SONY
HT-MT500
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 2.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 60 W
- ウーハー最大出力
- 85 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
HT-MT500は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
HT-MT500 のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.85集計対象7件 / 総投稿数8件
-
514%
-
457%
-
328%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
テレビにつないで基本的に使用していたのですが、個人的にはそこまですごいいい音で聞こえてるな!と感じるようには思いませんでした。 別のソニーのサラウンドシステムを使っていたときもありますが、それと比べてこちらの製品は特に低音がよく響くような気がしました。 小さい音が少し聞こえにくかったりとかして、音量をあげていると、急に大きな低音だけ響いたりしてびっくりしたり、それがうるさいなと思うことがありました。 好みもあるかもしれませんので一意見までに。 デザインはコンパクトでおきやすく、スマートな印象です。
-
使用していたCT150が音が出たり出なかったりするようになりストレスがあったため、オークションサイトにて5年落ち2万円で購入しました。 【デザイン】 コンパクトで良いです。外装が革の様な模様になっていますので高級感もありますし、指紋などは目立たないです。 【音質】 以前の機種が3.1chなのに対し、2.1chなので音の広がりは少ないと感じました。もう慣れたので良く鳴っていると思います。自分は満足しています。 【機能性】 無線LANに接続してアップデートできたり時代の進化を感じました。 NFCもありますのでスマホをBluetoothで接続することも可能です。 【入出力端子】 一般的かと。 【サイズ】 コンパクトで良いです。スピーカーもウーハーも以前のものの半分くらいの体積です。 【総評】 満足しています。 が発売当初の値段は少し高いと思いました。 一緒にHT-ZR5を購入してサラウンド用に接続して使用しましたが、どうしても音が小さい。ZR5単品で鳴らすと良い音が出るのですが…少し残念です
-
【デザイン】 ソニーらしくシンプルなデザインでいいです。 【高音の音質】 音楽などとても綺麗に聞こえるのですが、セリフはボイスモードにしてもまだ聴こえずらいかな。 【低音の音質】 主張しすぎない低音でいいです。 2.1chだからだと思いますが効果音が急に大きく聴こえる時があります。 【機能性】 ソニーのブラビアを使用しているのでテレビの設定画面から全て操作できるのはいいですね。 リモコンのパススルー機能もあり、テレビの前に置いても邪魔をしないのはありがたいです。 Bluetooth送信機能もあってヘッドホンなどに音を飛ばせるのもいいです。 【入出力端子】 下位機種のHT-MT300にはHDMIが付いていないのこちらを選びました。 Bluetoothやアナログ入力端子、USB入力にホームネットワークにも対応していて必要十分だと思います。 【サイズ】 テレビのスタンドの関係で下にちょうど収まるこの機種を選びました。 ウーハーも幅が他の半分くらいのサイズで、横置きで使えるのもいいですね。 【総評】 テレビのサイズの関係でこちらにしましたが、音としてはテレビよりは格段によくなりましたが価格ほどかと言われると微妙なところかもしれません。 本体の幅がない分ステレオ感はあまりないですね。 機能は充実していますしハイレゾまでに対応していて自分の環境では最良の選択だったとは思っています。
- HT-MT500のレビューをすべて見る
HT-MT500 のクチコミ
(57件/19スレッド)
-
【困っているポイント】 チャンネルによって音が出ない 【使用期間】 1年 【利用環境や状況】 地上波(NHK)やcsチャンネルで起こるんですが、音がこもっているようで聞こえなくなります。他のチャンネルではきちんと聞こえるのに特定のチャンネルで症状がでます。 何か改善する方法ありましたら、ご教示お願いします。 TVはSONYのKJ-55x9000Fに繋いでいます。 【質問内容、その他コメント】
-
前回サブウーファー不調 の続きで、メーカーから交換品を 送ってもらったのですが、変わらずでした。 それでわかったことが fire stickでyoutubeや映画を見ているとき youtubeなら低音が効く系の曲、映画なら爆発シーン 等の場合にかなりのノイズや途中でサブウーファーとの 接続が切断したりすることが分かりました。 TV番組 スマホ、PCからのcast TVをデュアルモニターにしてスピーカーからの出力 bluetooth等 上記のFire stick以外の場合は サブウーファーのボリュームMAXで 低音が聞く音楽を聞いても ノイズ一つ入りません。 所有している方で、fire stickでの映画、youtube視聴時に サブウーファーからノイズが出る方がいて、対応まで した方がいました。 教えていただけると助かります。 かなり、色々と手は尽くしたはずなのですが なかなか自分では直すことができませんでした。 よろしくお願いします。
-
先日購入して使用しているのですが サブウーファーからボボボボやゴロ等などの ノイズが出ることがあります。 また、いきなりサブウーファーから 音声が聞こえなくなり 数秒したら再接続になり 問題なく音が出てきます。 リンクは通常、セキュアリンク共に試しており 両方同じ症状が起きております。 サブウーファーはメインスピーカーから直線距離で3.5m程です。 ショップに問い合わせて対処していただいたほうがよろしいでしょうか?よろしくおねがいします。
- HT-MT500のクチコミをすべて見る
HT-MT500 のスペック・仕様
- バースピーカーとサブウーハーを従来機に比べて大幅に小型化した、ハイレゾ対応のサウンドバー。サブウーハーは縦置き・横置き両対応。
- 独自のデジタルアンプ「S-Master HX」や、ソニー製サウンドバーでは初採用となる約45mm口径ハイレゾ対応フルレンジスピーカーを搭載。
- Bluetoothでハイレゾ相当の音質を伝送できる「LDAC」や、圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」に対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドバー |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
2.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 60 W |
| ウーハー最大出力 | 85 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。 |
○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| Wi-Fi | ○ |
| LAN | ○ |
| Spotify対応 | ○ |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:500x64x110 mm サブウーファー:95x383x380 mm |
| 重量 | サウンドバー:2 kg サブウーファー:6.6 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
HT-MT500 の製品特長
[メーカー情報]
-
スリム&コンパクト
バースピーカーとサブウーファーをスリム&コンパクトにまとめ、設置性を向上させました。これまでサウンドバーが置けなかった隙間や限られたスペース、さらにはソファの下にサブウーファーを設置することも可能となり、さらに自由な置き方を実現しました。
-
ハイレゾ音源に対応
HT-MT500はDSD(5.6MHz/2.8MHz)(*)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源に対応。曲のディテール、楽器の音色、ライブの空気感までもリアルに表現。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聞いているような、かつてない臨場感を堪能できます。
* リニアPCM変換になります
-
ワイヤレスサラウンド対応
ワイヤレスサラウンド対応商品と組み合わせることで、臨場感のあるサラウンドをお楽しみいただけます。
※ ワイヤレスサラウンド機能は最新のバージョンにアップデートください
-
さまざまな音楽をワイヤレスで楽しむ
Bluetooth(R)対応によりスマートフォン、PC、ウォークマン(R)などのBluetooth(R)対応のオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで楽しめます。また、ワイヤレスマルチルームに対応します。スマートフォンで「Music Center(旧SongPal)」アプリを操作することで、各部屋で同じ音楽や異なる音楽を再生したり、異なる音源の音楽を再生したりできます。
※ 「SongPal」は「Music Center」へリニューアルしました
-
ブラビアと調和する美しいデザイン
ブラビアと同様にシンプルで研ぎ澄まされたデザイン。さまざまなリビングのインテリアに自然と溶け込む、上質で美しいたたずまいを求めました。インテリアに取り入れられている柔らかなデザインやアーストーンを基調としてカラーリングを採用し、お客さまのリビング、インテリアに一層溶け込むプロダクトを実現しました。
HT-MT500 の関連特集
色を選択してください