FiiO X1 2nd gen [Black] 価格比較

  • X1 2nd gen [Black]
  • X1 2nd gen [Black]
  • X1 2nd gen [Black]
  • X1 2nd gen [Black]
  • X1 2nd gen [Black]
  • X1 2nd gen [Black]

FiiO

X1 2nd gen [Black]

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(2652製品中)

レビュー

(18件)

クチコミ

お気に入り

(42人)

記憶媒体
microSDカード
再生時間
12 時間
インターフェイス
microUSB2.0
ハイレゾ
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

X1 2nd gen [Black]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

X1 2nd gen [Black] のレビュー・評価

(18件)

満足度

3.64

集計対象18件 / 総投稿数18件

  • 5
    16%
  • 4
    50%
  • 3
    16%
  • 2
    11%
  • 1
    5%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2019年8月10日 投稿

    【デザイン】 FiiOらしいね!! 下手したらMシリーズよりも好きかもしれないですw 【携帯性】 ポケットにすっぽり収まります。 【バッテリ】 たまにバグってバッテリーが異常消費されますが、 しっかりと電源を切れば長持ちします。 【音質】 これを1万円台で買えるのはすごいと思いますね! XDP-300Rほどではないですが、 解像度が高くて聞きやすいです。 【操作性】 最悪。 カクカク。 ファームウェアはよ。 【付属ソフト】 無評価 【拡張性】 無評価 【総評】 ファームウェア遅い。てか、完全に捨てられたねw Mシリーズに力を入れるのはいいけどさ、 まだ動作が安定してない製品を捨てるのは間違ってると思うよ。 (上からごめんなさい、、、) 何だか文句ばかりになってしまいましたが、 音作りはどこのメーカーにも負けないぐらい良いので、サポート面で頑張って欲しいです。

  • 1

    2017年12月31日 投稿

    当初、購入時には特に不満も無かった。 音質は、これを買うまで使っていた携帯用のCDプレーヤーと比べると、やはり直接CDを聴くよりは落ちるかな、というくらいで我慢ができないほどではなかった。 当初は、バッテリーの持ちもほぼカタログ値と大差が無く全く問題が無かった。 所が、数ヶ月も使っているとバッテリーの持ちが悪くなってきたような気がしてきた。このために最初の頃は充電器など全く必要性を感じなかったのだが、出かけている間に電車の中で充電池が空になって止まってしまうと言うことが度々起きるようになったために、充電池内蔵の充電器を買うことになった。 そして最近海外に旅行に行った際に、充電をしてもすぐに無くなってしまうと言うことが起こり、まだ買ってから半年ほどでしかないのに、飛行機などでの移動中に頻繁に充電器を繋いで充電をしないといけなくなってしまった。さらに、充電器を繋いで満充電になっていることを表すランプが点灯しているのに、2−3時間で充電池が空になって止まってしまうのだ。 多分、まだ100から200回くらいの充放電を繰り返した程度だと思うのだが、この程度で著しく劣化してしまうのは、多分中国製だから? 雑誌やインターネット上の記事などではリチウムイオン電池の劣化は、500回位までは殆ど劣化がなく、500回を超えると少しずつ劣化が始まってくるとあるのだが、このバッテリーは数10回で劣化が始まり、100回を超えたくらいでは劣化の程度は半分ほどにもなってしまうようだ。 この様子では、あと半年もしたらマシン本体は異常が無いけれど、充電池がだめになったので買い換えるしか無いと言うことになりそうだ。 前回書き込みを行ったときにはあと半年ほどでバッテリーがだめになるのではないかと書いたのだが、大きな間違いだった。クルマのバッテリーやパソコンのバッテリーでもそうなのだが、ある程度劣化が進むと急速にだめになる。このバッテリーもまさしくそうで、劣化の程度が目に見えて酷くなり、昨晩の段階では満充電のランプが点灯しているのを確認し、すぐに音楽を再生してどのくらい持つかを計ってみたが、なんと20分でバッテリーが無くなって音楽が止まってしまった。 この製品は英語、中国語、韓国語、ヨーロッパの主要言語での説明はあるのだが、日本語は一言もない。このために英語が苦手な私は、当初は全く説明を読もうともしなかった。しかし、今回バッテリーがだめになったことで、英語を翻訳して読んでみることにした。 Warranty Terms(保証)と言うところのModelと言う項目のトップに、メインフレームという項目があるが、恐らく本体と言いたいのだろう。 この横にあるWarrantyの下にOne-month guarantee for replacementとあるが、これは交換に応じるのは1ヶ月以内に発生したトラブルのみということのようだ。更にその下には、One year of free maintenanceとあるが、これは1年の自由なメンテナンスということだが、恐らく購入後1年は修理に応じると言うことのようだ。 この下の項目には、Accessorier except the mainframe(メインフレームを除いたアクセサリ)とあり、その横にバッテリーという項目が ある。その横にはHalf a year of free maintenanceとあるが、半年の自由なメンテナンスということで、バッテリーに関してはアクセサ リーということになっていて、しかも、半年しか自由なメンテナンス、修理対象にはならないと言うことのようだ。 これは我が社のバッテリーはとても脆弱で壊れやすいので、本体のように1年の保証はできない。保証ができるのは半年がせいぜいだと言っているのと同じだ。 腹が立つのは、バッテリーはアクセサリーだと書いていることだ。昔のように簡単に乾電池と交換できると言うことであるのならまだしも、バッテリーが無かったらただの箱でしかないのに、どうしてバッテリーがアクセサリーなのか。こうしたことにも、この企業の欺瞞性がもろに出ている。 しかも、こうした事実は日本語では一切書かれていない。英語や中国語を翻訳して初めてわかるようになっている。そして更に問題なのは、バッテリーが脆弱で壊れやすいというのは商品を買った後でないとわからないようになっていると言うことなのだ。 それにしても、この製品を買って半年を過ぎた時点でバッテリーがだめになるという経験をするまでは、どこのメーカーも皆日本のメーカーと同じくらいに持つものと思い込んでいた。恐らく多くの人がそう思っているのではないだろうか。だからこそ、このレビューでも脳天気にバッテリーの項目に5をつけている人が多いのだろう。しかしながら、この中国メーカーの製品は、バッテリーが脆弱で壊れやすいと言うことを会社自身が認めていることなので、当然この会社の製品全てに当てはまることの筈。再生時間がどれも殆ど同じと言うことは、同じ脆弱なバッテリーを使っている可能性が高いからだ。これでバッテリーが日本メーカーのように持つのであれば何の問題も無いのだが、半年を過ぎた途端に壊れて使い物にならなくなったと言うことになると、やられたという感を持たざるを得ない。 半年しか保証期間が無いと言うことを知っていれば、もっと早い段階でバッテリーの不具合を申し出るべきだったのだが、そうした考えを持つのを遅らせるためにも日本語での説明をあえて書かないのかも知れない。 私の場合には買うまで日本や他の先進国の製品と違い、こうした保証に関しては極めて限定的で、買った者に対して厳しい内容のものであり、特にバッテリーに関しては限りなくインチキに近いということを知らないまま購入してしまったのだが、これからこの会社の製品を買おうと思っている人は、こうした事実が隠れている製品だと言うことを知った上で買うか買わないかの判断をした方が良いと思い、詳細なレビューを書くことにした。

  • 4

    2017年12月17日 投稿

    【デザイン】見た目はいい。 【携帯性】小さくて便利 【バッテリ】普通に長持ち(?)気になる必要は無い 【音質】値段相応。悪くは無い 【操作性】ホイール操作は人によるし慣れも必要です。据え置きのSONYのHAP-Z1ESもあるし大丈夫だろうと思って舐めすぎていました。 あと操作によってはホイールの下のボタンも操作に使えるので総評は普通です 【付属ソフト】ないです 【拡張性】プラスチックのケースが付属 【総評】初心者入門機。買っても操作性があるので慣れるまで満足できるとは思わないけど音質は悪くないし、モニターライクな音でおすすめです

  • X1 2nd gen [Black]のレビューをすべて見る

X1 2nd gen [Black] のクチコミ

(112件/17スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2019年3月10日 更新

    動作は全く改善されず、バグがまだあるのに ファームウェアの更新がない、、、 初代X1は最終ファームウェアで大幅に改善されたと 聞いて2ndも良くなるのではないかと期待していたのですがね、、、ちょっと残念です。

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2018年3月20日 更新

    【画面の暗転blackout】 Bluetooth接続時に再生画面状態から戻るボタンを押すと画面が暗転してしまいます。どのボタンを押しても画面に小さな数字が入力されてしまってどうしようもなくなるので、結局リセットをして対処しています。この現象が起こるのは主にある特定の7分超の曲を再生しているときです。 現在はF.W.1.7.2ですが、これでも改善されていないので、次のファームウェアのアップデートでの改善を願います。 【フォルダーの順番disorder of folders】 中華DAPなので、あいうえお順にならないのはもちろん仕方ありません。しかし、F.W.1.6.6までは数字順→アルファベット順→漢字はピンイン順、平仮名片仮名がそこに混じるという並びで比較的分かりやすかったのですが、F.W.1.7.2にしてからは並びがばらばらで一部でアルファベット順もしくはピンイン順になっている状態で秩序がありません。フォルダー内のファイルは数字順に並びます。 これもファームウェアのアップデートでどうにかして欲しいです。

  • X1 2ND(1.6.0)をFLACで聞こうとしたのですが、アルバム→曲再生→戻るボタンを押すと突然暗転してどのボタンも操作不能になりました。 はじめは購入店のヨドバシカメラさんの無償修理(という名の新品交換)させて頂いたのですが、再生して数時間後同じ症状が起きました。 次にオヤイデ本社の方と連絡し、X1を本社に送って調べてもらいました。 そして今日、また新品がやってきたのですが、開封6時間でまた同じ症状に^^; 自分の音源に問題があるのかな、と思いましたがファイル再生だと問題なく動くのでとても関係してるとは思えません。 なお使用してるmicroSDカードはSUPER TALENTの32gbです。 オヤイデ本社の方からは「同じような症状の方は居ない」と言われましたが、もし同じ症状が出てる方、何かご存知の方居ましたら是非何か教えて頂きたいです。

  • X1 2nd gen [Black]のクチコミをすべて見る

X1 2nd gen [Black] のスペック・仕様

  • Bluetooth機能(version 4.0)を搭載したエントリークラスのハイレゾ対応オーディオプレイヤー。
  • 前モデルの物理的スクロールホイールをタッチホイールに変更し、なめらかな操作感となった。
  • ヘッドフォン出力はアナログライン出力(出力音量調整可能)と兼用で、microSDカードスロットは256GBまで対応。
基本スペック
記憶媒体 microSDカード
インターフェイス microUSB2.0
再生時間 12 時間
電池タイプ 内蔵
量子化ビット数 32bit
サンプリング周波数 192kHz
オーディオ機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

ネットワーク機能
Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。

プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。

Bluetooth 4.1
画面性能
パネル種類 TFT
液晶サイズ 2 型(インチ)
液晶画面解像度 320x240
対応フォーマット
MP3
FLAC
AAC
ALAC
WAV
WMA
OggVorbis
サイズ・重量
幅x高さx奥行 55.5x97x12 mm
重量 102 g
カラー
カラー Black
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

X1 2nd gen [Black] の製品特長

[メーカー情報]

  • 新搭載のタッチホイールとBluetooth 機能

    新搭載のタッチホイールとBluetooth 機能

    歴代のXシリーズを生み出してきた経験と研究成果を基に、前世代に搭載されていた物理的スクロールホイールから変更し、ユニークで新しいタッチホイールを搭載しました。また、Bluetooth機能(version 4.0)を新規搭載し、ワイヤレス・ヘッドフォン/イヤホン/スピーカー等の無線再生機器とのペアリングに対応。現代のニーズに合わせてポータブル・プレイヤーとしてのユーザビリティを高めました。

  • より洗練されたデザインと内部ストラクチャー

    より洗練されたデザインと内部ストラクチャー

    製品クオリティの向上を追求するため、各パーツは丹念に選定され、前モデルより更に完成されたストラクチャーとして一体化されました。またオールアルミニウムのボディは剛性感を高め、エッジに丸みをもたせたことで、手のひら上での操作により適したエルゴノミックなデザインへと進化しています。

  • HP/ ライン兼用出力と最大256GB のカードスロット

    HP/ ライン兼用出力と最大256GB のカードスロット

    X1 2nd のヘッドフォン出力はアナログライン出力(出力音量調整可能)と兼用になり、内部のメニューでの切替方式となっております。外部のポータブルアンプと組み合わせれば、よりダイナミックなリスニング体験への可能性が広がります。また、1基搭載された外部microSDカードスロットの最大容量が前モデルの128GBから256GBに正式に拡張。より多くの楽曲をこのコンパクトなボディに詰め込んで持ち運ぶことが可能になりました。

  • さらに最適化されたIC アーキテクチャー

    さらに最適化されたIC アーキテクチャー

    X1 2nd のオペアンプICにはさらにパワー効率を高めかつ音質を向上するために新たにISL28291を採用し、また最適なローパスフィルターとしてTI OPA2322を選定。またDAC ICには、前モデルに搭載されていたPCM5142より、さらに高いS/N比とバランス出力機能を誇るプロフェッショナル仕様のPCM5242を新規に採用し搭載しました。

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止