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DOWN BAG 450STD レギュラー [プラム]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- マミー型
- 中綿素材
- フィルパワー/650FP、ダウン量/450g
- 使用時サイズ
- 80x210 cm
- 重量
- 0.89 kg
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DOWN BAG 450STD レギュラー [プラム] のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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意外と薄いくせに暖かいのにはビックリ! 写真のナンガシェラフは 右)厳冬期:オーロラ600DX 中)夏以外:ダウンバック450STD+カバー 左)3期用:ダウンバック300STD+カバー と気がついたら3本をナンガさんで揃ってしまいました。 モンベル、イスカと悩みましたがコンパクトでダウン量も多く、しかもリーズナブルで中も一番広いんですよねー。 国産の証し日の丸の国旗が更にいいですよ。 永久保証なんて粋な計らいには脱帽です。 普段は寝室に吊るして保存しています。 使う時だけ小さくパッキングしています。
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これまではCAPTAIN STAGの封筒型シュラフのフォルノ800を2セット購入し、繋げるなどしてキャンプで活用してきました。 その商品は中綿がポリエステルのホローファイバーで全体で約1kg、12度が限界温度で、収納の際には22×38cmでした。 モンベルのコンプレッションスタッフバッグ Sを購入し、収縮して持ち運んでいましたが、面積、重さに対するパフォーマンスはそれなりのものでした。 そこで、本格的な山行でテント泊するため、性能(耐寒性)、可搬性などに着眼して当メーカーを選定しました。 山では結露が多く、湿らせていましたが、外側の素材がしっかりとしていて(20デニールナイロン)、相応の撥水性があり、 ダウン量としても十分に納得がいくものでした。慣れている方ならウエアで調整して350gでもいいですが、 厳冬を想定するとこちらの450または500にしておけば、まず困ることはないと思います。 9月〜10月の紅葉時や、GWの雪解け周辺で最低0℃付近での使用を想定していましたが、中は、アルパインライトパンツ、 上着はボアフリース等寝やすい格好で「十分」という感想です。 収納サイズは18×29cmで、上記のモンベルのコンプレッションスタッフバッグ Sでより細くしてザックに入れています。
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DOWN BAG 450STD レギュラー [プラム] のクチコミ
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DOWN BAG 450STD レギュラー [プラム] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | マミー型 |
| 中綿素材 | フィルパワー/650FP、ダウン量/450g |
| 表地素材 | 40dnナイロンタフタ |
| ダウン量 | 450 g |
| フィルパワー値 | 650 FP |
| 想定使用温度 | 快適使用温度:-4℃〜 使用可能限界温度:-8℃ |
| 最大適応身長 | 175 cm |
| 使用人数 | 1人 |
| 洗濯可 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 使用時サイズ | 80x210 cm |
| 収納時サイズ | φ18×29cm |
| 重量 | 0.89 kg |
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