ロジクール
PRO Gaming Mouse G-PPD-001
メーカー希望小売価格:オープン
2017年3月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 83 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
PRO Gaming Mouse G-PPD-001は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
PRO Gaming Mouse G-PPD-001 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.27集計対象8件 / 総投稿数8件
-
550%
-
412%
-
312%
-
225%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】【フィット感】【機能性】 オンラインゲームでセミオート銃の銃弾連射をする為のクリック連打が煩わしく、手間を省くために購入。 ノーマルのマウスに比べると追加ボタンは+3つだけと少なめだが、それほど沢山あっても使いこなせるわけではないので、その点は満足。 握りやすさも考慮されているデザインのようで、使用していて疲れることなどは無かった。 難点を挙げるならば、左サイドのボタンの手前側と奥側の使い分けが位置関係の都合で少し難しく、慣れが必要。 【動作精度】 問題なし。 反応は良い。 【解像度】 必要十分。 【耐久性】 未評価。 【総評】 ゲーミングマウスとしては廉価帯ではないが、さほどに高くもなく、入門用にお手ごろではないだろうか。 2年保証がついているのも評価できるところ。 ワイヤーがやや硬めなので、狭いPC環境で遊んでいる人は注意を要する。
-
pcゲーム用に購入!驚く程の使い心地です! 良い買い物が出来ました!
-
手は若干大きめでかぶせ持ち使用です。PUBG用と普段使いです。 手は大きい方だと思いますが、サイズは普通だと思います。 小さいとは思いません。 ラバーコートがないので、持ち上げる時の滑り止めがなく 最初は疲れるかなと思いましたが 数時間ゲームをしても手が疲れるとか痛くなるとかはありませんでした。 以前のマウスはラバー部分が汚れることが多かったので 自分はこちらの方が好みです。 よくレビューでホイールが重いと言われていますが、そうは思わないです。 安いマウスのホイールと比べれば、しっかりした動きではあります。 ボタンもそんなに固いとは思いません。 ただ、クリック音はかなり大きい方だと思います。 1200円のロジクールマウスより大きいので、少し驚きました。 一番の問題……しばらくミスクリックだと思っていたのですが 稀に持ち上げて下したときかはっきりしませんが、クリックが誤作動します。 FPS/TPSでは致命的なので、また症状が出る用なら買い替えを検討しています。 イルミネーションは、PC起動時は消灯にしておいて欲しかったです。 ソフトウェアで設定をオンボードメモリにして消灯するようにしても win10のログイン画面が出て数秒するまで強制的に虹色に光ってしまいます。 一番気になるのが、マウスを持ち上げて下したときに マウスの内部に使われているスプリングのような音がすることです。 こういう音は耐久性の面で心配になってきますね。聞いててもちょっと不快ですし。 後、新品なのにホイールの奥のプラスチック部分とマウス裏のソールに 無数の傷ついているのが気になりました。 ソールは消耗するところなので、そこまで気にしてはいけないところですが マウスの表面に傷がついているのはがっかりですね。
- PRO Gaming Mouse G-PPD-001のレビューをすべて見る
PRO Gaming Mouse G-PPD-001 のクチコミ
(0件/0スレッド)
PRO Gaming Mouse G-PPD-001 のスペック・仕様
- 重量83gの軽量ボディに、トラッキングセンサー「PMW3366」を搭載し、1秒間に1000レポートのデータ転送が可能な有線ゲーミングマウス。
- プログラミング可能な6個のボタンを装備。ゲーム内の一連のアクションを簡素化し、複雑なタスクを素早く実行できる。
- 200〜12000dpiで解像度を切り替え可能。クリック最大2000万回のボタン耐久性を備える。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
12000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 83 g |
| 幅x高さx奥行 | 62.15x38.2x116.6 mm |
| ケーブル長さ | 2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください