GIGABYTE
GA-AX370-Gaming K5 [Rev.1.0]
メーカー希望小売価格:-円
2017年4月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- ATX
- CPUソケット
- SocketAM4
- チップセット
- AMD
X370
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
GA-AX370-Gaming K5 [Rev.1.0]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
GA-AX370-Gaming K5 [Rev.1.0] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
Ryzen5 1500XとメモリはG.SKILL F4-3000C16D-16GTZRの組み合わせで使用。 ネオンのパターンは、OSインストール後、付属のCDに入っている RGBというアプリケーションで変更可能。 電源を切っても設定を記憶している(BIOSをデフォルトに戻すと設定も戻る)。 ただ、付属CDはW10にしか対応していないようだった(8.1には未対応)。 メモリはBIOSのX.M.P.メニューにてプロファイルを開き、、 Enterキーではなく+/-キーで操作すると、周波数を変えられる。 このメモリは一応DDR4-3000なのだが、まあ安全を見て2666にしたところ、見事認識。 この状態で起動してビックリした。 期待しつつ、各ベンチマークを実行した。 ベンチマークの点数はMSI B350 PC MATEよりいくらか下がったが、 あらゆる面で反応スピードが速くなった。 なんなんだ、これは。 ところでこのマザー、サウンドはALC1220とのことで試してみたのだが ひどいものだった。むしろこんなにひどいのかとビックリして、 諦めてSB Zを挿した。 カードはビデオカードの上、一番上のPCIeスロットに挿したのだが、 今回もサウンドカードを認識しなくなる不具合が発生した。 最初は平気だったのだが、次の日音を鳴らせようとすると、鳴らないので 一旦引っこ抜いて挿し直したのだが、数日後また同じ現象が起きたので、 下の方のスロットに移動した。 さて、ギガバイトのGA-AX370-GAMING K5は光るマザーである。 光とはネオン、知っての通りネオンは男のロマンである(意味不明)。 この電飾を見ていたら、透明ケースが欲しくなってしまった。 詳細は下記参照 http://moorakot.sakura.ne.jp/PC/170911.html
-
X370マザーの問題点指摘は情報を得ていましたが、B350マザーではLANがINTELのものがなかったのでX370マザーにしました。また、SATAも最低6ポート、Optical S/PDIFが必要なのも選んだ理由です。 CPU Ryzen 1700 CPU Fan 虎徹+AM4リテンションキット MEM CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16 8GBx2 GPU RADEON RX470 4G SSD SANDISK 240GB HDD TOSHIBA 2TBx2+リムーバブルHDD OS Windows10pro 安定性 BIOS F1ではフリーズが多発、Q FLASHでF2にしてOSがインストールできる状態になりました。 MEM 8GBx4では、ブルースクリーン SYSTEM_SERVICE_EXCEPTION,MEMORY_MANAGEMENTなどが出たため、8GBx2にして使える状態になりました。 互換性 メモリーは上記の通り問題が発生しました。メモリーサポートリスト通りの使い方をしています。 拡張性 これからの拡張にも対応できそうです。 機能性 外部と内部ポート類は十分ですが、BIOSは早急に改善を望みたいところです。 設定項目 あまりにも少なく、SATAでホットプラグ設定もできません。リムーバブルHDDユニットを使っているのでASUSマザーにすれば問題なかったのですが、BIOS更新に期待です。 付属ソフト 未検証ですが、APP Centerをインストールして不安定になったので、使っていません。 Core i7 6700系からRyzen 1700系に移行しました。マザーはまだまだこなれていない感じですが、通常使用できる状態にはなりました。エンコードなどは快適です。
-
CPU:Ryzen 1600x Memory Corsair DDR4 8Gx2 GPU GIGABYTE GeForce GTX1080 SSD WD blue SSD M2 Type 250Gb 上位のGaming5と比較するとオーディオのサウンドブラスターとインサーネットが1つ少ないことですが、私には特に不要な機能ですし、値段から考えるとK5で十分な気がします。 Ryzenはメモリ相性がシビアとあったので、サポートリストに載っているものを選びましたが、すんなり動きました。 久しぶりのAMDですが、この調子で「安くて早い」でインテルとライバルでいて欲しいものです。 GPUもRadeon VS GeFoeceの熱い時代を蘇らせて欲しいです。 久しぶりに満足のいくAMD PCが自作できました。
- GA-AX370-Gaming K5 [Rev.1.0]のレビューをすべて見る
GA-AX370-Gaming K5 [Rev.1.0] のクチコミ
(0件/0スレッド)
GA-AX370-Gaming K5 [Rev.1.0] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD X370 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 8 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 1 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280/22110 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax6 |
| その他機能 | |
|---|---|
| SLI
SLI Scalable Link Interface (SLI) NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| LED制御機能 | RGB FUSION |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC1220 |
| オンボードグラフィック | - |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
