Shanling
SHANLING M1 [ブルー]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 記憶媒体
- 外部メモリ
- 再生時間
- 10 時間
- インターフェイス
- USB2.0
Bluetooth
- ハイレゾ
- ○
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SHANLING M1 [ブルー] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.36集計対象8件 / 総投稿数8件
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550%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 おしゃれな感じはあるかと思います。 金属の質感も良いです。 【携帯性】 コンパクトで携帯性は良いです。 【バッテリ】 体感的にもつな、短いなと感じる事はないです。 Bluetoothレシーバー替わりに使用すると短いです。 【音質】 普通だと思います。 【操作性】 悪いです。 ダイヤルの下に電源ボタンですが、毎回戻るボタンと間違えます。 戻るは反対側にあります。 左手にもった場合、 戻る;親指 ダイヤル;人差し指 じゃないと片手で操作できないです。 人差し指で、順回転・逆回転をするのはちょっとつらいです。 【付属ソフト】 なにも使ってないです。 【拡張性】 特に拡張機能とかはないと思います。 【総評】 コンパクトなので、Bluetoothレシーバーになるかな、 と思って購入しました。 所有しているBluetooth機器のなかでは、通信品質は最低レベルです。 トランスミッターから、障害物なしで3mでも安定しないです。 M3sは5mの台所でもOKです。 自宅限定の目安ですが、 10m;3回角を曲がるトイレで使えるのが、一部中華HP、JBL E65BTNC 5m;1回角を曲がる台所で使えるのが、だいたいの国産・中華、B&W PX7 3m;直線障害物なし Class2はだいたい障害物なし直線で10mなので、障害物あり5mの台所は ありがちなところだと思います。 PCのUSB-DACとして使用できるのは良いですね。 ■気になる点 操作しづらい Bluetoothの品質がいまいち 非Androidウォークマンは接続できません マイクロSDカードタイプの小型DAPで有線メインで使用するなら 良いのではないでしょうか。 ついでにPCのUSB-DACにするとか。PC直刺しよりは良いと思います。
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スマホ LG V20PROを使ってますが、音質は良いものの、スマホのバッテリー消費が早くなる&SDカードの容量が少なくなってきたので、DAPで音楽を分離することにした。 SDカードがそのまま使え、コンパクト、拡張性もあるSHANLINGを選択、M2sと迷いましたが、DragonflyRedの上流での使用がメインとなる予定です。 デザインはアルミケース&前背面ガラスで購入感があり、しっかり作られていると思います。 携帯性はM0より大きいですが、ジャストサイズですね。M1+Dragonfly+JitterBug(DragonTailで接続)でもスマホより小さいぐらいなので問題ありません。 バッテリーは単体で使ったとき8時間ぐらい(連続では使わないので3〜4日)DragonFlyを使うと5時間ぐらいでしょうか? 音質は価格からすればよいと思います。これ単体でもスマホとは雲泥の差です。 ただ、DragonFlyRedの繊細さからするとちょっと方向性が違いますね。DragonFlyBlackのようなパワーで鳴らす感じです。 操作は物理キーで独特ですが、慣れれば問題ないレベルとはおもいます。 ただし、決定キーとリターンキーの行き来が多いのです。 プレイリスト作成はHiByLinkでスマホから操作できるので問題なし。 拡張性は必要十分でしょう。 総じて、エントリーモデルとして満足度の高いDAPだと思います。
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ハイレゾを体験したいのと、大容量SDカードが使える事、後は車で視聴する時のBluetooth機能が付いている事が条件でこちらを選択。 当然、価格も含めて。(^^; 結果的には大満足! 唯一の欠点はボタンなどの操作性。 自分の持っている音楽データ全てが入り、それをランダムに聴ければ良いので、余り操作する事は無いのですが、勝手に止まったりボリュームが上がったりはちょっと不便。 ボリュームはダイヤルを回すのですが、ポケットに入れておくと当たって勝手に変わったり、再生・停止はそのダイヤルを押すのですが、勝手に押されたり。 後は曲やらメニューを選択するのもそのダイヤルを使うので扱いづらい…。 音も良いし、それ位ですね、不満なのは。(^^
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SHANLING M1 [ブルー] のクチコミ
(53件/14スレッド)
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ふと気が付いたらM1がムクムクと膨張してました。 ネットで検索したら、ガラスカバーがバキバキに割れてるのが ヒットしましたが、綺麗に蓋があいて不幸中の幸い。 安くてサイズが近いバッテリーを購入してみました。 4本足のはいくら検索しても出てきません。 古い方を分解してみたら、結局2本でした。 なんで4本なんでしょうね。 ということで、2本セットにして結線することにしました。
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shanling m1を購入。DACモードだと使えてます。USBモードだと、他のDACにぜんぜん反応しません。ドラゴンフライブラックは他のサイトで認識されているので、反応するはずが、電気も光りません。壊れてる可能性が大ですか?
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送信時はaptxが対応しているのは確認しました。 受信時は確認ができません。 お判りの方よろしくお願いします。
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SHANLING M1 [ブルー] のスペック・仕様
- ハイレゾ音源再生に対応した、重量約60gのコンパクトなデジタルオーディオプレーヤー。最大256GBの外部メモリーに対応している。
- Bluetooth4.0により、携帯電話やPCのワイヤレスレシーバーとして使用でき、再生用のワイヤレスヘッドセットやワイヤレススピーカーと接続可能。
- USBコネクタを経由して、外部アンプへの出力が行える。また、本体をUSBDACとしてPCやAndroid端末と接続することもできる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 記憶媒体 | 外部メモリ |
| インターフェイス | USB2.0 Bluetooth |
| 再生時間 | 10 時間 |
| 電池タイプ | 内蔵 |
| 量子化ビット数 | 24bit |
| サンプリング周波数 | 192kHz |
| オーディオ機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| ネットワーク機能 | |
|---|---|
| Bluetooth
Bluetooth Bluetooth 周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。 プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。 |
Bluetooth 4.0 |
| Bluetoothコーデック | aptX |
| 画面性能 | |
|---|---|
| パネル種類 | TFT |
| 液晶サイズ | 2.35 型(インチ) |
| 液晶画面解像度 | 360x400 |
| 対応フォーマット | |
|---|---|
| MP3 | ○ |
| FLAC | ○ |
| AAC | ○ |
| ALAC | ○ |
| DSD | ○ |
| WAV | ○ |
| WMA | ○ |
| AIFF | ○ |
| OggVorbis | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 50x60x12.8 mm |
| 重量 | 60 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
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