ケンウッド
Kseries KA-NA7
メーカー希望小売価格:オープン
2016年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応インピーダンス
- 4Ω〜16Ω
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Kseries KA-NA7 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.45集計対象8件 / 総投稿数8件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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現在も元気に音楽鳴らし中。 デジタルアンプ製品は、以前にも使用(中華製)してましたが、その際どうも音色が 薄っぺらいと感じ割と短時間で止めてしましたが、Kseries KA-NA7はそんな事も なくアナログアンプと変わらない厚みで聴かせてくれます。 使用環境が机上設置でモニター両端にスピーカーを置いてのニアフィールドです。 その為、大音量で聴くことなく、小音量再生…ボリューム表示で「12」以下 程度で聴いてます。 その為なのか? 理由は判りませんが、ボリューム表示で「10」と「11」間の変化が 大きく感じます。 「10」でボーカルが奥に引っ込む感じがして「11」で急に前に出てきます。 深夜等で「10」以下にすると急に迫力と言うか、ボーカルに力が無くなりちょっと 残念なものの、騒音問題は起こしたくないのでそこは我慢してます。 でも基本的にはまずまず満足なのは変化ありません。 結構小型なスピーカーでの結果ですので、少し大き目なスピーカーになると 評価変わる可能性あります。 最後にKseries KA-NA7が製造終了になった様で残念です。 このサイズは他に無いので、故障したらKseries KA-NA9しかありませんので Kseries KA-NA9を予備に購入するしかないのかな。
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テレビの音質の悪さに嫌気がさしたことと、加齢で高音が聞きずらくなってきたので、@テレビの光ケーブルが利用できること Aリモコン操作ができること B小型であること C高価でないこと、などを条件として探していた。ヘッドフォンアンプや中華アンプではいずれかが欠けていたので諦めていたところ、偶然見つけた。1週間考え、レビューを参考にして購入決定。(迷っている間に価格がどんどん変化する。2日で2千円も高くなったりした。) ショップの対応もよく、振り込み翌日には受け取れた。考えていたより更に小さいサイズ(弁当箱サイズ)で驚き、鳴らしてみてさらに驚き。こんなに小さいのに非常にクリヤーで、低音から高音まで誇張なく伸びやかに鳴らされる。小型スピーカー(フォステクス)を綺麗に鳴らしてくれる。CP抜群のアンプ。USB、Blutoothも使えてこの価格は驚異。今まで、テレビのヘッドフォンジャックから鳴らしていた音とは別次元。テレビのおまけ光ケーブルは侮れるものではなかったと反省している。KA-NA7のおかげ。
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PCオーディオ用に購入しました。 Micro-USBケーブルでPCと接続していますが、音質は文句なし、スピーカーアウトの出力も十分でした(JBL Control oneを使用)。 特筆すべきはサイズで、モニターの下にも収まる小ささ。 悪いところを挙げると、初めにヘッドホンアウトの出力の弱さがあります。SHURE SRH840で聴いてみましたが、音量MAXでも若干物足りないレベルのパワーです。ヘッドホンも使用される方は他の機種をオススメします。 あとは他の方も仰っていますがオートパワーオフ機能ですね。オフに出来ればいいのですが、それも叶わないので音を鳴らし続けないと勝手に電源が落ちます。起動が早いわけでもないので付け直す際は少々手間ですね。 悪いところが目立つレビューになりましたが、全体的には大満足の製品で、『PC用に小型のDAC内臓アンプが欲しい』という方にはもってこいの製品です。 後継機のKA-NA9ではオートパワーオフ機能をオフに出来るそうなのでそちらも選択肢に入れられてはどうでしょうか?
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Kseries KA-NA7 のクチコミ
(204件/24スレッド)
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いまだに古くからあるようなリニア電源の10万〜数億円するようなアンプを本気で音が良いと思いこんだりする層があるみたいです。 これらのアンプは電気的に見て1万〜3万円のスイッチング電源のフルデジタルアンプより格下の性能なんです。 オーディオに強い郷愁を抱いているうえに、工学的知識がないと製品評価の際に強いプラシーボが働いてしまい正常な解釈ができなくなるのだと思います。 こういったものを絶対に買ってはいけません。ほとんどオカルトグッズのようなものです。 第一、賢い人たちからは間違いなく裸の王様のように思われるのです。それってかっこ悪くないですか? あまりに悲惨な例をネットで見かけたので良心から書き込みしました。
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こちらの商品とプリメインアンプやCDプレーヤーと接続して、bluetoothレシーバーとして使えますでしょうか? 私は、マランツのアンプpm8001とCDプレーヤー6005を持っていて、それにこちらの商品をアンプかCDプレーヤーに接続して、今のスピーカーから聴きたいのですが、bluetoothレシーバーとして使えるかご存知の方、教えていただければ助かります。 私の使い方では、bluetoothレシーバーのみを買えばいいのでしょうが、別室で別のスピーカーにも使いたいため、持ち運びに便利なこちらの商品が気になっています。 どうぞ宜しくお願い致します。
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リナックスで使用されている方いませんか? 正常に音出てますか? よろしくお願いします。
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Kseries KA-NA7 のスペック・仕様
- 手のひらサイズ(幅11cm)のコンパクトボディながら、さまざまな音楽ソースに対応した「Kseries」のエントリーモデル。
- ハイレゾ対応の前面USB端子と背面PC入力端子を装備し、ヘッドホン出力もハイレゾフォーマットに対応。
- Bluetooth接続が可能なほか、NFCを搭載しているため、対応端末を本機にタッチするだけでペアリングや接続が行える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | シルバー系 |
| 対応インピーダンス | 4Ω〜16Ω |
| リモコン | ○ |
| 入力端子 | |
|---|---|
| デジタル入力 | 光デジタル(角型光端子)×1 USB(再生専用)×1 Micro USB B×1 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| スピーカー出力 | 1 系統 |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| DAC | |
|---|---|
| DAC搭載 | ○ |
| DAC機能 | USB:44.1kHz〜192kHz/24bit |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| USB端子 | 2 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 110x50x179 mm |
| 重量 | 0.43 kg |
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Kseries KA-NA7 の製品特長
[メーカー情報]
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快適ワイヤレスリスニング。Bluetooth®/NFC対応
Bluetooth®/NFCに対応しているので、対応の端末とワイヤレスに音楽を楽しむ事できます。スマートフォンやタブレットにある音楽データや、映像・音楽ストリーミング、ゲームなどあらゆるソースの音声を本機で楽しむ事ができます。また、NFCに対応したスマートフォンであれば、ワンタッチペアリング、さらに便利にお使いいただけます。
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PC入力端子を搭載、手軽にPCオーディオの世界を楽しむ。
PC入力端子(USB-micro B)を装備、パソコンの中に保存されているハイレゾファイルの再生に対応、簡単・コンパクトにハイレゾの高音質を楽しむ事ができます。 Windowsに加えてMacにも対応、ハイレゾファイルは192kHz/24bitまでカバーしています。
※192kHz/24bit FLAC WAVファイル
※Windows 7/8/8.1/10対応、 Mac OSX10.9/10.10/10.11対応 macOS10.12対応 -
よりパーソナルに楽しむ、40kHz出力対応のヘッドホン端子を搭載。
ヘッドホン端子は高域40kHzの出力に対応、PC、対応ヘッドホンと組み合わせる事で、ハイレゾ対応ヘッドホンアンプとしてもお使いいただけます。
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手軽にハイレゾを楽しむ、前面USB端子。
本体前面のUSB端子は、USBフラッシュメモリーなどに記録されている音楽ファイル楽しめます。192kHz/24bitのFLAC/WAVのハイレゾファイルも再生可能です。
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コンパクトなボディに盛り込まれた高音質化技術
音声信号をスピーカー主力までフルデジタル処理することにより、音質の劣化を最小限に抑えました。また、電源部にオーディオ用コンデンサを採用することで、高音域の自然な伸びを実現しています。 また、メインアンプとヘッドホンアンプを独立構造とする事で、ヘッドホンアンプとしてクオリティを確保。
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