ROCCAT
ROCCAT Kone EMP
メーカー希望小売価格:-円
2017年2月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切り替え可能
- 重さ
- 116 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ROCCAT Kone EMP のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.34集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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416%
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30%
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216%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】個人的には好きです。イルミネーションパターンが色々あって楽しい。 【動作精度】自分にはよく解らないので詳しい方にお任せします 【解像度】自分にはよく解らないので詳しい方にお任せします 【フィット感】それまで使っていたロジクールのゲーミングマウスと比べると軽いですね。初めて握った時スカスカに感じました。前のロジクールのマウスが重すぎただけかもしれませんが。 【機能性】カスタマイズの仕方がわからなくてネットで調べたのですが、あまり情報がなくて最初は戸惑いましたが、それでも根気よく情報を集めて何とかボタンを好みに設定できるようになりました。設定さえしてしまうととても使いやすかったです。解りやすく解説してくれるサイトがもっとあれば自分のようなオバちゃんにはありがたい。 【耐久性】壊れる前に別のに買い替えたので評価を控えます 【総評】ずっとロジクールのゲーミングマウスを使っていたのですが壊れたので新しいのを買うことに。横着なのでボタンが多いのを探したのですがたまたまロジクールで希望のが無かったのでこれにしました。初めてのROCCAT製で心配でしたがAmazonのレビューなどを見るとそんなに評判悪くないようですね。 上に書いたように設定にもたつきましたが、いざ設定をしてしまうと使い勝手良かったです。 でもコードレスタイプが欲しくなったのと、新しく買ってまたあちこちのサイトを見ながら一から設定し直すのが億劫になり(ひょっとして設定を引き継げるのかもしれませんが)ロジクールのマウスG604を買いました。で、個人的にはG604はちょっと使いにくかった。ボタン配置はこちらのROCCATのマウスの方が好みでした。
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【デザイン】 Koneシリーズをそのまま大きくしたようなデザイン。 【動作精度】 1500~6000の幅広いDPIで使用しましたが特に誤動作やカーソルの飛びもなく満足のいく性能。 【フィット感】 ある程度大きい手でしっかりと掴んで持てるマウスは多くなく、店頭などで試用して最もフィットした製品。 IE3.0クローンとは違い右側にも側面があるので薬指と小指に窮屈でなく余裕をもって掴める。 【機能性】 ボタン数は多くないがホイールの横クリックもあり十分だと感じる。 キーバインドも好きに設定できる。 【耐久性】 購入から1年半使用しているが特に問題はない。 塗装の剥がれなどもないので耐久性は十分だと感じる。 【総評】 大きいマウスを掴み持ち、かつハイセンシで使いたい人にはベストな製品。 他の持ち方ではサイズが大きい分重量があるので疲れるのかもしれない。
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元々XTDを使っていましたがチャタリングによって思い切って買い換えました (ちなみに後になって接点復活剤でXTDは無事に復活しました) XTDと比べて少々軽くなっており結果として自分は良かったけど人によっては逆にマイナスになるかもしれません 重量も重りで調整できなくなりましたし… 他のゲーミングマウスは持っていないから何とも言えないけど自分にはぴったりでした ライティングも綺麗だし目立たせたくなければオフにもできるし もし次に買い替えるとしたらこいつの後継機にしたいと考えています
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ROCCAT Kone EMP のクチコミ
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ROCCAT Kone EMP のスペック・仕様
- 100単位ごとに100〜12000dpiの間で調整可能な「Owl-Eye オプティカルセンサー」搭載有線ゲーミングマウス。
- 重量116gのボディに、「4Dチタンホイール」を装備するほか、頑丈な軸シャフトを搭載し、高い耐久性を備える。
- ボタンコピー技術「Easy-Shift[+]」を採用。各ボタンに2つのプログラム機能を搭載し、合計21の機能を利用できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
12000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 116 g |
| 幅x高さx奥行 | 77x42x131 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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