ロア・インターナショナル
Beat-in Stick [ゴールド]
メーカー希望小売価格:-円
2017年1月10日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ゴールド
-円
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スペースグレー
8,280円
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シルバー
12,378円
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ローズゴールド
-円
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Beat-in Stick [ゴールド] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.82集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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【デザイン】 普通です。小さくて耳につけてもめだちません。 【高音の音質】 CDのリッピングからですが強調はされてません。むしろ弱いくらい。 【低音の音質】 適度です。全体的に聞きやすい音質です。 【フィット感】 走っても落ちることはありません。 【外音遮断性】 カナルなので音楽の音量によっては全く外音はきこえません。 【音漏れ防止】 ほぼありません。カナルなので。 【携帯性】 重電器も小さいのでよいです。 【総評】 「とにかく一番大切な接続状態が悪すぎ。」と前回書きましたが、原因は当方のスマホで使ってるアルミバンパーのせいでした。メーカーさんすみませんでした。m__mバンパーをはずしたところかなり良くなりました。が、まだ時々通信が切れて左耳だけになったりします。また、イヤーピースはコンプライにした方がいいと思います。走ってると緩くなります。いちど落としました。 コンプライ購入しましたが取り付けできませんでした。コンプライの穴が小さい。
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あくまでもトゥルーワイアレスを色々所有する自分の私的見解です。ERATO Apollo7 等との比較です。 デザイン シンプルなようでシルクプリントに安っぽさが伺える。所有欲はかきたてられず。 高音音質 伝送コーデックの限界からか高音のピーキーな感じが顕著。もう少し奮発すれば、ONKYOのTWSイアフォンが買える。伝送コーデックは普通なのに筐体のチューニングで追い込んだ、あの音に全く及ばず。 低音音質 量感とアタック感の絶妙なApollo7と比べると飽和ぎみで薄っぺらい低音。よく聴くと物足りない。 フィット感 TWSとしてはいたって普通でしょうか。 外遮音性 これはイヤーピースに左右されるので無評価。 音漏れ防止 TWSとしてはいたって普通でしょうか。 携帯性 ONKYOよりはコンパクトでいい。Apollo7と比べると頼りない、安っぽい質感が携帯するに不満です。 ※音質を1にしたのは、他のレヴューにもあるとおり、外での音飛びが目立つこと。Apollo7が音飛びしにくい部類とすると、本製品は音飛びしやすいほうの部類です。
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毎日の電車通勤で使用しています。 これまではWM純正の有線式イヤホンを使用していましたが、いざ装着しようとしてもケーブルが絡んでたり、もみくちゃの満員電車内でケーブルを引っ張られたりする事が多々あり、手頃なワイヤレス式イヤホンを探していました。 結果、こうしたストレスから完全に開放され、また、寒い日にケーブルが頬や首筋に当たってヒヤっとする不快感もなくなり、これからの暑い季節もケーブルのべたつきからも解放されそうで、もう有線式には戻れないと感じています。 【デザイン】 @イヤホン デザインは洗練されていると思います。「中国製」という先入観はありましたが、「安物感」はありません。 実は、私の様な中高年が装着すると補聴器の様に見えるのでは?などと余計な心配もしていたのですが、本当に余計な心配で終わりました(笑) Aバッテリーケース こちらもデザインは良いと思います。ただ丸型なので、机の上に置くと勝手に転がってしまいますので要注意です。 【音質】 今回購入して一番驚いたのは、この音質性能でした。 WM純正のイヤホンと比較しても遜色はなく、強いて言えば高音の伸びは劣るかもしれませんが、付け替えて比べなければ分からないレベルで、低音の方は逆に純正よりガンガン出ます。 私が「音オンチ」なのかもしれませんが、いわゆる高級イヤホンと比較しないのであれば、この価格を考えれば十分な音質かと思います。 【フィット感】【外音遮断性】 付属のイヤーピースを使い分ければフィットするのではないでしょうか。 私の場合はMサイズでちょうど良かったですが、きちんとフィットすれば遮音性も良く、長時間でも疲れる事はありません。 【音漏れ防止】 電車内で音楽が楽しめるレベルの音量で他人に尋ねましたが、音漏れは分からないレベルでした。 よほどの「爆音」で聴かない限りは、公共の場所でも問題は無いかと思います。 【携帯性】 有線式と比べればバッテリーケースが余計になるかもしれませんが、イヤホンの収納ケースも兼ねており、サイズもほど良く小さいので、特に邪魔になる事はありません。 また、イヤホンはマグネットでバッテリーケースに吸着される様になっているので、カバンの中に放り込んでおいても、イヤホンが外れて無くなる事はありません。 気を付けないといけないのは、外した状態で片方のイヤホンを無くさないようにする事でしょうか? それを見越して(?)、イヤホンの片方だけでも購入出来るみたいですけど… 【通信性】 Bluetoothの特性なのでしょうか、屋外での使用で時々音が途切れる事があります。(特になぜか地下鉄の構内が多いです) 音楽を聴いている分には気にならないかもしれませんが、語学学習等ではイライラするかもしれないので、「絶対に途切れてはイヤだ」という人には向いていないと思います。 ちなみに、この途切れについては送信側をWMの他にスマホ等でも試してみましたが、どちらも同じ様は途切れ方なので、本機(イヤホン側)の特性か、又はBluetoothの宿命なのかもしれません。 ただ私の場合は、こうして途切れるというデメリットを差し引いても、ワイヤレスの解放感の方が勝っています。 【マイク】 まだ試していませんが、「この価格でそこまで付いてるの?」といった感じですね。 【バッテリー】 メーカー公表値では連続再生3hとの事ですが、片道70分ほどの通勤では、会社に着いてから充電しないと帰り道の後半で受電を促す音声アナウンスが出る事があります。もっとも、バッテリーケースはイヤホンの収納ケースも兼ねているので、会社に着いてから普通にバッテリーケースに収納(充電)すれば、私の場合は問題ありません。 【総評】 それほどコストをかけず、音質も犠牲にする事なく、有線式の煩わしさから解放された事は、私にとってとても有意義でした。 とにかくイヤホンケーブルのストレスから解放されたい方にはお勧めの商品です!
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Beat-in Stick [ゴールド] のクチコミ
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Beat-in Stick [ゴールド] のスペック・仕様
- 13.9mm(直径)×21mm(長さ)、重量4.4gの完全独立型のBluetooth 4.1対応ワイヤレスイヤホン。
- 高感度のハンズフリー通話用マイクを内蔵しており、本体横のボタンで通話や音楽再生などの操作が可能。
- フル充電した状態で3時間再生可能なほか、スティック型のバッテリーケースで再度充電することで最大で6時間再生が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 3時間 |
| 充電時間 | イヤホン:1.5時間 バッテリーケース:1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ゴールド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.4 g |
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