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パイオニア
FS-EB70
メーカー希望小売価格:-円
2016年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- Dolby Atmos
- ○
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 250 W
- ウーハー最大出力
- 50 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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FS-EB70 のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.04集計対象22件 / 総投稿数23件
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554%
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418%
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39%
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213%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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セリフがやはりこもりがちです。買い替えを検討しておりますが、なかなかかゆいところに手が届いているので悩んでいます。映画、ゲームメインで使用です。
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◎MCACCで設定ができない。 (スピーカー検出できずの表示) サブウーハーはベアリングできています。 テレビ側もHDMI(ARC)でサウンドボードを認識しています。 試しにHDMIと光ケーブルで繋ぎましたが結果は同じでした。 その他に考えられる設定ミスとか原因があるのか お分かりの方が居ましたら宜しくお願いします。 ◎本体、基盤の不具合の場合も考慮し一応メーカーに問い合わせしましたが パイオニアは対応不可、製造したのはオンキョーということでしたが 倒産し連絡不可、ティアック(AV機器のパイオニアの関連会社)でも 対応不可でした。
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【デザイン】 バータイプなのでどれも似たりよったりです。 ネットは微妙。 【高音の音質】 私の耳ではじゅうぶん。 【低音の音質】 マンションですがマイナス3で使ってます。それでも低音は出ます。映画等の爆発音ではそれでも鳴り過ぎる位です。 【機能性】 Dolby Atmos対応 Bluetooth、wifi、良い 【入出力端子】 4k.hdmi4個が決めて。 【サイズ】 バーもサブウーファーも普通。 【総評】 本格的なものは求めていません。 マンションで使うにはこれぐらいが丁度よいなと感じました。 配線がシンプルになったのと埃の掃除がしやすくなりました。 因みに、10年前のAVアンプ、5.1chシステムからの変更です。臨場感等下がりましたね。バータイプの割に臨場感は出ますが、サテライトスピーカーがあるのと無いのでは雲泥の差がでます。 テレビの音に満足出来なく、少し良い音、配線が楽と考えているならありですね。もう新品は買えませんが中古、展示品を格安で帰るならありですね。 本格的なサラウンドを求める人はまずバータイプは選ばないのは馬鹿でもわかりました。
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FS-EB70 のクチコミ
(163件/29スレッド)
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セリフがやはりこもりがちです。買い替えを検討しておりますが、なかなかかゆいところに手が届いているので悩んでいます。映画、ゲームメインで使用です。ps4(後ps5)ps3 ファイヤースティックを接続 サウンドバー単体でこの機種同等なものがあればとは思います。
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FS-EB70(B)設定方法が分かりません、画面に表示しない。詳しい方のアドバイスお願いします。NowInitialaizingと表示されて次に進みません。
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以前コチラでカキコミしました件ですが 家電量販店経由でメーカーに修理依頼して3ヶ月以上経ってやっとメーカーより見積の回答を頂きました。 オンキヨーの事情とコロナの影響で修理業務がかなり遅れているそうです。 メイン基板交換で修理代が約45,000円。 部品が無く海外から年末に部品が入り年明け以降に修理完了なるとの事で… あまりにも待たされるのと高額なので修理キャンセルして廃棄覚悟のダメ元で自分で修理しようかと思っております。 ネットで調べるとファームウェアの書き込みデータの不具合で音声出力が出来ない様で25シリーズのフラッシュIC(EEPROM)のファームウェアを書き直すと音が出るとのことです。(クリップ式のロムライター使用) しかし、詳細が載っておらず詳しい修理方法おわかりの方教えて頂けないでしょうか。 宜しくお願いいたします。
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FS-EB70 のスペック・仕様
- 天井からの反射音を利用し、オブジェクトオーディオ「Dolby Atmos」や「DTS:X」の三次元音場を再生する、バースピーカーシステム。
- 独立したAVレシーバー部、専用ケーブル1本で接続可能なバースピーカー部など、テレビ周りをすっきり手軽に設置できる。
- 高精度な音場補正を行う独自技術「MCACC」の搭載により、 高品位なサラウンド再生が楽しめる。また、インターネットラジオやワイドFMにも対応する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | バースピーカーシステム |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
3.1.2 ch |
| サラウンド最大出力 | 250 W |
| ウーハー最大出力 | 50 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 別売 |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| Dolby Atmos | ○ |
| DTS | ○ |
| DTS:X | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| 自動音場補正 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| Wi-Fi | ○ |
| LAN | ○ |
| AirPlay対応 | ○ |
| Spotify対応 | ○ |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:4系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | AVレシーバー:445x69x303 mm スピーカーバー:950x55x80 mm サブウーファー:261x338x269 mm |
| 重量 | AVレシーバー:4 kg スピーカーバー:2.3 kg サブウーファー:6.2 kg |
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