Accuphase
DP-430
メーカー希望小売価格:-円
2017年3月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 周波数特性(最小)
- 0.7 Hz
- 周波数特性(最大)
- 50 KHz
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DP-430 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.52集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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いつまでも古さを感じさせない音色で再生してくれる逸品 対応ディスクはCDのみだが、デジタル入力端子があるので 単体の優秀なDACとしての活用も可能でありパソコンとの 組み合わせで再生できるのが大きい。 USB入力端子以外は、同軸と光も可能。 アキュフェーズのディスクドライブ機構は高剛性・高精度で 振動もなくディスクの回転音は静かに回るものである。 ディスクからのデータ読み取り精度が高精度。 DACは複数のDAC回路を並列で稼働させて各々を加算する 事により制度の高いアナログ変換機構採用。 奏でるサウンドは正確で、細部まで明瞭な音質。 歪みのないそしてノイズが感じられない響きである。
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DP-430の後継機、DP-450が発表されました。 今年4月にDP-430を購入したばかりの私も、その仕様にはたいへん関心がありました。 もし大幅な改良(DP-410→DP-430ではUSB-DACのスペックが大きく進化)があると「もう少し待てば良かった・・・」と悔やむ事になったかも知れませんから。 結論から言うと、私の使用方法(ほとんど100%USB-DACとして使用)では無理してまで新型を待つ必要は無かった、と感じます。 それは、対応サンプリングレート範囲が、DP-430とDP-450で全く同一(PCM:384kHz/32bit、DSD:11.2MHz/1bit ※11.2MHzはASIOのみ)だからです。 もちろん、DACチップの変更で音の傾向は変わるのは間違いないでしょうが、私は元々 DP-430の音を気に入っていたのでOKです。 カタログを見る限り、今回アキュフェーズが力を入れたのは主にCDドライブメカのようです。 私と違い、ディスクをメインに聴かれる方はDP-450で大きな改善を体感できる可能性がありますね。 6月以降になって店頭にDP-450が置かれたら、一度試聴してみようと思います。 ◆再生装置 オーディオNAS:DELA N1A DAC(CDプレーヤー):アキュフェーズ DP-430、マランツSA-8005 プリメインアンプ:アキュフェーズ E-480 スピーカー:クリプトン KX-3PII サブウーファ:fostex CW250A
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