ONKYO
D-309XC(D) [木目 単品]
メーカー希望小売価格:27,000円
2017年4月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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D-309XC(D) [木目 単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.68集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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値段の割には作りはしっかりしていて、丁寧に仕上げられていると思いました。 Dariのスピーカーとの組み合わせで使用したので、音の傾向が違わないか気にはなっていましたが、実際使ってみて違和感なく使えました。 まだ十分な使い込みはできていませんが、中央から出る中音、高音(特に人の声)をきれいに出してくれています。 この価格帯では十分な品質だと思います。 AVアンプはマランツのNR1711を使用していますが、サブウーハーとの音域をうまく切り分ければ低音から高音まできれいにつながり満足できる音が出せます。
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映画の他LiveBDソフトやBD-Audio、5.1ch/4chSACDを楽しむシアタールーム用にONKYOでSPを統一して構築 フロントやリアにはピュアオーディオ用のブックシェルフ(レビュー済み) 今までフロントLRはトールボーイも数々使ったが、ハイトの位置が不自然のためブックシェルフの設置の良さを改めて実感した。 センターはPioneerのS?A77BSやDENONのSC-C77XGなど使用してきた。 リボン型ツイーター、同軸ツイーター、ウーファーユニットの大きいセンターSPならではの 良さを体感してきたので本製品にはあまり期待していなかった。 ONKYOだと贅沢な仕様でユニットのあのセプターのセンターが今でも最高に良いのだろうけど... 国産シアターSPが全盛だったころのフラッグシップを知っているので期待薄だった。 エッジ交換するのも手間だし、センターだからいいや... と思い、プレミアム化している高コスパセンターSP群を親戚に譲った。 ポイント、他還元で 実質12000円ちょっと。安... 低音が90Hzなのでボーカル帯域、D-112のセンター版の印象だ。 ラインナップも少ないしLRメインだからいいかと思っていたらいい意味で裏切られた。密閉型ならではのウーファーの切れだとかこもりのない音、 とかいうレビューをよく見ていたが、 はて?と思っていたのが解決された。 なるほど。素晴らしい解像力、スピード、キレだ。密閉型ならではの良さを初めて理解できた。 低域も十分だ。ちょうどアンプで90Hzクロスオーバー設定できたし、5.1の割り振りもよい。 SWもあるので低域はあまり関係ない。Voが際立っていいですコレは。 センターSPはこのφ10cmウーファーがベストサイズじゃなかろうか???十分すぎる。 センターのレベルは低めが好きなので満足(Lv高いと音源が近すぎるのでLRのLv大きい方が好き) SPターミナルも金メッキ端子だし贅沢だ。つくりや塗装も素晴らしい。 後継機はセルロースナノファイバー化してツイーターもチタンコーティングしたらもう言うことないのではなかろうか。 そういえばこのモデルの前の308とかも大変な高評価だったけど、たしかに小型センターの割に 素晴らしいセンターだ。 ONKYO様は素晴らしい。もうONKYOフリークだ。コロナで厳しい世の中だけどONKYOを応援します。
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密閉型のセンタースピーカーの為、低域の量感よりも 中高域の解像感を狙ったスピーカーです。 バスレフ型よりも音は軽くスピード感のあるSF映画や女性ボーカル系の音楽などが得意なジャンルではないかと思います。 型番は変わりましたが、中身は先代のd-309cと変わっていませんので、フリマやオークションで値崩れした先代を購入した方が遥かにコスパが高いでしょう。 ちなみにこのセンタースピーカーは新旧問わずほとんどのオンキョーのスピーカーと相性がよく、高域が伸びるため既存のスピーカーでは聞き取れなかったハイハットシンバルなどの音が聞こえる様になり高域の解像感が増します。 オンキョーはあくまでも正確で明るく元気な音色ですので、 方向性の近いVictorやJBLなども相性が良かったです。 ダリやタンノイ、B&Wなどマッタリ系には合わないと思います。 またサイズが素晴らしい。 418x143x154 mmというサイズは大きすぎず、小さ過ぎずオーディオボード「AVラック」に丁度入るベストなサイズです。 109系だと小さくてオーディオボードに隙間が大きく空きます。
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D-309XC(D) [木目 単品] のクチコミ
(38件/4スレッド)
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質問、失礼いたします。 近くの家電量販店では、D-309XCの(B)黒モデルの展示はあるのですが、(D)木目モデルの展示がなく、表面仕上げの確認ができなくて困っております。 テレビを最新の有機ELテレビ(東芝 REGZA 55X930)に買い替えたため、AVアンプとセンタースピーカーも消費税増税前に購入しようと思っております。 AVアンプはONKYO TX-L50(B)にする予定です。 これまで、フロントスピーカーはピュアオーディオ用のONKYO D-302Eを使用しており、こちらはそのまま続けて使用したいと思います。 そこで、D-309XC(D)は、D-302Eの表面仕上げと同じか、色味など気にならない程度の違いなのか、知りたいと存じます。 ONKYOのオフィシャルサイトのHPでは、かなり近いなと思いますが、価格があまりに違うため、実際はいかがでしょうか。 メーカーにはメールで問い合わせ済みですが、いつ返答が返ってくるのか(?)ですので、同じ組み合わせを所有されている方がいらっしゃいましたら、ご教授いただければ幸いです。 また、D-309XC(D)のユーザーの方から、表面仕上げの高級感や色味について、ご感想をいただけると幸いです。 それでは、よろしくお願いいたします。
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YAMAHAのRX-A880にてYPAOで自動補正すると、このスピーカーはサイズ小でクロスオーバー周波数100Hzに設定されますが、そのままですと確かに台詞は聞き取りやすいですが、高域寄りの硬くて安っぽい音になってしまいます。 とりあえずスピーカー大(フルレンジ)に設定変更すると良い感じになります。 (この場合でも、YPAOでの各周波数帯のQやゲイン補正は生きてます。) 皆さんはどのような設定で使用されていますか?
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前回、ONKYO BASE V60にて 皆さんに質問させて頂いて 大変参考になりました。 全くのオーディオ初心者のため 再度ご質問させて頂きます。 皆さんのご意見を、参考にさせて頂いて BASE V60を購入しまして、 現在自宅に届くのを、待っている最中です。 この待っている間に、 やはりセンタースピーカーも導入したくなり、 こちらの商品かD-509かと悩んでしまいました。 BASE V60と同じONKYO製品が、 やはりよろしいでしょうか? BASE V60が、 ハイレゾ音源対応とありますが、 他のメーカーのハイレゾ音源対応の センタースピーカーでも大丈夫でしょうか? 予算2万円くらいで、 皆さんお勧めのセンタースピーカーが ありましたらご紹介下さい
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D-309XC(D) [木目 単品] のスペック・仕様
- スピーカーユニットからキャビネット設計までこだわりぬいたシアタースピーカーシステム。
- 自社開発の「10cm N-OMFコーンウーファー」や、超高音もクリアかつ伸びやかに再生する「3cmリングツィーター」を搭載。
- 「金メッキ真鍮削り出しターミナル」を採用し、音質劣化を防いでいる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 88dB/W/m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 90Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 418x143x154 mm |
| 重量 | 4.7 kg |
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