Audiofly AF1120 価格比較

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Audiofly

AF1120

メーカー希望小売価格:オープン

2017年3月25日 発売

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レビュー

(2件)

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タイプ
カナル型
駆動方式
バランスド・アーマチュア型
メーカー公式情報
メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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AF1120 のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • レビューがなく寂しいので投稿致します。 今まで高級機だけでもIE80、W40、W60、SE846、アンドロメダ、64audioのU5、jh michelle、lyra(初代)と色々使って参りました。現在手元に残ってるのはU5、michelle、lyraになります。手元にはもうありませんが、当機種のライバル的にはW60、SE846辺りになるかと思います。 【デザイン】 シェルがクリアで中のドライバーが見えるのがオシャレです。SE846より若干安っぽい気がしないでもないですが。 【高音の音質】 綺麗に伸びますがマイルドです。感覚的には846のバランスとブライトの中間くらいでしょうか。質はとてもいいです。抜けもまあまあ良く、頭打ち感は皆無なのでアンドロメダのような相当な高音キラキラを求めなければ不満なく聞けると思います。 【低音の音質】 ソリッドな鳴り方をします。「ボンッ」よりは「ドン」という感じです。最初室内で聞いた時は「量はそんなに多くないので低音好き向きではないかな」と思っていましたが、このレベルの遮音性のイヤホンを聞くのが久しぶりだったので外で聞いたときは「あ、十分出てるな」と感じました。 【フィット感】 コンパクトです。イヤホンを色々買い替えるうちにいつの間にかハウジングが大きくて長くつけてると耳が痛くなってくるような機種が増えてきてしまったので、一回原点に戻りたかった(?)という気持ちが私の中にあったのですが、このフィット感は大満足です。 【外音遮断性・音漏れ防止】 どちらもかなり優秀です。SE846と比較すると若干甘めでしょうか。W60と同程度だと思います。 イヤーピース次第というのもありますが。 【携帯性】 いいです。ただ、標準ケーブルが160cmなので長いです。 【総評】 音質に関しては不満はないです(☆4なのは10万以上など超高級機と比べてです)。言葉で表現しづらいのですが、なんとなく懐かしい音がします。王道的マルチBAの音とでもいうのでしょうか。レベル的にはW60、SE846と並べていいと思います。傾向としては間違いなくモニター寄りですが、音場が広いからか、不思議と聞いててつまらないなーと思うことは無いです。846ほど平面的ではなく、かといってW60ほど音楽的でもない、一見中途半端なようで、聞いてるうちにいろんな意味で良いバランスだなーと思えるスルメイヤホンだと思います。 一つ厄介なのがケーブルです。端子はmmcxなのですが、イヤホン本体の接触部分の周りに突起があり、ケーブルがクルクル回転しないような工夫がされています(イヤホン本体が凸、付属ケーブルが凹の形になっています)。それはいいのです。が!それによりサードパーティ製リケーブルがほぼ出来なくなっています(凸と凹逆にすれば良かったのに…)。標準ケーブルはタッチノイズもなく十分に優秀なのですが、バランス化したい人(私)にとっては話は別です。思い切って凸になっている部分を100均の棒ヤスリで削らせて頂きました。削ればリケーブルの幅が大幅に広がります。 ケーブルの問題さえなければ、普通にmonsterのイヤーピースアダプターも使えますし拡張性が高いので、westoneやshureの製品と並び小型×マルチbaの一つの完成形になり得た気がするのでそこは凄く惜しいのですが…。まぁただ、個人的にはそれもまたこのイヤホンの「ニッチさ」として魅力の一部となっているような気がしないでもないです。このマイナーな感じがオタク心をくすぐりませんか??

  • メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質は、ウォークマンNW-ZX2と組み合わせ、ハイレゾ音源を中心に確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 スケルトンで内部のドライバーが透けて見え、プロ用モニターを彷彿させるテイストが格好良いと思います。 【高音の音質】 充分な解像度を備えつつも、刺さりや歪み感が無く、マイルドで聞き疲れしません。 (傾向としては、ウォームです) 【低音の音質】 低い帯域までスムーズに再生します。BAドライバですが、流石6基と思える再現能力です。 また、低域の解像感や質感が、中高域と同じテイストで繋がりのスムーズさもポイントです。 やはり、低域もBAドライバーであることや、ネットワーク回路として独自のフィルター方式を採用するなど、各種工夫の効果でしょう。 【フィット感】 BAドライバ6基とは思えないコンパクトさで、フィット感も非常に良いです。 (Comply低反発ポリウレタン・イヤー・ピース付属) 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的な範疇ですが、やや遮音性は高く感じます。 (Comply低反発ポリウレタン・イヤー・ピース付属) 【携帯性】 本体はコンパクトです。立派なキャリングケースも付属しています。携帯性は良好です。 【総評】 比較的新しいブランドで、BAドライバー6基という特殊モデルですが、音質は非常にナチュラルで、ヴィンテージ楽器の"枯れ"に通じる雰囲気を持っています。 深みのあるサウンドを心ゆくまで愉しみたいという方に、ぜひ試聴をお勧めしたい好モデルです。

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AF1120 のクチコミ

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AF1120 のスペック・仕様

  • ドライバーユニットに「バランスド・アーマチュアドライバー」を片側6基ずつ搭載した「インイヤーモニター」のフラッグシップモデル。
  • 各ドライバーに接続するクロスオーバー回路に独自のフィルタリング方式を採用。立体的な奥行きのある自然な音の広がりを実現している。
  • ケーブルに独自の技術を採り入れた「Audioflex SL TwistCable」を採用。ファイバー素材「Cordura」をケーブルに編み込み、高い耐久性とノイズ耐性を実現。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
駆動方式 バランスド・アーマチュア型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

18 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

108 dB
再生周波数帯域 15Hz〜25kHz
コード長 1.6 m
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

カラー
カラー クリア
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