されています。 説明書のAccuEQ Room Calibrationの説明箇所に、「本体電源が突然切れるときはスピーカーケーブルの芯線がリアパネルや他の芯線と接触して、保護回線が働いています。芯線をしっかりねじり直し、スピーカー端子からはみ出さないに接続してください。」とありましたので念の為説明のとおりにすべてやり直しましたが症状が改善されません。 なにか他に対処ができる点などありましたら教えていただけないでしょうか。 (サポートが土日休みのため、できる限りのことを試しておきたいと思っています)
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fire tv stick 4k (maxではない)をアンプのHDMI(STRM BOX)に直差ししてamazon prime videoを再生しています。そこでDOLBY ATMOS の音源をSURROUND ENHANCERを通して再生すると、全く音が出なくなります。他のサウンドモードではしっかり音が出るのですが…Blu-rayのDOLBY ATMOSや、TVのUSBから再生するPCダウンロード版のDOLBY ATMOS デモ(LEAFやAMEZE)はSURROUND ENHANCERを通して再生可能です。仕様の問題か、はたまた相性の問題なのか、fire tv stick 4k maxなら対応出来るのか…ディズニープラスやNetflixのDOLBY ATMOSでも同じ現象が出るのは困るので、何か分かる方是非とも御指南願います。
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BASE-V60 のスペック・仕様
- ネットワークAVレシーバー、ピュアオーディオ用フロントスピーカー、重低音再生専用サブウーハーのセット。
- ハイレゾや4Kのほか、「Dolby Atmos」「DTS:XTM」といったサラウンドフォーマットにもアップデートで対応。
- デュアルバンドWi-Fi(5.6GHz/2.4GHz)対応。スマホの音源をBluetooth接続でワイヤレス再生することもできる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 2.1chシネマパッケージ |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
2.1 ch |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| Dolby Atmos | ○ |
| DTS | ○ |
| DTS:X | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| 自動音場補正 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| Wi-Fi | ○ |
| LAN | ○ |
| AirPlay対応 | ○ |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:4系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | AVレシーバー:435x70x325.5 mm フロントスピーカー:102x175x128 mm サブウーファー:246x307.5x314 mm |
| 重量 | AVレシーバー:4 kg フロントスピーカー:1.2 kg サブウーファー:7.3 kg |
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BASE-V60 の製品特長
[メーカー情報]
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ワンランク上の音質を手に入れるリビングシネマパッケージ
せっかくの大画面テレビも、しっかりとしたサウンドを奏でられるオーディオシステムがないと、映像の迫力に音が負けてしまいます。 一方で、マンションなど大音量で再生することは難しいため、シネマサウンドを諦めている方もいるでしょう。 オンキヨーのリビングシネマパッケージはピュアオーディオや高級AVアンプで培われてきた各種技術を活かし、大音量再生時のパワフルなサウンドはもちろん、夜中や小音量時の再生でもしっかりしたサラウンドを感じることができます。
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単品コンポ譲り。Class Dアンプ採用の優れもの
高効率で高音質なClass Dアンプを採用し、入力段からパワーアンプ部まで信号劣化の少ないデジタル伝送することで、薄型化とクオリティを両立させました。さらに、オンキヨーの音質に対するこだわりを実現するためにエンジニアが徹底的に試聴を繰り返しながら部品選定やチューニングを行いました。Class Dアンプの電源部にはオーディオ電源用として、オンキヨーカスタムコンデンサーを採用し豊かな低域とボーカルのふくよかさを再現。ノイズ対策と音質対策を両立させるため、パワーアンプ部と電源部をトータルで自社設計するとともに、最適なフィルターや6層のデジタルメイン基板の採用などノイズ対策も万全に行うなど、長年のノウハウを注ぎ込み、単品オーディオクオリティを確保しつつ、各チャンネル80Wのハイパワーを実現しています。
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話題の立体音響Dolby Atmos®とDTS:XTMにアップデート対応
音が三次元空間上を縦横無尽に動き回り、まるでリスナーを全方向から包み込むような臨場感で楽しめる話題のDolby AtmosとDTS:X。BASE-V60は、ファームウェアのアップデート対応により、最大で3.1.2chまでのDolby AtmosおよびDTS:Xに対応します。またファームウェアのアップデート後にはDolbyが開発した技術を使用した「サラウンドエンハンサー」モードを使用することができます。「サラウンドエンハンサー」は、音が左右の耳に届く時間差や強弱などを認識して空間把握を行うという人間の知覚伝達特性を基に、音像を仮想的に創り出し、リアスピーカーなしでも包み込まれるような臨場感をお楽しみ頂けます。
*ファームウェアのアップデートについては当社のサポートページをご覧ください。*アップデート後にDolby Atmosを楽しむにはトップスピーカーもしくはドルビー・イネーブルド・スピーカーが必要です。
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お手軽にDolby Atmosをお楽しみいただける オンキヨーのドルビー・イネーブルド・スピーカー
BASE-V60に手軽に追加して、Dolby Atmosを楽しめるのが、ドルビー・イネーブルド・スピーカーです。天井に向けて放射した音の反射音を利用して、リスニングポジションに音を届けます。フロントスピーカーの上または横に設置することで、手軽に2.1.2chのDolby Atmosの音響空間をお楽しみいただけます。
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小さな本格派
音質を左右するフロントスピーカーは、質の高いサウンドを再生できる本格単品オーディオ仕様です。高音を再生するツイーターユニットは、人間の可聴帯域上限とされる20kHzを大幅に超える80kHz近くまで再生できるため、音の空気感や楽器の倍音成分といった微小な成分まで引き出し、クリアかつ伸びやかなサウンドをお楽しみいただけます。また量感豊かな低音再生を可能にする自社開発のN-OMF振動板を採用した、低域再生用ウーファーユニットを搭載。キャビネットも適度な固さでムラのない密度を持つMDF材を使用。コンパクトなサイズにピュアオーディオの技術が息づいています。
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