DALI
SUBE12F [単品]
メーカー希望小売価格:89,000円
2016年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
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SUBE12F [単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 OpticonシリーズのBKスピーカーで統一感を求めて購入、見た目バッチリ 【低音の音質】 その様は暴れん坊将軍 ドラムの振動が素晴らしい 【サイズ】 一般的なサイズかと真っ黒なので木目調の物に比べたら小さく見えるかな 【総評】 下品にドカンドカン鳴るような事はありませんが 音量を上げるとボアつくので環境次第かな オーディオボード上に直においている事が原因のような気もしますが 慣らしも兼ねてこれからゆっくり調整していきます。 ケーブルは付属してませんので手持ちでない方は購入の際に一緒に買っておきましょう。 (自分はJBLの千円もしないような某ケーブルを使いまわしましたがちゃんとしたもの買ったほうが良いかもね、気分的に)
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ヨドバシにて各種サブウーファーを試聴させてもらい、音質を確認の上購入しました。 部屋がさほど広くないのでこれほど大きいもんが必要ないとも思いましたが、音楽の音質で深い低音を出したかったこともあり、ヤマハ、オンキョー、DALIを比較しました。予算がオーバーしましたが、正に小さい音でも「ズン」と沈む音に巡り合えました。これが9Fだと出ませんでした。 あるショップではサブウーファーに関してはメーカーはあまり関係ないと言われましたが、実際聞いてみると結構音質に差がありました。まあ、予算があれば確かにメーカー関係ないと思いますが。 フロント、センター、リアをDALIのZENSOR7、VOKAL、1にしていますが、サブウーファーを変えたことで高音、中音域も芯が入り、輝きが増しました。 ちなみに試聴に用いたのはBDオーディオの「Quiet Winter ight」で192kHz、24bitのハイレゾ音源です。 1曲目からアコベがぞくぞくする響きをしています。 まだ直置きなのでどのように調整していくか検討中です。 追記です。 各種サブウーファーを試聴して感じたのは、「深い低音を出す」基準を私としては楽器のベースの一番低い音をどう出せるか?というところかなと思っています。周波数だと44Hzが自然に出るか?かなと。となると、10万越えか、それ以下ではこの機種が優れていると感じ、現在をもってしても満足度は上りはしても下がりません。本当にいい買い物でした。
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メインスピーカーはOpticon6です。購入前の検討ではZensorでしたが、低音の再生感がより強くしかも質の良い低音だったことが決め手でした。 Opticon6だけでも十分艶のある女性ボーカルを聴かせてくれます。ベースなどの低音部にも不足は感じませんでした。 しかし、カーオーディオでサブウーファーを入れると倍音効果で高音まで美しく聞こえた経験があるので、Optison6にサブウーファーを加えると一体どうなるんだろう、という好奇心を抑えきれず1万円くらいのヤマハYST-SW005から買い換えました。 オーディオボード設置やカットオフ周波数の設定など、まだまだ設定は途上なのですが、導入後すぐの印象です。 女性JAZZボーカルJacinthaの Danny boy を再生してみると、ボーカルの艶がもう一段上がっています。 グランドピアノの輪郭がよりはっきりして視覚的にイメージできるかのようでした。 ズンドコ低音が出てくるというタイプではなく、あくまでメインスピーカーで十分再現できない周波数帯を補うというタイプです。 (YouTubeではロックをズンドコ鳴らしている絵がりましたので、ボリューム、カットオフ周波数の設定でそれもできそうですが) Opticon6の16.5cmスピーカー(x2)に対してこのSUB E12Fは30cmスピーカーです。 音の繋がりという点からもメーカー推奨の組み合わせなので、試聴が難しいサブウーファーではそれが決め手でした。 購入前の注意点) ・RCA接続なのであらかじめ一定以上の品質のRCAケーブルを用意しておく必要があります。 ・サブウーファーなので振動に近い低音まで出すことができます。足は付属のスパイクを使い、オーディオテクニカのAT6294 [スパイ クベースインシュレーター」を用意しました。 さらにオーディボードを置いた方が良いと感じていますが検討中で、MDF板を仮置きしています。 ・アンプ側でメインスピーカーを選択する際にサブウーファーを加えることができるか、要確認です。 5.1chのLFEという効果音専門しか選択できななら、もっと安いサブウーファーで十分だからです。 購入して分かったこと) ・密閉型だと思っていましたが、バスレフの穴は底面にあります。 ・入力はRCA端子で、LFEとRCA赤・白 があります。 ・カットオフ周波数、ボリュームをダイアルで設定できます。(アンプ側の設定と合わせる必要があります。) ・始めはボリュームを12時の位置にして、AVアンプ(マランツSR7010)のAudyssayで自動設定したら85dbを超え 大きすぎるので75dbまで下げるように指示が出ました。この結果ボリュームダイアルは10時の位置になりました。 (アンプ側の推奨ボリューム設定にすると、ちょっと物足りないので今後好みの音になるように調整を試行していこうと思います。)
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SUBE12F [単品] のクチコミ
(42件/6スレッド)
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【困っているポイント】 スピーカーの穴はどうされていますか? 【使用期間】 2年間 【利用環境や状況】 スピーカー、サブウーハー 【質問内容、その他コメント】 以前の続きなのですが、サブウーハーを使うことによりスピーカー・サブウーハーの穴の影響とかありますか? スピーカーの穴はそのままでいいでしょうか?
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【困っているポイント】 NR1200とSUBU12Fの設定・接続はどことどこがベストでしょうか? 【使用期間】 2年くらいです 【利用環境や状況】 木造一戸建ての2階10畳、アンプ(NR1200)、スピーカー(DALI OPTICON6,KIPSCH R-50M,DALI SUBE 12F 1台) ウーハーの位置は壁際より空きが5cm、スピーカーのセンターで床から50cmの高さにしています 【質問内容、その他コメント】 サブウーハーをベストな状態にしたいのですが設定がいまいちよく分かりません 接続もLFE・LINEINPUT(R・L)と有りどことどこをつなぐのがベストでしょうか 初歩的な質問だと思いますがよろしくお願いします
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Opticon6をメインスピーカーにして、センターにOpticon Vocal、ウーファーにSUB E12Fを使っています。 Netflixのロゴが出るところでは、「ドドーン」とどっしりと部屋中に音が広がる素敵なウーファーで気に入っています。 ところが4年目にして本機から「ぶーーん」というハムノイズが発生するようになりました。 ネットで対処法を調べて、・電源コードの極性を変えてみる、・電源コード、RCAコードが他のコードと電磁的に干渉していないか離してみる、・別の壁コンセントに繋いでみる、いずれをやっても効果なしだったので、アンプ部の故障と判断しました。 サポートに連絡をして持ち込み、修理を依頼しました。 点検の結果はアンプ部の故障とのことで、ユニットごとの交換となり、部品代技術料の合計でタイトルの金額を提示されました。 もう少し予算を足して別のウーファーも検討したのですが、E12Fと同等のものは10万円前後〜のようで、ここで中途半端にダウングレードするのも気が進まず、結局サポートセンターの提示どおりにお願いすることにしました。 サポートセンターに連絡する前は、コンデンサの交換くらいで技術料も含めて2万円くらいと思っていたので、残念に思っています。 修理費用の相場についてはネットで調べてもあまり情報がなく、こんなものだと自分で納得できる情報をいただければありがたいです。 また、ちょっと気になるのですが、「取り外したアンプ部は、所有権が当社に属するので返却できません」と断られました。 リース品でもないのに腑に落ちません。一応、メーカーにもメールでこの件を聞いていますが、この点についてもオーディオ業界の事情に詳しい方からのご意見を伺いたいと思います。
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SUBE12F [単品] のスペック・仕様
- 小型軽量で出力が大きいClass Dアンプを搭載したサブウーハー。最大アンプ出力は220W。
- ユニットはロングストロークタイプで口径サイズは30cm(12インチ)。スピードとコントロールの両方でエアーの流れを最適化する。
- 背面入力端子には、モノ・ライン(LFE)とステレオ・ラインRCAの2系統を装備。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1台 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 28Hz〜190Hz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 340x370x380 mm |
| 重量 | 14.7 kg |
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