YOKOHAMA [1本] BluEarth RV-02CK 145/80R13 75S 価格比較

  • [1本] BluEarth RV-02CK 145/80R13 75S

※ホイールは別売です

YOKOHAMA

[1本] BluEarth RV-02CK 145/80R13 75S

メーカー希望小売価格:オープン

2017年3月22日 発売

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タイヤ幅
145
偏平率
80 %
リム径(インチ)
13 インチ
ロードインデックス・速度記号
75S
低燃費タイヤ(エコタイヤ)
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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[1本] BluEarth RV-02CK 145/80R13 75S のレビュー・評価

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満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • <22年5月履き替え後のレビュー> 溝はまだ4mm以上残っていたのですが、2万キロを超えたところで我慢ができないほど跳ねてうるさく感じるようになり、交換しました。このタイヤは劣化が早い気がします。 また、アルトのような軽量な車に使うと元々ハンドルセンターに遊びがないのがタイヤのショック吸収性能が薄れてくるとさらに強調されて機敏に動きすぎる嫌いがあります。RV03CKで改良されていることを願います。 145/80R13でスポーツ性能や雨性能を重視するならRV02CKを選択しますが、それ以外ならEC204の方がバランスが取れていたと思います。EC204の方が走行距離を重ねてもうるさくなりづらかったです。 逆にコンフォートやツーリング性能を狙うなら、ミシュランのエナジーセイバー4の方が良いと思います。静かさ、ショック吸収性能はRV02CKとは比較にならず穏やかです。ただしエナジーセイバーは耐久性が良いと言われるものの、タイヤセンター付近の反応が鈍くロールも大きい上に、燃費もRV02CKに比べて10-15%落ちます。 結局、同じ価格帯で全てにおいて優れるタイヤなどなく、何かを得るには何かを捨てなければならないというのが理解できました。また、EC204が燃費・機敏なハンドリング・寿命・静穏性でバランスが良いのが理解でき、EC204がよく売れている理由がわかるタイヤ選びとなりました。 <<21年1月上旬のレビュー>> HA36S型 スズキアルト 2019年モデル、通称2型に使用しました。 交換当時の走行距離は1万キロ程度で、純正のEC300からの交換です。 毎日往復100km、通勤で利用しています。走行環境は1/3が高速道路、1/3が市街地、1/3が田舎道です。装着後3ヶ月6,000km走行しています。 <選択の理由> アルトでする予定のなかった長距離通勤をする必要が出てきたので、雨に強く、静寂性の高いタイヤを履きたかった。 HA36型のアルトは、指定空気圧が2.8と高く跳ねる印象があり長距離乗ると疲れていたので純正タイヤの時は2.5ぐらいまで落としていたのですが、落とすと今度はタイヤのヨレが大きくなり、カーブでのロールが大きく不快感を感じると言うジレンマも感じていました。 インチアップせずに145/80R13サイズの中で総合的に良いタイヤを履こうとすると、このRV02CKかトランパスlukかに絞られると思いますが、雨の日のレイングリップ性能がこちらの方が高かったため、RV02CKを選択しました。 本当はプレイズが良かったのですが、このサイズのプレイズはモデルチェンジによって在庫がなかったためこちらのタイヤとなりました。 <<装着後感じたメリット>> 純正のEC300に比べると、雨の日のグリップが向上し、同じ速度でカーブを通過しても安心感が増しました。晴れている日も同様です。 HA36型のアルトは、指定空気圧が2.8と高く跳ねる印象があり長距離乗ると疲れていたので純正タイヤの時は2.5ぐらいまで落としてい他のですが、RV02CKでは乗り心地が良いので指定空気圧のままで使用しています。空気圧が2.5ぐらいまで落ちたとしても、タイヤがよれる感じはなく、山道でも安心して走行できます。 高速安定性も良くなり、毎日の高速通勤時にも安心感が増しました。もともとHA36型のアルトは価格のわりに高速安定性が高いのですが、それがもう少し安定する形となり、毎日の通勤が安心してできるようになりました。 静寂性も多少良くなったように感じ、時速100km/hで巡航しているときに聞く音楽のボリュームが一段下がりました。 <<装着後感じたデメリット>> RV02CK交換後は雨天走行時に砂利を巻き上げて、砂利がタイヤハウスに叩きつける音がする点がデメリットでしょうか。これはレイングリップが高いため、柔らかいコンパウンドを使っているためだと感じています。 また、アルトは安い車ですから、防音処理もあまりされていないため叩きつける音が誇張されている部分もありそうです。 減り方に関しては特に問題となることを感じていません。ただ、元々が軽ハイト系用のタイヤなので、アルトのような背の低いタイプで使うと偏摩耗が発生しないかどうかと言う点については注視していこうと思っています。 ゴム自体が柔らかい印象があるので、摩耗が他のタイヤより早いかもしれないと考えているので、その点も見ていこうと思っています。 <<総評>> この145/80R13サイズの中で選ぶなら、ベストなタイヤなのではないでしょうか? 元々が軽ハイト用のタイヤなので、硬すぎることを心配していましたが、そういったこともなくメリットのみを感じながら使い続けられています。 最近価格も下がってきていますし、悪くない選択肢だと感じています。

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[1本] BluEarth RV-02CK 145/80R13 75S のクチコミ

(98件/14スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ16

    返信数10

    2021年11月10日 更新

    ラパンのタイヤで悩んでいます。155/65R14。こちらのRV -CKとブルーアースGTだとどっちがいいのか?という質問です。 通勤で毎日往復35km、1ヶ月770km、1年で9240km計算で、市内を走り高速はよほどの緊急時(寝坊とか・・・)しか乗りません。年1回あるかどうかです。今はエナセーブ ec204です。 販売店で価格は同じでした。 11月末に車検に出し、あと2年、ひょっとするとさらにもう一度車検を通すことになるかもです。どうせならウェットAがいいのか・・・でも販売店では、CKの方が軽にはいいと思うんだよねとサラッと言われました。 どちらがいいのか教えてください。 また、エナジーセイバー4が四千円ほど安く特売で売っていたのですがウェットCが気になっています。 市内乗りでウェットAとCは、どこまで影響ありますか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ38

    返信数7

    2021年6月26日 更新

    N-BOXの車検が近いので、タイヤを交換する予定です。 コストコで、ヨコハマのRV-02CKとミシュランのエナジーセーバー4を勧められました。 エナジーセーバー4の方が、4本で工賃とか実質合計で1,600円高いんだけど... そんなに値段に差がないので、どっちのタイヤを選べば良いのかわかりませんッ。   みなさんならどっちを選びますか?

  • ナイスクチコミ8

    返信数1

    2021年5月7日 更新

    車検間近だったこともあり、コストコにて交換しました。 工賃、バルブ交換、タイヤ廃棄込みで42060円。プリカ5400円付きでした。

  • [1本] BluEarth RV-02CK 145/80R13 75Sのクチコミをすべて見る

[1本] BluEarth RV-02CK 145/80R13 75S のスペック・仕様

車種タイプ
車種ボディタイプ 軽自動車
コンパクトカー
基本仕様
リム径(インチ)

リム径(インチ)

リム径(インチ)

ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

13 インチ
タイヤ幅

タイヤ幅

タイヤ幅

メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

145
偏平率

偏平率

偏平率

タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

80 %
ロードインデックス・速度記号 75S
タイヤ寸法
外径 563 mm
総幅 146 mm
低燃費性能
低燃費タイヤ(エコタイヤ)
転がり抵抗係数 A
ウェットグリップ性能 b
本数
本数 1 本
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