SEAGATE
ST4000DM005 [4TB SATA600]
メーカー希望小売価格:-円
2016年10月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 4TB
- キャッシュ
- 64MB
- インターフェイス
- Serial ATA600
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ST4000DM005 [4TB SATA600] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.75集計対象7件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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数年前から根拠のないSEAGETAのネガティブキャンペーンが張られていますが。 うちでは、とても相性が良く一台も壊れていません。むしろHGSTやWDなどのほうがよく壊れます。 また壊れる前に、激しい騒音を発するので、そこが気に入られているのかもしれないと思ったりします。 【読込速度】 バラクーダになる前の2Tの7200rpmのHDDと比べても遜色ありません。 【書込速度】 バラクーダになる前の2Tの7200rpmのHDDと比べても遜色ありません。 【転送速度】 バラクーダになる前の2Tの7200rpmのHDDと比べても遜色ありません。 【静音性】 フルタワーに入れていると動作音はほとんど聞こえません。 【耐久性】 まだ壊れたSEAGETAは一台もありません。 【総評】 うちでは相性がいいので壊れていませんが、この前WIN10のアップデートがあったので、なんとなく設定等を確認していたら、 HDD・SSDの最適化の項目がチェックされていて毎週行われるようになっていました。 WIN10の出来の悪さを、HDDやSSDにかぶせてくる最近のマイクロソフトの姿勢には腹が立ちます。 SEAGETAを長く使うコツは、安定したケースにしっかり取り付ける。冷却ファンで過熱を避ける。過冷却もさける。長時間の連続使用を避ける。等だと思います。 チェックディスクや最適化、HHDチェックソフトの多用、物理フォーマットの多用こういったことがHDDの寿命を短くしている気がします。
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ドスパラの通販での会員特価で購入。1.3Tプラッタの力は凄く読み込み、転送、書き込み、静粛性は文句ない状態です。 最初は信頼性のある東芝のを選ぼうとしたのですが、値段に負けました。 実際使っていると、データディスクとして使っているのですが、静粛性が凄く良いです。ほとんどディスクの音がしない状態です。 以前データで使っていたSSHDも壊れることがなかったので長寿命であることを祈っています。
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【読込速度】 NASで利用中のため、単体での計測なし 【書込速度】 NASで利用中のため、単体での計測なし 【転送速度】 ???転送速度ってなんだ?? 【静音性】 静か。東芝製のHDDと比べると雲泥の差。WDのものとは音量はだいたい同じぐらい。WD製と比べてスピンアップの音が静かめ 【耐久性】 2台を半年ほど利用しているものの、現時点で障害は発生せず。 【総評】 タイの洪水があった時期のSeagate製品は本当にひどかった。。。 もう二度と購入しないようにしようと思っていた時期もあったが、2年ほど前にSeagate製のHDDの利用を再開した。 今の所、壊れたものは一つもないのでまた信頼に値するメーカーに戻ってくれたのかな?とちょっと嬉しい今日この頃です。
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ST4000DM005 [4TB SATA600] のクチコミ
(24件/4スレッド)
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ELECOMブランドのUSB外付けハードディスク“SGD−JNZ040UBK”での不具合ですが、ST4000DM005が搭載されているのと、SGD−JNZ040UBKとしての登録がないので、情報としてUPします(レビューに書くべきか?)。 題名の通り、初期不良連続2台目でビビリまくっています。 ストレージ類は、通常フォーマットかメーカーがリリースしているユーテェリティソフトの上書き消去が正常終了するか確認してから使うようにしています。 2台連続24時間以内に、Windows10のディスクの管理で初期化しようとすると、直ちに“データーエラー(巡回凡長検査(CRC)です)”になり、妙な振動がします。 はたして、使える品物に巡り合えるだろうか。
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購入後フォーマットしDiskInfoで確認したところシークエラーレートがおかしい… SEAGATE製HDDを買ったのは初めてですがこれは正常でしょうか? SeaToolのロングテストはパスしましたがどうしても気になります。 皆さんのDiskInfoを見せてもらえませんか?
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ここ数年何台もハードディスクを購入していますが、とうとう初期不良という初期不良品を掴んでしまいました。 症状としては、USB接続し、Windowsの「ディスクの初期化」から初期化を行おうとすると切断されるか、巡回冗長検査(CRC)エラーが出て初期化できない(ケースを変えても同じでケースにより挙動が異なる)。S.M.A.R.T.の情報が取得できない。 最終的にSeaToolでもエラーとなったので、販売店(通販)に初期不良交換をお願いしようかと思いましたが、販売店(通販)にはまずメーカーサポートを当たるようにと書いてあり、代理店保証もなさそうだったので、初期不良での交換は諦め、渋々RMAに出すことにしました。 こういうときに専門店でないのは困るなぁと痛感させられました(パソコン専門店ではハードディスクではありませんがスムーズに対応してもらえたため)。 かれこれ初めてのRMAなので「烙印」の押されたリファービッシュ品が届くのを仕方なく待つことにします。
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ST4000DM005 [4TB SATA600] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 4TB |
| インターフェイス | Serial ATA600 |
| キャッシュ | 64MB |
| 消費電力 | アイドル時:4W スリープ時:0.5W スタンバイ時:0.5W |
| ディスク枚数 | 3 枚 |
| 1TBあたりの価格 | - |
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