Jabra
Elite Sport
メーカー希望小売価格:-円
2017年1月下旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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Elite Sport のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 可もなく不可もなく、老若男女を問いません 【高音の音質】 細かい音も良く拾います。あれ、この曲こんな音だしてたんたんだ!って思いました 【低音の音質】 密閉タイプに反し、低音は抑えられています。まあイコライザをイジれば低音オバケも可能でしょうが(笑) 【フィット感】 イヤパッドが3種類、イヤチップが2種類(それぞれ大、中、小が付属)しています。フィット感は抜群で頭を振り回しても落ちることもありません 【外音遮断性】 カナル型と同じなので、遮断性は高いです。電車のアナウンスを聞き逃さないように注意したいですね 【音漏れ防止】 試していないので無評価です。ただ防水を謳っているので音が抜けるような穴とかは見当たりません(追記:よく見るとマイク用の小さな穴がありました) 【携帯性】 言うまでもなく最高です。完全ワイヤレスの解放感を日に日に実感させてくれそうです。 【総評】 完全ワイヤレス型のイヤホンは正直、音質はどうなの?って思ってましたが、杞憂でした。価格はこの種の製品としてはトップクラスですが、見合った価値があります。jabraというブランドにも安心感があります。 パッケージを開けて早々、素晴らしい性能に思わず絶賛の辞を拙い文章で書き綴ってしまいました(笑)使い続けて色々と分かったら追レビューしようと思います 2017/08/14追記 使ってて色々、分かってきたので追記します。まず専用ケースに本体を収納して充電する仕様ですが、充電が出来ないことがあります。専用ケースにもバッテリーが積んであり、そちらの充電不足と思いきや違うようでした。おそらくケースと本体の充電端子が汚れて接触不良だったのかもしれませんが検証中です。 あと、こんなにサイズが小さいと色々な場面で応用ができます。バイクでフルフェイスを被っても装着できますし、妙な使い方ですがカラオケでコッソリ歌詞チェックするときも目立たず重宝します(笑)。とにかくコンパクト&ワイヤレスは超万能です!これからも思わぬ使い方を発見するのが楽しみです♪
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Elite Sport のクチコミ
(14件/4スレッド)
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主に外出時に利用しているのですが、以下に困っています。 帰宅時にイヤホンを電源ケースにセットし充電、翌朝外出時に電源ケースを開けてもイヤホンが自動でオンにならない。 (右のイヤホンの多機能 (Multi-function) ボタンを長押しして電源をオンにしています) 症状を正確に書くと、「イヤホンを充電ケースに入れて閉じた直後にケースを開けると、自動で電源がオンになるが、イヤホンを充電ケースに入れて閉じてからしばらく(15分程度)して開けると自動接続しない。」です。 サポートに問い合わせたところ、「仕様」という回答がありましたが、マニュアルには「イヤホンは充電ケースにセットされ、ケースを開閉するたびにオン/オフが切り替わります。(英語マニュアルでは"The earbuds are turned off/on whenever they are placed in the charging case, and the case is closed or opened.")」という記載があるため、納得しておらずまだ交渉中なのですが、皆さんの状況がわかればと思い書き込みさせていただきます。 ファームウェアは最新5.1.0利用、イヤフォンリセット済です。よろしくお願いします。
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題名の通り、右だけや左だけでの使用は可能でしょうか?
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本日発売日なので、出社前に予約していた秋葉原の有名イヤホン店に行ってきました。詳しいレビューは後ほど。 シリコンとフォームチップがそれぞれ3種類入っています。でもどれを試してもしっくりこないです。コンプライに替えようかな。そういえば過去に購入したjabraもぴったり合ったことがないような・・ 説明書一式の中に、「まずはアプリを」というので、ダウンロード。「15秒間走ってください」「ジャンプしてください」と指示を受け、会社の階段を登ったりしましたが、「検知できず」。基本的に通勤時か部屋での使用ですので、これは後回しに。 スマホとの連携ができれば、ケースから外して自動でON。ケースに戻すとOFFになります。地味ですけど便利です。 画像左はThe dash(未だにスマホとの連携不可)。右がElite Sport。ケースはコンパクトで軽いです。スーツの左右ポケットに入れても違和感ないです。 スイッチはタッチセンサーではなく、クリック感のあるものです。このあたりはタッチセンサーのThe dashよりいいです。イヤホン左が音量と早送り/戻しのスイッチで、右が本体の電源・一時停止・通話とスポーツアプリのスイッチがあります。 気になるのは街中での使用です。信号などで切れなければ良いけれど。これも帰宅途中で検証したいです。
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Elite Sport のスペック・仕様
- Bluetoothに対応した、左右独立の完全分離型スポーツ用ワイヤレスイヤホン。
- IP67準拠の防水性能を持ち、2回分(6時間駆動)の充電が可能な携帯用充電ケースを使用することで、最長9時間の使用が可能。
- 専用アプリ「Jabra Sport Life」を使えば、トレーニングメニューや結果、ペース、カロリー消費、距離などの計測と分析が行える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| 最大入力 | 8 mW |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IP67 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 6.5 g |
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