GTX 1050 GAMING X 2G [PCIExp 2GB] のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce GTX 1050 |
メモリ | GDDR5 2GB |
| CUDAコア数 | 640 | SP数 | |
| クロック周波数 | メモリクロック | ||
| メモリバス | 128bit | バスインターフェイス | PCI Express 3.0 x16 |
| 解像度 | モニタ端子 | DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
|
| 冷却タイプ | ファン数 | ||
| ラジエータファン数 | ファンレス | ||
| セミファンレス | スロットサイズ | ||
| 最大ディスプレイ接続台数 | 消費電力 | ||
| その他機能 | |||
| ロープロファイル対応 | 4K対応 | ○ | |
| 補助電源 | 6ピン×1 | SLI | |
| CrossFire | LED制御機能 | ||
| DirectX | OpenGL | ||
| ホワイトモデル | |||
| サイズ | |||
| 本体(幅x高さx奥行) | 229x131x39 mm | ラジエータ(幅x高さx奥行) | |
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MSIは、ビデオカードの新モデルとして「GeForce GTX 1050 GAMING X 2G」を発表。11月4日より発売する。
NVIDIAのPascalアーキテクチャーを採用したエントリーGPU「GeForce GTX 1050」を搭載するビデオカード。独自の冷却機構「TWIN FROZR VI」を採用しており、従来型ファンブレードと、よりひねりの大きな分散型ファンブレードを組み合わせて冷却性を向上させた「トルクスファン2.0」を装備する。
また、付属の「GAMING APP」を使用し、デフォルトの「ゲーミングモード」から最大限に性能を引き出す「OCモード」や、ファン回転数を抑えて、より静かに「GeForce GTX 1050」の定格動作を実現する「サイレントモード」への切り換えができるほか、低負荷時にはファンの動作を停止する「Zero Frozr」もサポートしている。
主な仕様は、ベースクロックが1354MHz(サイレントモード)/1417MHz(ゲーミングモード)/1442MHz(OCモード)、ブーストクロックが1455MHz(サイレントモード)/1531MHz(ゲーミングモード)/1556MHz(OCモード)、メモリークロックが7008MHz(サイレントモード、ゲーミングモード)/7108MHz(OCモード)、メモリーインターフェイス幅が128bit。ビデオメモリーはGDDR5で、容量が2GB。
このほか、PC接続インターフェイスはPCI Express 3.0 x16。ディスプレイインターフェイスは、DisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DVI-D×1を装備。補助電源コネクターは6ピン×1。
市場想定価格は15,800円(税別)。
- 価格.com 新製品ニュース
MSI、15,800円でOCモードに対応した「GeForce GTX 1050」2016年11月4日 15:34掲載




