パワープロジェクター 4K600STZ スペック・仕様・特長

2017年 4月上旬 発売

パワープロジェクター 4K600STZ

小型軽量な4Kレーザー光源プロジェクター

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

パネルタイプ:LCOS(反射型3LCD) パネル画素数:4096x2400 最大輝度:6000ルーメン 4K:○ パワープロジェクター 4K600STZのスペック・仕様

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パワープロジェクター 4K600STZCANON

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 4月上旬

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パワープロジェクター 4K600STZ のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途 ビジネス(業務用)
スクール(学校用)
パネルタイプ LCOS(反射型3LCD)
光源レーザー光源 タイプ据え置き
詳細スペック
最大輝度 6000 ルーメン コントラスト比4000:1(全白/全黒、ネイティブ、アイリス:クローズ3)
アスペクト比*1  パネル画素数4096x2400
パネルサイズ0.76 インチ 対応解像度規格4K
最大表示色1677万色 騒音レベル37 dB
機能
4K 3D対応 
HDR対応 HDR方式 
短焦点   Wi-Fi
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載 SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI RGB(VGA端子) 
S端子  コンポーネント 
コンポジット  USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行559x201x624 mm 重量26 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド0.9〜1.1 m
60インチ  60インチワイド1.3〜1.7 m
80インチ  80インチワイド1.8〜2.3 m
100インチ  100インチワイド2.2〜2.9 m
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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CANON

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新製品ニュース キヤノン、4Kレーザー光源採用で世界最小・最軽量のプロジェクター
2016年11月8日 15:50掲載
「4K600STZ」

キヤノンは、プロジェクターの「パワープロジェクター シリーズ」の新製品として、4K対応の「4K600STZ」を発表。2017年4月上旬発売する。

4Kレーザー光源採用したプロジェクター。4Kデジタルシネマ(4096×2160ドット)を上回る、4096×2400ドットのLCOSパネルを採用し、新開発のレーザー光源システムと独自の光学システム「AISYS(エイシス)」により、4Kレーザー光源プロジェクターで世界最小サイズの、559(幅)×201(高さ)×624(奥行)mm、重量が約26kgを実現した(4Kレーザー光源採用で4K解像度以上、5000ルーメンクラスのプロジェクター。2016年11月8日現在。同社調べ)。

また、レーザー光源の採用により、光源を約2万時間交換することなく投写可能なため、メンテナンス負荷を軽減できる。映像の明部と暗部の輝度差(ダイナミックレンジ)を拡大させるHDR(ハイダイナミックレンジ)機能を搭載し、肉眼で見た映像に近い階調表現が可能。4K/8K映像の放送規格ITU-R BT.2020の色域で撮影された映像入力に対応する。

機能面では、本体のWi-Fi機能の連携により、スマートフォンやタブレット端末からプロジェクターの制御が可能な、無料の専用アプリに対応。複数のプロジェクターを簡単に操作・管理できる。

このほか、明るさが6000/4560/2400ルーメン(光源モード標準/静音1/静音2)、コントラスト比が4000:1、投写距離が最小40型〜最大600型(0.9〜17.7m)、最大消費電力が665W、内蔵スピーカーが5W(モノラル)。リモコン「RS-RC05」、リモコン用乾電池、電源コード(1.8m)、レンズキャップなどが付属する。

価格はオープン。

なお、4Kランプ光源採用で、クラス最軽量を実現した「4K501ST」も同時に発表。11月15日より発売する。 価格はオープン。

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