Corsair
SCIMITAR PRO RGB CH-9304111-AP [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2017年2月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 17 ボタン
- 重さ
- 147 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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ブラック
-円
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イエロー
-円
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SCIMITAR PRO RGB CH-9304111-AP [ブラック] のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.89集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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425%
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30%
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20%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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いままでLogicoolのM235を使っていたのだがゲーム用途にこちらを購入。 散々に考えた結果これであってとても期待していたが裏切られた。 ゲームをしていると上に勝手にカーソルが行ったり右,左にいきなり向いて使い物にならない。 頻度は5分間で平均2回発生。 それなりに期待していたのでこんな結果になって残念です。 返品するつもりです。 あとiCUEでマウス側のプロファイルを変更すると勝手にメモリとキーボードのオンボードプロファイルが改ざんされて本当に最悪。 またM235に逆戻りです。
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【デザイン】 corsair好きにはたまらないデザインでイエローのワンポイントもアクセントになってカッコいいです! 【動作精度】 今まで使用したマウスG502、RIVAL310との比較ですが、センサーの感度の体感ではRIVAL310が一番優秀かなと思いました。 G502と比べると個人的ですが圧倒的にSCIMITARに軍配が上がるかなと思います。 ロジと比べ変わってるのは、DPIがx軸とy軸で異なる調整が可能という事とプリセットも細かく設定できるので煮詰めたらかなり使いやすくなります。(しかしcorsairのiCUEは使いづらい) 【解像度】 実用的にそこまでDPIを上げるかという問題ですが、ゲーミングと言うジャンルで言うとどのマウスでも解像度は問題ないかと思います。 【フィット感】 このマウスはかなり重い! リフトさせる際は必然的に親指と小指で摘んであげる形になるんですが、腱鞘炎になってしまいます。 長時間のゲームはかなり疲労感が溜まりますと言いますかお勧めできません。 慣れるまでにかなり鍛錬が必要w 【機能性】 写真で見るとサイドの12ボタンなんて使い切れるのか?と言う疑問が一番大きな不安材料になると思いますが、正直使いこなせます! ただ使いこなせるようになるまで使い続けられるかがネックになるでしょう。 尚、真ん中の5だけ手触りで判別できるように加工されてます。 後は重さとの戦いで、使いこなせるようななったらかなり神マウスになって他のサイド2ボタンとかのマウスが使えなくなってしまいますw 【耐久性】 まだそれほど長く使用してないので無評価 【総評】 重さが耐えられるかどうか、後は慣れれば全てのボタンがブラインドで操作できます! 最後に他の小さい人はやめた方がいいです、前方の1,2,3が届かない恐れや、キーの位置を調整しても結構きつい!前目でかぶせ持ちすると10,11,12が押しにくいため店頭で触れるなら実機確認することを強くお勧めします!
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他社、というかこの製品の元となったのはおそらくロジクールのG600(t)ではないかと思われますが、それとの比較になります。 デザイン的にはコルセア側に軍配。G600もなかなかインパクトかつ重量感のある、質実剛健なルックスでしたが、コルセア側は各所にエッジの利いた意匠を凝らしており、正直これに惚れました。今回はブラックを選びましたが、イエローにした場合プラスチックのパーツがアクセントとなって更に特別感を演出すると思います。 動作精度、解像度もコルセア・シミターに一票。あまりこだわりはありませんでしたが、正確に気持ちよく動いたので満足しています。ただしG600も安定して動かせていたので、ここらへんはあまり差はないと思います。 フィット感はほぼ互角。多分好みでしょう。ただ、G600でいうところのGボタンにあたる薬指の部分に滑り止めがついていて、これがシミターの安定感に繋がったかもしれません。あと、G600は素材の表面が吸いつくような感触があったような気がしますが、シミターは触った感じもプラスチックそのものです。 ボタンのフィーリングについてですが、左右クリックはどちらも互角か、コルセアがほんのわずかに硬い感じがします(使い始めだからかもしれませんが)。ただクリック自体はあまり重くありません。 そして両製品のキモとなる親指の12ボタンですが、押したときの加減や位置の調整が可能という点でコルセアが優位に立っていると思います。ただ、他のレビューで書いてあったことですが、1ボタン(一番左上)を押したときほぼ確実に親指がマウスパッドに当たることは注意しないといけないでしょう。 あと、G600の優れていた点として、ホイールを左右に傾けることができ、これがブラウジング等に非常に役になったことを述べておきます。 マウスの重さ、デザインや機能性(使用目的)で人を選ぶ両製品ではありますが、どちらも使ってみて手になじむと快適なゲームプレイに繋がると思います。今回はコルセアを選んでみましたが、ロジクール製品も一日の長があり、あとはデザインの問題ではないかと。
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SCIMITAR PRO RGB CH-9304111-AP [ブラック] のクチコミ
(4件/1スレッド)
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このマウスを検討しているものです。 これにはたくさんのサイドボタンがありますがブラウザバックに割り当てる事はできるのでしょうか。 よろしくお願いいたします。
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SCIMITAR PRO RGB CH-9304111-AP [ブラック] のスペック・仕様
- 「カスタム 16000 DPI 光学センサー」やハードウェアマクロ再生付きオンボードプロファイルストレージなどを搭載する、光学式有線ゲーミングマウス。
- どんなプレイスタイルでも指が届く範囲内にすべてのキーを確保する、独自の「KEY SLIDERマクロボタンコントロールシステム」などを備える。
- プロゲーマー仕様に設計された12個の「メカニカルサイドボタン」により、安定性にすぐれたタッチフィードバックと精密な動作を実現。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
17 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
16000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 147 g |
| 幅x高さx奥行 | 77x42.4x119.4 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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