ASRock
AB350M Pro4
メーカー希望小売価格:-円
2017年3月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- MicroATX
- CPUソケット
- SocketAM4
- チップセット
- AMD
B350
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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AB350M Pro4 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.51集計対象8件 / 総投稿数8件
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537%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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これにRyzen 5 3600 と8GB*2枚とRadeon RX470で格安に組んで使っています。 メモリ4本、VRMヒートシンク、MicroATX、M.2で探して安かったこれにしました。購入時にはすでに400チップセットもありましたが特に差が無いようだったので約6000円と安かったこちらを選択。今はB450M Pro4のほうが安いようなのでそちらが良いでしょう。BIOSアプデも1.0.0.4Bまで面倒見てくれていますがいつまでサポートされるかは不明です。 灰の2枚挿しのDDR4-3600で起動できます。安定性重視で3200で使用しています。SATAVが4本しかないのでブルーレイ、HDD、SSDとM.2 NVME1枚で使用しています。M.2端子は2個ありますがNVMEのみ、SATAのみの1個ずつなので注意です。あと使ってるSATAのM.2を使うとSATAVの3番目が無効になります。 BIOS初期設定のままだと自動ブーストで4GHzまであがってやたら熱くなったのでそこはOFFにして使用しています。かなり大人しくなるので性能が間に合うならお勧めです。設定は固有名詞ばかりで検索しながらでないとかなり厳しかったです。 1番の売りはM.2端子2個でしょう。SATAケーブルレスでも2個もSSDを積めるのでそこそこの容量を確保できます。私はWinとUbuntuを使いたかったので端子が多いこれが魅力的でした。 あとはいたって普通の板です。過激なOCなどしなければ十分な機能があると思います。
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【安定性】 2400Gで使用しています。週に1回ぐらいの頻度でブルースクリーンになりエラーコードが表示される現象が出ました。最初はメモリを疑ったのですがMemtest86+では問題無し。色々と調べてUEFIでホットプラグを有効にしたら一見改善したように思われましたが今度は画面が真っ暗になり操作不能に陥る現象が3日に1回ぐらいの頻度で出るように。最終的にCステートでC6以降を無効にすることで改善しました。 【互換性】 BIOS/UEFIのバージョン次第です。これが新しければ新しいCPUも使えるけど古ければ使えないので現在のバージョンのコメントがあるAmazonだと安心して購入出来るでしょう。 【拡張性】 MicroATXなのでATXと比較すれば多少落ちるでしょうが、私には十分すぎます。 【機能性】 BIOS/UEFIのファームウェアをネット経由でダウンロードしてインストールで出来る機能がありますが、全く動作しませんでした。明らかに古いバージョンなのに最新扱いになります。 【設定項目】 以前のPCがBIOSのみの古いPCだったのでUEFIになって沢山の設定項目があり困惑します。ただAMDのcTDP(Configurable TDP)という機能は凄く良いですね!標準のTDP65Wを45Wや35WにUEFIから変更できます。単純に省電力化するのかは分かりませんが35Wにしてもパフォーマンス自体の低下は少ないみたいです。この設定項目が分かり難くて(Advanced)-(AMD CBS)-(NBIO Common Options)-(System Configration)と辿っていくと設定できるようになっています。 【総評】 現在BIOS/UEFIのバージョンが4.90で最新は5.00になっていますが4.90からC6以降を無効にしなくてもブルースクリーンが出なくなりました。それとネット経由でのアップデートが全然使えないのでUSBメモリにファームウェアを入れてアップデートしていますが同じFAT32にフォーマットしていても認識してくれるUSBメモリと認識してくれないUSBメモリが存在しました。これでアップデートにかなり躓きました。 当初はかなり不安定に思えたけどWindows10にも問題があったのかも。一概にAB350M Pro4の責任だけではない気がしますが現在は非常に安定しています。cTDPの機能は他のメーカーでも当然できるでしょうが、わざわざTDP 35WのCPUを買わなくても手軽に省電力化できるのが素敵。幾つか躓く事はあったけど今は気に入っています。
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安定性】 ハイスペック?ではあるが、定格仕様構成でありド安定。 互換性】 Intelさんよりはずっと高いと思えるCPUソケットの互換性で、メモリ規格の対応範囲も広い。 拡張性】 MicroATXながらメモリスロットも4つあり、M.2ソケットも2つ完備されておりなかなか高い拡張性になっています。 PCI-Express x16 も2つ。 機能性】 CPU周辺/チップセット部のヒートシンクによって一定の安心感。 設定項目】 定格仕様なので、触っていません。UEFI の項目としては低電圧とし省電力設定にしたり、モードも数種類が用意されていました。 付属ソフト】 ASRock特有のツール 有効でなかなか使いやすいモノもはいっています。 総評】 Ryzen 5 2400G と NVMe 970 EVO で構成しDDR4-2400 8GB x2 で、かなり性能の高いPCと出来ました。
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AB350M Pro4 のクチコミ
(223件/21スレッド)
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BIOSをアップデート(4.70→7.2)を行い、無事ウィンドウズ11にアップデートまではできたのですが それまで使っていたグラフィックカードが認識してくれません。 ダメ元で 7.4に「1. GeForce RTX 40 シリーズの GPU 互換性を向上しました。」とあるのでBIOSを7.4にしてみましたが変わりありません。 ディスプレイケーブルはマザーにあるHDMIに接続すれば起動しますが そちらを抜いてグラボに接続すると「短音ビープx5数秒後に単音1」が鳴ります。 またケースのサイズ上、下部のPCIeスロットを使用できませんが、テストとしてはこちらに刺してみるのもありでしょうか? 他にも何か設定などあるのでしょうか?どうぞお知恵をお貸しください💦 ■試したグラボ ・GeForceGTX960 ・GeForceRTX3060 PSU:ZUMAX ZU-750B-KA ATX 750W
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BIOSをP5.50からP5.90(第三世代Ryzen対応)にアップデートしたら、PCIe SSD(M.2)から起動できなくなりました。 正直、不可解で困っています。 何か情報をお持ちの方、いらっしゃいませんか? 使用パーツ マザーボード: AB350M Pro4(これ) PCIe SSD(M.2): SHPM2280P2/240G (Kingston, HYPERX PREDATOR M.2 (2280) PCIe G2 x4 SOLID-STATE DRIVE) CPU: Ryzen 5 1600 (AMD, 第一世代Ryzen, 6core-12thread, 3.2GHz) メモリ: CMK8GX4M2A2666C 16R (CORSAIR, DDR4, 2666MHz, 4GB x2) ケースと電源: IW-CE685/300P (IN WIN, Micro-ATX, 300W電源付き) OS: Windows 10 pro x64 1809 P5.50でPCIe SSD(M.2)からWindowsを起動できていました。 しかしBIOSをP5.90にアップデートしたところ、PCIe SSD(M.2)をM.2ソケットにさしていると、 BIOS画面までたどりつけなくなりました。 (PCIe SSD(M.2)をM.2ソケットから外しておけば、BIOS画面までたどりつける) PCIe SSD(M.2)をあきらめて、新規にSATA SSDを増設すればOKなのかも。 でも、それはもったいないし… しかも、ユーザーはなぜかP5.50には戻せないし… (User will not able to flash previous BIOS once upgrading to this BIOS version.) もしかしたら、Ryzen 5 3600あたりに差し替えたら使えるのかな? 今は、毎日ASRockのBIOSページを見て、P5.90より新しいものが出ていないか、チェックする日々です。 メインのパソコンは別にあるので、のんびり経過を見ています。
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BIOSをP6.60→P7.00(Bridege BIOS)→P7.40にアップデートしたのですが、今まで無音だった起動が「ブーッ」というビープ音?がするようになってしまいました。 P7.00にUpdateした時は特に問題なかったのですが、P7.40にあげるときに1番目の画像のようなアラートが出て、2番目の画像を確認後アップデートしました。 その後は何度起動してもこのビープ音が鳴り、BIOSに入るためにF2キーを押したときも「ピッ」ではなく「ブーッ」の音になってしまいました。 Win10Homeの動作は特に問題ないみたいなのですが、このままでも大丈夫でしょうか?
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AB350M Pro4 のスペック・仕様
- 「B350」チップセット搭載のAMD製CPU対応Micro-ATXマザーボード。Ryzenシリーズにも対応している。
- ELNA製オーディオコンデンサーを採用しており、ノイズレベルを大幅に低減。
- 最大3つのモニターを同時に使用できる「トリプルモニター」機能に対応している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD B350 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| 幅x奥行き | 244x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 4 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C USB2.0 |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 9 |
| LED制御機能 | RGB LED |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC892 |
| オンボードグラフィック | - |
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