BenQ
HT8050
メーカー希望小売価格:-円
2017年2月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 3840x2160
- 最大輝度
- 2200 ルーメン
- 4K
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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HT8050 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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4K環境を整えるにあたり中古で入手したので今更ですがレビューします。 HT6050からの更新です。(HT6050も手元にあります) 視聴環境は天井及び壁がハイミロン。床は黒シート。 16:9映像は103インチシネスコスクリーンに82インチ投射です。 スペックでは画面サイズ95型〜300型とありますが82型でもフォーカスは合いました。 【デザイン】 上級機らしく貫禄あるデザインです。 ただレンズシフト用の二つのツマミやツマミ型のレンズカバーは少し野暮ったく感じます。 【発色・明るさ】 ダイナミックアイリスOFF、ランプ出力低でRec.709準拠にキャリブレーション後、i1 Display Proにて測定した明るさは以下の通りです。 明るさ及びコントラスト HT8050(82インチ16:9投影) 114cd/u 757:1 HT8050(ズームによる103インチシネスコ投影) 72cd/u 673:1 HT6050(82インチ16:9投影) 129cd/u 1047:1 公称値はHT8050が2200ルーメン、HT6050が2000ルーメンです。 スペック上はHT8050の方が高輝度ですが映画鑑賞を前提とした設定での実測は明るさ、ネイティブコントラスト共にHT6050の方が上でした。 両機ともRGBRGBカラーホイール、ランプ使用時間は似たようなものなのでランプ出力の違い(HT8050:240W、HT6050:280W)が出ているような気がします。 実際の映像はHT6050の方がやや明るいもののHT8050も十分明るく感じます。 見た目のコントラスト感も同等以上という印象でANSIコントラストの高さがうかがえるコントラスト感があります。 HT8050の発色はTHX HD Display認証だけあって純度が高いです。 作為的なわざとらしさや変な強調感が無くとてもニュートラルで自然な印象。 ただデフォルト(THXモード)は僅かに青に寄っていました。 同じTHX認証機のHT6050は赤に寄っていたのでスクリーンの色味のせいとも言いきれません。 多少の個体差はあるようです。 【シャープさ】 曇りが無く見通しの良い非常にシャープな映像です。 単板式の画素ズレの無さ、余裕のあるレンズ解像力が効いている印象です。 HT6050もかなりクッキリしていますが同じHDソースを入力しても、より奥行きがあり、HT8050を見た後だとHT6050はやや平坦に見えてしまう位の差を感じます。 4Kソースでは言わずもがなです。 解像感に関してはリアル4K云々も大事ですが画素ズレ精度やレンズも重要と改めて感じさせられます。 【調整機能】 感覚で好みに調整する分にはあまり問題になりませんがキャリブレーションを行いたい場合、調整機能はきちんと設計されているかが重要になります。 調整項目が内容通りに変化しなかったり別項目への影響が無視できない程あったりするとキャリブレーションの難易度が上がります。 また豊富な項目を持っていてもキャリブレーションしきれず最終的にターゲットへ準拠させられなければソース本来の諧調や色を表示できません。 そういう点においてHT8050はよくできておりデフォルト画質に癖が無く調整項目の反応も素直です。 思わぬ所が変化するという事がほとんどありません。 各項目が他の項目に与える影響が小さくとても調整しやすいです。 またTHX認証機なので少なくとも出荷時はRec.709準拠に調整できていたという事実は安心感があります。 【静音性】 ランプ出力低で23dBですがXPR動作の為かファンやカラーホイールとは別種の音もして少し気になります。 慣れが必要という感じです。 HT6050の28dBの方がノイズ感が少なく聴感上は静かな印象です。 【サイズ】 HT6050より二回り以上大きく重さは約2倍。同クラスの他社4Kプロジェクターと比べても奥行きが長めで大きいです。 本体の脚が奥行き45cmのラックに収まりますので棚置きのハードルは意外に高くない印象です。 【総評】 HT6050に不満はなかったのですが4Kを見る環境を整えたくなり購入しました。 3LCDやLCOSの国内メーカーは過去の所持経験から、耐久性に疑問があったり、個性的な画作りが自分と相性良くなかったり、Rec.709準拠に出来なかったりしたので今回は候補から外しました。 DLPではUHD65やHT5550の新品も検討しましたが映画館でドルビーシネマのHDR上映を見ても評判ほど自分には響かないのでHDR対応には拘らずHT6050よりワンランク上のレンズ描写に期待してHT8050の中古にしました。 忠実な発色とキレのある映像はHT6050で経験済みでしたがHT8050は更に画が立体的で場の空気感がよく出ており、より没入感が高く満足しています。 中古はリスクもありましたがHDRに拘らない自分はこの機種にして良かったと思います。
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BenQさんはHT8050、HT9050をマニア向けとしてるので レビューもマニア向けで書きました。 ●ダメな所 【コントラスト】 低いです。暗いシーンが灰色に溶けます。 しかしDLPなのでRunco LS-5 とかでない限り他のDLP製品と変わりません。 重要なのはダイナミックコントラストはセールスのまやかしなので無視すること。 視聴時はそれら機能のせいでちらつきなど色々とストレスがたまり結局オフにする人もいるし 暗いシーンは結局のところ小細工なしのネイティブコントラストが重要となります。 私の視聴環境にてi1Display Proで計測した結果は以下の通りです。 〇スクリーン後ろと左右の壁1.5mのみ安い黒布 TH8050 450:1 (誤記でない) LS10000 10000:1 X770R 測定限界を超えた 〇スクリーン後ろと左右の壁、床、天井にそれぞれハイミロン2.5m TH8050 460:1 LS10000 15000:1 【白ピーク】 暗いです。THXモードが実測750ルーメンとの事で心配でしたが的中しました。 オンオフコントラストも重要ですが肉眼で感じる実感コントラスト? とでも言いますかそれは白ピークつまり明るさが重要だと思っています。 発色を犠牲に明るさを上げるモード(vivid等)を取り除いた実用的な モードで測定したカンデラ平方メートル(110インチ)の結果は以下の通りです。 TH8050 43 cd/m2 (換算1000ルーメンぐらい) LS10000 68 cd/m2 (換算1500ルーメンぐらい) X770R 手放したため不明だがLS10000よりかなり明るい 目の細い私が気持ちよく視聴できるのは53 cd/m2(換算1200ルーメンぐらい) なのでちょっと足りないですね。 【HDR】 ダイナミックレンジ変換SDRでの鑑賞ですが、 低いコントラストと低い白ピークからこの機体では(そもそもDLPでは)HDRは 大変厳しいと感じました。ただしこれはマニア視点ですのでちょっと厳しめの評価です。 ●良い所 【解像度】 笑ってしまうほど解像度高いです。 といってもリアル4kプロジェクタは所持したことないので比べられませんが。 3板式に特徴の色にじみが無いのでとてもすっきりしており 私は最新4K劇場用(数百万円)と同等レベルに感じます。 民生用としては間違いなくトップレベルでありコスパではNo1です。 【発色】 レーザーに一歩劣りますが良い発色です。 ただし、BT.709に限ります。 また、HT8050はキャリブレーション済で出荷されているはずですが 私の環境では青が強く出ており再キャリブレーションして非常によい 発色になりました。i1Display Proが業務用に勝てるはず無いので、 私のスクリーンが少し青白いのかもしれません。 JVCのようにスクリーン補正があれば完璧でしたね。 【レインボーノイズ】 人によりますが私はほとんど見える事なく視聴に集中できました。 【総評】 マニア以外では非常に高い満足感を得られると思います。 確かに弱点はありますが、それを十分補えるだけの魅力があります! ★★★★★★ここから追加レビュー★★★★★★ VPL-VW535を購入したので比較しました。 【発色】 LS10000 >> HT8050 > VW535 > X770R 全てi1Profiler または CalMAN Home Enthusiast で キャリブレーションしてからの評価です。 DLPは反射液晶勢よりもすっきりして良い発色出せました。 評判の良い JVC が最下位なのは私がこってりした わざとらしい色が苦手だからです。 実力・地力があれば設定から色濃度を濃くすることで こってりは再現できますが X770Rの色を薄めてもLS10000は再現できませんでした。 【解像度】 HT8050 > VW535 > LS10000 > X770R VW535は絞りをマニュアルで限界まで絞った状態での評価です。 解像度が最大になります。 アップロードした写真では確かにVW535の方が 解像度高いのですが目視ではHT8050の方が高かったです。 私なりに考えた理由として 1.3板式のにじみ VW535も結構頑張っていますが微妙ににじみが残っています。 HT8050はにじみ皆無です。レインボーは時々見えますが。 2.レンズの完成度 VW535のレンズ性能は低いです・・・ ドットがドロっとして見えません。 VW1100 は見たことありませんがクッキリだそうです。 レンズ性能はLS10000の方が高いです。 そしてHT8050もレンズ性能高いです。 その結果VW535はぼやけてというか、となりのドットと 薄く混ざり合った結果が見えて線が細いのに気持ち悪い感じになります。 HT8050はとなりのドットと混ざることなくパキッっとした感じになります。 よく素人は疑似4Kの方がリアル4Kよりも解像度高く見える現象が あるのですが今までは疑似4Kのシャープネス効果のため 素人を騙しやすいで合っていたと思うのですが このHT8050とVW535は実力・地力の違いが出てるからだと思います。 3.映像エンジン マニアな領域になってしまいますが、VW535はどう頑張っても YUV420、YUV422特有の赤割れが完全には消せませんでした。 2K RGB入力なら本体のアプコンでどうにかしてくれると 期待したのですが完全にはダメでした。 HT8050は4K RGB 8bit入力に対応しています。 ようはDMP-UB900等の高級プレイヤーを完全に超えた クロマアップサンプリングを行うPCソフトが出力する YUV444、RGBの凄さを知っている人にとって HT8050は期待に応えてくれる存在という事です。 【総評2】 VW535 はどろっとしてぼやっとした表現が好きではありませんでした。 HT8050 はすっきりスカッとして高いSN比な表現が好きです。 満足度を+1して4にしました。
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2017年に発表以来 一年越しの購入となりましたので 簡単な視聴レポートをしたいと思います 視聴環境 110インチスクリーン プロジェクター ソニー VPL-VW500ES ベンキューHT8050 BD, 4KUHD再生 Panasonic DMP-UB900 エアチェック、(HDD保存動画) ディーガ DMR-BZT9600 SONY BDZ-EX3000 REGZAブルーレイ RD-X10 スカパー4K放送 SONY FMP-X7 接続AVアンプ AVENTAGE CX-A5100 以上 大まかですがこの組み合わせで レポートします 第一印象 解像度 は500ESに比べ若干甘い フォーカスを合わせてもざらつく スクリーンまじかで観察すると はっきりと確認出来る このあたりはネイティブ4Kの500ESに軍配 それと500ESに比べビデオスケーラーの性能が低いと思った 4KUHD オブブリオン 、パシフィックリム ともに 解像度では500ESに劣ります その分プレーヤーの解像調整で何とかなりそうです SDR再生でもHDR対応レグザ4K の再生に見劣らない映像 (とにかく明るく明.暗がはっきりしている 500ES1700ルーメンに対しTH80502200ルーメンの違いか?) この映像なら十分満足でUHD再生はHT8050で決まり もしかしたらHDRはDLPにとってはむしろプラスに働くかもしれない BD アニメ RE,サイボーグ、君の名は こちらは明暗がはっきりしてDLPの優位性が保たれ 500ESに比べ奥行を感じさせる アニメ好きにはたまらない こちらもHT8050で決まり スカパー4K 総合 500ESのアナログ的な映像に対しデジタル調のHT8050 好みが分かれる 各レコーダーのHDD保存動画再生 BS,地デジリアルタイム視聴 個人的にDLPの方が好きなので依怙贔屓かもしれないが HT8050の明るさとメリハリが好印象でHT8050に軍配が上がる (黒の再現性は500ESより黒く又白も純白に近い白で人物の髪や字幕の文字で特に感じる2200ルーメンが効いていると思う) 設置性 意外とボディがデカい500ESより一回り大きい 天井吊りは結構ハードルが高いと思う重量も14キロオーバー マニュアルでもレンズシフトを搭載しているので DLPプロジェクターにしては ラックの上段に設置出来思いのほか簡単に設置 シフトのマニュアルダイヤルだが適度に抵抗を感じ まるでアンプのボリュームダイヤルのよう回る 電動のタイプに比べ繊細の調整が出来る これはマニュアルならではの良さ 電動だとリモコンのタイムラグが 発生してベストの位置に収めるのが難しい マニュアルでもレンズシフトは必需 色域 RGB,RGBの6セグメント 6倍速 カラーホイールの精度が良いのか (視聴期間中カラーブレーキング、レインボーノイズは皆無で有りました) ただDLPにしてはあっさりした色域でシャープのDLPの方がくどい印象 THX HD規格認証 は伊達ではない 動画解像度 FPDベンチマークソフトの中の ハンモック、メトロノーム走行中の車のナンバー等を 見ましたがDLPの優位性を感じます 通常の視聴において不満なし 500ESも他のプロジェクターに比べ良い方だがHT8050はそれよりも良いと思う 総評 題名に挙げてあるように 時代に取り残されたプロジェクターだと思う 理由は 大まかに分けて 1. 日本市場の特殊性を未誤った(世界市場に比べ日本メーカの販売価格が安い) メーカーのマーケティング不足 初値が40万前半なら意外と支持を受けていたかもしれない (私もこの価格帯なら購入していました現在はソニーW245が約46万円程なのでさらに ハードルが上がった) 2. HDR対応にあらんばプロジェクターにあらずのような 現在のHDR風潮 HDR非対応というだけで市場では受け入れてもらえず メーカーもHDR対応の後継機HT8060を発表しました (そのおかげで破格の価格で購入出来た事はとてもラッキーでした) 液晶、有機ELにとってHDR規格は付加価値を生むアイテムだが プロジェクターにとっては足枷になってもメリットは生まないと個人的に思う HDRにコストを掛けるぐらいなら DI2Kファルのフェイク4KUHDを発売しないで(殆どのソフトが66GBギガ) 100GBギガをフルに使う程の高画質リアル4KUHDを望む それにいくら付加価値を付ける為とはいえ4KUHDだけにドルビーアトモスを 収録するのも意地悪のような感じ 以上およそですが感じた事をレポートしました DLP愛好家にとっては待望の4K対応 初期モデルとしてはかなりの実力 HDR規格に踊らされるのが嫌なら この機種はとても良いプロジェクターだと思う これで3Dに対応していたならオールマイティに使えます 予算が50万円程捻出出来るならソニーW245の方が 後々の事を考えてもそちらの方を検討してください 私はソニーの傾向よりDLPの傾向の方が個人的に好みなので このプロジェクターを購入したわけで 当分はこちらがメインマシンになりそうです これで一応プロジェクターの収集を終わりにします
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HT8050 のクチコミ
(68件/8スレッド)
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HT8050の後継 HT8060が発売開始です。 価格は約60万円程度が予想されているようです。 https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1121015.html 外観や主要な構成は変更は無しです。 予定通りHDR対応しています。 通常映像も自動でHDR相当に変換して表示する機能は どの程度なのか興味があります。 これまでは非対応だった3D表示にも対応していますが 4K画素相当での3D表示は不可です。 必要性は個人差がありますが4K対応製品では 3D表示は省略してもよいのではと感じます。 現行のHT8050の価格に魅力を感じてはいるが HDRに非対応で見送っていた方はおられるでしょう。 ただ、高価なだけになかなか手は出にくいかもしれませんね。
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4K環境を構築しようといろいろ物色しており、HT8050が有力候補に挙がったのですが、最近気になるのがオプトマのUHD60です。どちらもDLP単板で、パネル画素数も一緒です。HDRに対応、非対応の差はありますが、価格的には同じぐらいで入手できそう。こちらの比較、されたかたおりませんでしょうか?アドバイスいただければ幸いです。よろしくお願いします。
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イートレンドさんから購入しました。 すでに完売で取り扱いは終了しているようです。 HDRに非対応ですので選択肢にはなりえない方もおられると 思います。 個人的には大きな障害ではなく購入に躊躇しませんでした。 独自の魅力があると思います。 できれば同型の上位機種 カシオXJ-L8300HN (レーザー)、HT9050(LED)ならもっと 強力無比なのですが購入出来る価格が違いますので。 現行の国内4K対応モデルとの比較ですが得手不得手がありますが 同等以上の画質に感じました。 特にライブ(生中継放送)映像等ではリアル4Kをも凌ぐほどのリアリティが あります。 リアル415万画素DLP(ハーフ4K)の威力は凄まじく 従来のDLPでは到底太刀打ち出来ません。 レーザー光源のカシオ版が見てみたいと感じ始めました。
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HT8050 のスペック・仕様
- 4K UHDの超高解像度により、映画館のデジタルシネマに等しい高画質を再現するプロジェクター。家庭での使用に適している。
- スーパー高コントラスト50000:1のダイナミックコントラスト比により、リアルな映像を大画面に投写できる。
- H/Vレンズシフトとズームレンズを搭載し、柔軟な設置が可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2200 ルーメン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 3840x2160 |
| 対応解像度規格 | VGA〜4K |
| 最大表示色 | 10億7000万色 |
| 騒音レベル | 26 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 470.7x224.9x564.7 mm |
| 重量 | 14.8 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 100インチワイド | 3〜4.5 m |
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