ヤマハ
RX-V483
メーカー希望小売価格:-円
2017年5月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 5.1 ch
- HDMI端子入力
- 4 系統
- HDMI端子出力
- 1系統
- オーディオ入力
- 3 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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RX-V483 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.50集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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OnkyoのTX-L50も所有していますので、比較での評価になります。 【デザイン】 本体に付いている各種ボタンが、個人的には押しやすかったので助かった。 【操作性】 ・シネマDSPが本機種の特徴。リモコンで簡単に切り替えが可能であるため、用途・好みに応じて自由に変更できる。TX-L50に比べて、効果が非常に顕著に現れるため、個人的に好みだった。 ・音量表示がデシベル表示(相対表示)なのが、オーディオ初心者の私には少し解りづらい。TX-L50は、テレビなどと同じ0〜30などの表示(絶対表示)なので、直感的でわかりやすかったのだが。 【音質】 TX-L50と比べると、雲泥の差でRX-V483のほうが高音質。スピーカーやサブウーファーは全部同じにして聞き比べをすると、その差は明らか。この激安価格で、これほどの音が出せることに感動した。 【パワー】 TX-L50は薄型の割切アンプなので、やはりRX-V483のほうが圧倒的に臨場感がある。 また、バーチャルシネマフロント(サラウンドスピーカーを前方に配置)の効果にも舌を巻いた。オマケ程度のものではなく、しっかりと考えられた機能・音質で素晴らしい。 【機能性】 価格帯からすると、十分過ぎるほどの機能性。シネマDSPは素晴らしいし、各種設定もやりやすい。 【入出力端子】 十分過ぎるほどあります。4K 60PのHDR対応のHDMIもあるので、最新の環境でも使用可能です。 【サイズ】 TX-L50は薄型で軽かったので、それに比べるとやはり大きい。だが、一般的なAVアンプ比だと普通ぐらい。 【総評】 この価格で、この充実ぶりには舌を巻きました。エントリーモデルだとは思いますが、私には十分過ぎる機種でした。 省スペースという点では、TX-L50に軍配が上がりますが、音質はRX-V483のほうが上と感じました。 あと、密かに冊子の取扱説明書が同封されている点も、評価高いですね。PDFだと、どうしても直感的に確認ができないので。
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以前は TX-22HDX(2.1ch)+センターSP&リアSPを増設して5.1chでしたが、リアの片方が鳴ったり鳴らなくなったりといった症状が出てきたため、価格.comのランキング1位のこの機種を購入してみました。 SWは中古で購入し、他のSPは前機からのスライド登板のため、ホームシアター環境としては最下層と思ってください。 【デザイン】 スピーカー・テレビ・テレビ台すべてがブラックだったので統一感があって良いです。ボタン類は必要最低限。 【操作性】 スマホアプリでの設定・操作は便利ですが、いちいちアプリを開くのも面倒くさいのであまり使ってません。本体操作性は機能に比べてボタン類が必要最低限しかないため、少々わかりずらい。まあ、アプリですれば良いんでしょうけど・・・ 付属リモコンは最低限機能しかありません。私はソニーの学習リモコンに記憶させてテレビなどと一緒に操作してます。 【音質】 前機に比べれば、さすがに段違いですね。SP類は正直言って安い部類ですが、アンプ変えるだけでこんなに変わるとは。 ONKYOに比べてパワフルではないけど、音がきめ細かく、クリアな印象です。 【パワー】 6畳の自室で使用しているため、必要十分のパワーです。 【機能性】 現在のAVアンプでは標準的な機能が揃ってます。私はUSBとかBluetoothはあまり使いませんが。 YPAO(自動音場測定)は結構便利ですね。ただ、後でSPレベルなどは自分で再調整すればさらに良くなります。 シーン機能は便利ですけど、内容を変更できるのに、本体には「BD/DVD」とか「TV」とか表記されちゃってるのが・・変更内容にあった表記に後から変えれたらいいんですけど。 【入出力端子】 HDMI入力はすべて埋まってしまいました。(TV・PS4・Chromecast・FireTV) 接続機器が多い方や、今後発展させる予定の方は、上位機種のほうが良いですね。 サラウンドも5.1Chまでなので、7.1ch以上の導入を視野に入れている方も上位機種のほうが良いです。 【サイズ】 アンプでは一般的なサイズだと思います。けど意外とデカかった(-_-;) 購入前に寸法は確認してたんですけど、テレビ台下にギリギリ入らずラックを買い換えました。 購入される方は、無線WIFI用のアンテナがありますので、無線接続場合は注意が必要です。 【総評】 エントリークラスでこの性能なら、上位機種やSPをグレードアップしたらもっと凄いんでしょうね。 使用環境が6畳(ベットあり)でスペース的にも狭く、5.1ch以上に発展する予定がなかったためこの機種を買いましたが、大満足しております。 慣れもあると思いますが、ONKYOのほうがDSPを変える時も再生ソースによってに選べるDSPが制限されるため、かえって分かりやすかったのです。 ヤマハの場合は制限がかからないのと、ネーミングが分かりづらく、「これはどんな効果があるんだろ?」とその都度説明書を開いて見ております。 慣れの問題ですけど。 操作全般はONKYOのほうが直感的で分かりやすかったです。 あくまでエントリークラスですから、機能・拡張性を理解したうえで、 拡張しない・手軽にホームシアターが欲しい・映画をよく見る・ゲームをする って方にはお勧めです。
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サラウンドプロセッサーが世に出て、その後AVアンプとしていろいろな音源が再生できるようになりましたが、AVアンプはヤマハが5機種目になりました。直前はソニーのSTR850でした。3年近く使いましたが音は気に入っていたものの機能的にどんどん他機種が進歩しているので、価格を考慮して本機を購入。ヤマハはソニーの前まで使っていてオーソドックスな音作りは気に入っていました。ソニーに浮気したのはあくまでブラビアとブルーレイレコーダー2台とブルーレイプレイヤーがソニーだったため便利だと思ったからです。今後テレビはレグザに変える予定もあるので、それではということでアンプも懐かしいヤマハに戻りました。スマホでの操作が凄く楽です。これは便利。ソニーはこうはいかなかった。音質も2チャンネルステレオ再生ではピュアオーディオに近いと思います(もちろん本格的なピュアオーディオには買いませんよ)こういう機器は2〜3年もすると新しい機能が付くのでこの価格であれば出費も多くないので次の機種を手に入れる時までに元は取れると思います。
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RX-V483 のクチコミ
(5件/2スレッド)
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タイトル通りです。 どうやら、生産中止になっているようで、在庫が希少となっています。 アンプを購入したのは初のAV初心者なのでレビューは書けないと判断して、クチコミに投稿してみました。 内容は満足で、某ハウスメーカーの天井埋め込みJBLの5.1chスピーカーをつないでいますが、大変満足しています(比較材料はなく主観的な判断ですが)。 もう、3万円を切っての販売はないかもしれませんが、もしAVアンプを初めて買うような方には良い品だと思いますので、即買いを勧めます。
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テレビを4kに買い替えたのでホームシアターも買い替えを考えていたのですが これまで使用していたオンキョーのHTP-L3 のスピーカーは使用できるでしょうか? 自分で調べたとこるろインピーダンスは問題ないと思うんですが、出力Wが気になりまして質問いたしました。 よろしくお願いします。
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RX-V483 のスペック・仕様
- 2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz / 32bit 1D/Aコンバーターを4基搭載した、ハイレゾ対応AVレシーバー。
- 独自の音場創生技術「シネマDSP」を採用し、さまざまなソースに合わせて最適化した17種類のサラウンドプログラムを搭載。
- 各スピーカーから視聴ポイントまでの距離や総合的な周波数特性など室内の音響特性を計測し補正する視聴環境最適化システム「YPAO」を搭載。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express DTS |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY PRO LOGIC II DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 5.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 4系統 |
| オーディオ入力 | 3 系統 |
| 光デジタル入力 | 1 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 3 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 1系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | YPAO |
| USB | 1系統(2.0) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 2.1 + EDR |
| Bluetoothコーデック | 受信:SBC/AAC 送信:SBC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| DLNA | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Spotify | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | USB関連:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF) DLNA:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF)、16bit(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) |
| サンプリング周波数 | USB関連:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DLNA:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x161x327 mm |
| 重量 | 8.1 kg |
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