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1位 |
1位 |
3.83 (19件) |
682件 |
2020/8/27 |
2020/10/中旬 |
7.1ch |
7系統 |
1系統 |
○ |
○ |
3系統 |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ radiko:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系
【特長】- デザインと回路構成を一新し、3次元音場機能やHDMI規格に対応した7.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
- Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
- トップスピーカーやハイトスピーカーなしで3次元音場をバーチャル再生できる「Dolby Atmos Height Virtualizer」機能に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54万円で大満足です。
【デザイン】
黒がカッコいいです。
【操作性】
スマホが前提になりますが、アプリで素早く使いたい機能を選べます。
【音質】
高音もスッキリ伸びます。
【パワー】
JBLの4312Eをしっかり鳴らしてくれます。ボリュームは45くらいでかなりの音量になります。
【機能性】
スマホの内部音楽にアクセス出来たり、Amazon musicにもアクセスが楽です。
【入出力端子】
必要充分で、フォノは助かります。この価格で付いてるのは、さすがYAMAHAです。
【サイズ】
大きめに作ってある気がする事もありますが、床に置く為、サイズは気になりません。
【総評】
デノンから乗り換えで購入して1年経ちました。音質、アプリ、JBLとの相性など全て満足しています。時々、SONYの4K TVは起動していないのにスイッチが自動で入ります。起動してまた切れる事があります。不具合ではないと思います。
5Cinema DSP入門に最適な音場創生アンプ
Cinema DSPでYAMAHAの円熟の音場創生技術を安価に楽しめるリーゾナブルなATMOS対応AVアンプである。
初めてYAMAHA DSP-1(1986)で Cinema DSPを聞いてからもうすぐ40年経過する。
YAMAHAは、脈々とこの音場創生技術を磨き続けている。Audio業界が先細りするなか頭が下がる。
40年前は、DSP以外に複数アンプの導入や、調整で非常に敷居が高かったの技術だが、とうとう実売4万円+αでスピーカさえあれば楽しめるようになってしまった。
音場創生はコンサートホールの”響き”を創生するのがテーマ。ホールやライブハウスにいるような雰囲気を元の音源から経験と計算によって 創るものである。原音忠実再生ではなく ない音?(本来あるべき響き)が出てくる仕掛けだ。 Audio的には邪道のような気もするが、音楽再生には部屋のチューニングも必須なので、あの地道な部屋の音響特性を調整し続ける作業を緩和してくれるものと考えれば、邪道でもない。
邪道か王道かは別にして、実際にセッティングして聞いてみる。
SP構成は、DENON AVR-4300Hの 5.1ch + Height SP(前後) 4chの5.1.4chのままである。ニヤリと笑いが出る。
CinemaDSPの色んな設定で TVや 2chオーディオを聞いていみる。スピーカがない部分に明確に楽器の音像が固定したりしてこちらも思わず顔が綻ぶ。
2chのピュアオーディオとはまた違った楽しみである。
音楽も映画もどちらも楽しむユーザなら、V6Aは、今はバーゲン価格でもありお勧めである。今2025.12だが、流石にそろそろ在庫は無くなるのではないか?
---ATMOS再生について
FireStick 4K Selectを V6Aに接続して、Disney+Premiumで ATMOS映画を数本見てみた。5.1.2chでの視聴だが、十分に効果が味わえた。DENON AVR-X4300Hでの 5.1.4chの時と効果はほぼ同じに聞こえた。
ATMOSが入力されているかは、本体リモコン->Option->入力音声情報、またはスマホのmusiccastで確認する事が出来る。出力設定がSurround自動だと出力はATMOS 5.1.2の状態に自動で切り替わる。
ただし、V6Aは、様々なサラウンドモードに加えCinemaDSPもあるので、ATMOS入力だから、必ずATMOSで出力される訳でもない。
V6Aでの今現在の出力状態を確認するには、本体のノブ操作をする必要があった。これは直感では分からないと思う。
ATMOSのソース探しってまだまだ結構大変である。
無料だと、Dolbyが提供してる数本の短いATMOS動画位かもしれない。これでも部屋を音が飛び回るのは味わえるかも。(Windows11 PCを接続して、Dolby提供のストアアプリを入れて、V6AをPC音源として再生すると試せる)
Disney+は、プレミアム契約でないとATMOSにならない。しかも、ATMOSとあっても、洋画では日本語音声は非対応で、オリジナル音声だけがATMOSである。更に、これはどこにも書いてない。
Amazon Prime VideoにもATMOS映画はあるようだが、これは追加で広告無しにしないと使えない。
NetflixもATMOSコンテンツが多いらしいが、試してないので不明。
ATMOSだけのために、対応レコーダとメディアを準備するというマニアなら問題ないかも知れない。
FireStickなら短いATMOS動画で接続状況の確認は出来るが、これではつまらない。
V6Aとは関係ないが、FireStick 4K Selectは、Amazonの販売サイトでは、
Dolby Encoded オーディオのHDMIパススルー
とあり、上位機種のMax,Plus,Cubeには "ATMOS対応”と明記してある。
これでは、Selectでは ATMOS再生は出来ないのではないかと勘違いしてしまいそうだ。
これは、FireStick Selectで ATMOS再生出来ないという事ではない。Selectが信号をスルーしてくれてV6A側がATMOS再生できるのである。
逆に ATMOS対応と明記してあるのは、信号が5.1.2chに丸められたDolby MAT形式になっているらしい。 HDMI パススルーだけでここらは読み取れない。ここらも、初心者には大変に分かりにくい所である。
ATMOSが普及しているようには到底思えないのは、 SPを8-12本も配置する面倒さ以外に、 分かりにくさも影響してるように思う。 全般的に Audio業界は縮んでしまい、全く元気がないというのが根にあるんだろう)
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9位 |
8位 |
4.09 (17件) |
348件 |
2020/8/27 |
2020/10/下旬 |
5.1ch |
4系統 |
1系統 |
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3系統 |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:8.8kg カラー:ブラック系
【特長】- デザインと回路構成を一新し、さまざまなホームエンターテイメントを楽しめる5.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
- Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
- ワイヤレススピーカー「MusicCast20」や「MusicCast50」と組み合わせてワイヤレスサラウンドを構築できる「MusiCast Surround」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高のAVアンプ
【デザイン】
シンプル
【操作性】
TVリモコンにそっくり
【音質】
価格帯からでは良い
【パワー】
通常では充分かと
【機能性】
アプリ、リモコン、Bluetooth、スマートスピーカー
対応、充分です。
【入出力端子】
必然最低
【サイズ】
ちょっと薄くなってほしい
【総評】
【デザイン】
悪くない
【操作性】
普通
【音質】
価格帯を超えてます。
【パワー】
エントリーでは充分です。
【機能性】
充実してます。
【入出力端子】
必然最低限
【サイズ】
もう少し薄くなるといいかな
【総評】
コスパ最高のAVアンプです。
普通に使うなら充分でしょう。
帰宅時はスマートスピーカー連動で
電源オンに対応させてます。
スレッドにもあげてますが
YAMAHA DSP-R795を24年現役で使用中
正直機能はずいぶんアップしてます。
5とてもコスパが良い
とてもコスパが良い。
ただサイズが大きくて躊躇した。
音質もとても良い。ただ残念なのが機能がてんこ盛りで使いこなせないことくらいか。パワーはありすぎて音量を絞っている。一軒家で大きいほうだと思うが窓を閉め切っても音が漏れてしまうので。もっと安価なものを探していたが売り切れで本商品にしたが結果的には良かった。amazonプライム会員なら音楽をスマホ操作で聞き放題なのもポイント高い。
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8位 |
10位 |
4.40 (21件) |
1707件 |
2021/5/13 |
2021/8/27 |
7.1ch |
7系統 |
3系統 |
○ |
○ |
3系統 |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ radiko:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x191x442mm 重量:16.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 高音質設計をベースに「SURROUND:AI」と「YPAO」、独自の「シネマDSP HD3(エイチディ キュービック)」を搭載した7.1ch AVレシーバー。
- AIが視聴中のコンテンツに含まれるセリフやBGMなどの音の要素を分析し、最適な音場効果を創出する独自のサラウンド機能「SURROUND:AI」を採用。
- 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、「Dolby Atmos Height Virtualizer」機能も搭載しているため、没入感の高い音場が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的に自分で調査して買うシロモノだとおもうが
PC、ゲーム機等の出力音源の品質向上を、何となく求めていたら、オーディオの沼に足を取られ、この機種に出会う。
このアンプと同時に、ヤマハのミドルクラスのサブウーハーや、中古のスピーカーを買い集め、最近ようやく人生初の5.1chを構築。
以下、ド素人としての所感として見てください……
@SURROUND.AI
A4A買うのはこの機能の為っしょ!だと思いますが、スピーカーを設置して最初にやる初期設定YPAO後、デフォルトがSURROUND.AIで鳴る為、恩恵を知るためにはPUREdirectモードと聴き比べる必要があります。
(他にも色々なdspがあるのですが、使いこなせてません……)
安価なスピーカー、そこそこなスピーカーと繋ぎ変えてSURROUND.AIを聴いてみました所、臨場感を上げる効果はしっかり感じられました。
A映像の入力と出力
ps5、switch等のゲーム機とPCの入力をこのアンプを経由してPCモニターに出力していますが、リモコンで8パターンまで登録切替が出来るので便利。(ゲーム機の音源はPUREdirectをデフォルトに出来たり出来る)
5とても良い
【デザイン】
可もなく不可もなくだが、最近のmarantzのデザインの方が好み
【操作性】
階層設計は今一歩と感じるが、日常使いには不足は無い
【音質】
ypaoの測定と処理が優秀。Audysseyの補正よりもナチュラルで、補正後でも無理して整えてる感がなくとても自然で雑味の少ない上品な表現。
その分、映画の迫力の演出面ではAudyssey(特にDenon)の方がわずかに上とも感じる。
【機能性】
Surround AIがとても優秀。
2ch音源に利用しても音が薄くならない。
sonyの360ssmは不自然に音が薄くなりぼやっとするので好きではないと感じたが、Surround AIは不自然さがないので好ましい。
おかげで基本的には常時利用してる。(とはいえ、たまに合わないコンテンツもある)
過去の製品のイメージだけでDSPは反響を再現してるだけといったコメントをしてる人がいるが全くの間違いで、もっと高度な処理に生まれ変わっている。
自分はどちらかというと原音再生を好むが、それでもSurround AIは積極的に利用したいと思える。
【入出力端子】
理解して購入してるので問題なし
【サイズ】
出来れば奥行をあと5cm小さくして欲しい
tidy プラットフォームという台車に載せてるため、日常利用については全く不便はない
【総評】
DENONやソニーと比較し選んだが、自分にはとても合っている。
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![CINEMA 70s [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486524.jpg) |
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14位 |
11位 |
4.38 (13件) |
187件 |
2022/10/26 |
2022/12/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
3系統 |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:ブラック系
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
- 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
- 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5数少ない薄型AVアンプ
故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。
接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。
【デザイン】
マランツの新デザインシリーズ。
すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。
【操作性】
特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。
とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。
【音質】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
【パワー】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。
【機能性】
HEOSについてはまだ利用していないので無評価。
それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。
【入出力端子】
小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき)
【サイズ】
数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。
(当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元)
機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。
【総評】
よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。
かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。
普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。
5小さいサイズだが音質は申し分なし
スピーカー構成
フロント:DALI SPEKTOR1
センター:DALI SPEKTOR VOKAL
サラウンド:Onkyo D-308M
イネーブル:Denon SC-EN10
ウーハー:Onkyo SL-A251
【デザイン】
このモデルからデザインが新しくなりましたが、個人的にはお洒落でいいと思います。
ただ、前面ディスプレイが小さく、表示される情報が少ないのは少し不満ですね。
【操作性】
基本的にもっさり。スマホのアプリでほぼ操作していますが、反応も遅く動きもゆっくり。
今まで使ってきた機種の中では一番使いにくいかなと。
【音質】
スピーカーとの相性もあるとは思いますが、低音の出方が非常に良く、迫力のある音だと思います。
サブウーハーも設置していますが、低音がウーハーに寄らずに、フロント・センターからもバランスよく出てるのが特徴だと思います。
かといって、高音も埋もれることがないので全体的にバランスの良い出音な印象です。
立体音響フォーマットのサラウンド感も良く、「トップガンマーヴェリック」みたいな音が空間を駆け巡るようなコンテンツを見ると、定位感がしっかりとしているのが感じられます。
音楽系のリスニングも申し分なく、『ヨルシカ/月光』ではボーカルの高音の伸び、ギターやピアノの中高音域の豊かさ、ベースの中低音のアタック感、タイトなドラムの低音、どれも文句なしによく出ている印象。
ただ、音楽系の2chソースはデフォルトでフロントスピーカー出力になるため、サラウンド設定をドルビーサラウンドにすることで擬似マルチチャンネルになりますが、サラウンド感はややセンターよりになります。(センタースピーカーからの出力が一番大きい印象)
【パワー】
本体のサイズを考えると十分に出ていると思います。当環境では70でそこそこの大音量になります。
正直、普通の家庭で使う分にはこれ以上のパワーは不要かと思います。
【機能性】
いろいろな機能が搭載されていますが、正直使いきれていません。
居間での使用なので、NASやストリーミング等のHEOSは使っていません。
HDMI連動コントロールやARC等の最低限あると便利な機能は普通に使えています。
【入出力端子】
ボディサイズの制約等もあるので、とりわけ多いとは言えませんが不自由はしていません。
HDMIの出力端子が1つなのは欠点となりえますが、当環境では使用しないので問題ないですが、プロジェクター等で2機種以上使い分ける必要のある人は要注意ですかね。
【サイズ】
今販売されている各メーカーのラインナップでは唯一無二のお手軽サイズ。特に、AVラック等で置き場所に制約がある場合、この機種しか選択肢がない場合もあるかと。
ただ、奥行きは地味に長いので背面の配線には注意したいところ。
【総評】
ONKYO TX-SA507→YAMAHA RX-V585と乗り継いできました。
正直、昔からONKYOの音が好きなので不満はなかったのですが、4K環境移行の際に選択肢がなかったため一旦ヤマハを選びました。しばらく使っていたものの、どうしても納得できる音が出ないため今回マランツへと買い替えしました。どうやらCinemaDSPとの相性が良くなかったようです。
価格はヤマハの倍近くしましたが、サラウンド感も音質も圧倒的によく満足しています。
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11位 |
12位 |
4.44 (9件) |
209件 |
2021/3/24 |
2021/4/14 |
7.1ch |
7系統 |
1系統 |
○ |
○ |
3系統 |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ radiko:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x372mm 重量:10.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 制振技術「アンチレゾナンステクノロジー」、剛性にすぐれた筐体など、高音質設計を採用したハイクラスAVレシーバー。
- 「Dolby Atmos」「DTS:X」対応デコーダーを搭載し、「Dolby Atmos Height Virtualizer」に対応している。
- 独自のシネマDSP技術やバーチャル・プレゼンススピーカー機能、視聴環境最適化システム「YPAO」を搭載。前機種比で約2倍のハイスルーレートを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5駆動力あり、5年保証はたすかります。
【デザイン】あっさりで良い
【操作性】リモコン、アプリ両方ないと始まらないので不満
【音質】駆動力はあります、十分スピーカーを鳴らせていると思います。
【パワー】問題ないです、十分です。
【機能性】普通です。
【入出力端子】過不足を感じません、個人的にはですけど。
【サイズ】もう少し奥行きが浅ければと思います。
【総評】スピーカーにフロントポークR700センターJBL245CサラウンドポークMXT20リアサラウンドハイトスピーカにJBLコントロールプロとCM40を使用中です。
ヤマハのAVアンプ4代目ですが大きな不満はありませんただリモコンはとんでもなく使い辛いので改良を望みます。
ヤマハのいいところは修理サービスの対応の良さです、この前落雷で通電しなくなったりHDMI端子が一部破損したのですが新しいものと交換してもらいました。
それからARCについてなんですけど、HDMIセレクターは使用不可です、自分は使って誤作動しまくりでした、古いDVDもダメでした、故障の際ヤマハのサービスの方が来て色々調べた結果セレクターとDVDを外してARCがまともに作動しました。
ほぼほぼフロントサラウンドなのでこれで十分ですし5年保証と対応にも満足しています。
アナログレコードなどはアキュフェーズE405を30年以上3回のオーバーホールをへて使用中です。
AVアンプならイコライジングである程度妥協できるので高級品には触手が伸びないです。
落雷で一発で故障したので皆さん落雷の危険がある地域の方は強めの落雷ガード付のタップを使用したほうがいいですよ、自分はスカパーのチューナーも一発で壊れました、一応落雷ガード付けてましたが性能的に不十分でした。
5YAMAHAの音作りを堪能してます
【デザイン】ミニマルなデザイン。普遍的というと大げさかもだけど、メカ臭を控えめにしているのはいいと思います。
【操作性】musiccastの操作性は良いと思います。話題のQobuzのシームレスな操作感がとても良いです。
【音質】多分一つ格下のv6aとほぼ変わらないと思いますが、パワーケーブル変えられるのは大きいです。その効果の比較は出来ないですけど、十分アドバンテージになります。前任は14年前のONKYO。こんなにも変わるのか、、と変えた当初はにやけっぱなし。
音場創造のナチュラル感、繊細さがとにかく素晴らしい。音作りのアプローチが全然違う。PURE DIRECTで聴くハイレゾ2chはビックリします。この値段のAVアンプでこんなに鳴っちゃうんだ、、。
【パワー】十分です。
【機能性】全てを使いこなせていないです。
【入出力端子】多分十分なはず。
【サイズ】一回り小さければ、とは思います。
【総評】初めてのAVアンプなら、1つ格下のv6aでも良いと思いますが、買い替えの方なら当機のほうが良いかと。
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![CINEMA 70s [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486525.jpg) |
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31位 |
25位 |
4.38 (13件) |
187件 |
2022/10/26 |
2022/12/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
3系統 |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:シルバー系
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
- 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
- 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5数少ない薄型AVアンプ
故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。
接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。
【デザイン】
マランツの新デザインシリーズ。
すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。
【操作性】
特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。
とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。
【音質】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
【パワー】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。
【機能性】
HEOSについてはまだ利用していないので無評価。
それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。
【入出力端子】
小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき)
【サイズ】
数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。
(当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元)
機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。
【総評】
よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。
かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。
普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。
5小さいサイズだが音質は申し分なし
スピーカー構成
フロント:DALI SPEKTOR1
センター:DALI SPEKTOR VOKAL
サラウンド:Onkyo D-308M
イネーブル:Denon SC-EN10
ウーハー:Onkyo SL-A251
【デザイン】
このモデルからデザインが新しくなりましたが、個人的にはお洒落でいいと思います。
ただ、前面ディスプレイが小さく、表示される情報が少ないのは少し不満ですね。
【操作性】
基本的にもっさり。スマホのアプリでほぼ操作していますが、反応も遅く動きもゆっくり。
今まで使ってきた機種の中では一番使いにくいかなと。
【音質】
スピーカーとの相性もあるとは思いますが、低音の出方が非常に良く、迫力のある音だと思います。
サブウーハーも設置していますが、低音がウーハーに寄らずに、フロント・センターからもバランスよく出てるのが特徴だと思います。
かといって、高音も埋もれることがないので全体的にバランスの良い出音な印象です。
立体音響フォーマットのサラウンド感も良く、「トップガンマーヴェリック」みたいな音が空間を駆け巡るようなコンテンツを見ると、定位感がしっかりとしているのが感じられます。
音楽系のリスニングも申し分なく、『ヨルシカ/月光』ではボーカルの高音の伸び、ギターやピアノの中高音域の豊かさ、ベースの中低音のアタック感、タイトなドラムの低音、どれも文句なしによく出ている印象。
ただ、音楽系の2chソースはデフォルトでフロントスピーカー出力になるため、サラウンド設定をドルビーサラウンドにすることで擬似マルチチャンネルになりますが、サラウンド感はややセンターよりになります。(センタースピーカーからの出力が一番大きい印象)
【パワー】
本体のサイズを考えると十分に出ていると思います。当環境では70でそこそこの大音量になります。
正直、普通の家庭で使う分にはこれ以上のパワーは不要かと思います。
【機能性】
いろいろな機能が搭載されていますが、正直使いきれていません。
居間での使用なので、NASやストリーミング等のHEOSは使っていません。
HDMI連動コントロールやARC等の最低限あると便利な機能は普通に使えています。
【入出力端子】
ボディサイズの制約等もあるので、とりわけ多いとは言えませんが不自由はしていません。
HDMIの出力端子が1つなのは欠点となりえますが、当環境では使用しないので問題ないですが、プロジェクター等で2機種以上使い分ける必要のある人は要注意ですかね。
【サイズ】
今販売されている各メーカーのラインナップでは唯一無二のお手軽サイズ。特に、AVラック等で置き場所に制約がある場合、この機種しか選択肢がない場合もあるかと。
ただ、奥行きは地味に長いので背面の配線には注意したいところ。
【総評】
ONKYO TX-SA507→YAMAHA RX-V585と乗り継いできました。
正直、昔からONKYOの音が好きなので不満はなかったのですが、4K環境移行の際に選択肢がなかったため一旦ヤマハを選びました。しばらく使っていたものの、どうしても納得できる音が出ないため今回マランツへと買い替えしました。どうやらCinemaDSPとの相性が良くなかったようです。
価格はヤマハの倍近くしましたが、サラウンド感も音質も圧倒的によく満足しています。
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51位 |
31位 |
4.34 (21件) |
753件 |
2014/3/13 |
2014/4/中旬 |
7.1ch |
6系統 |
1系統 |
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3系統 |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:24bit(ALAC・WAV・FLAC)、16bit、DLNA:24bit(ALAC・WAV・FLAC)、16bit、PCM:24bit サンプリング周波数:USB関連:96kHz(ALAC)、192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)、DLNA:96kHz(ALAC)、192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)、PCM:192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ チューナー:FM/AM ARC対応:○ 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:専用レシーバー対応(別売り) Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ コンポーネント入力:2系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:4系統 同軸デジタル入力:2系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:435x161x315mm 重量:8.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5映画館に行かなくなってしまった。
【デザイン】
艶消しの黒が良い感じ。
【操作性】
メニュー画面をTVに表示させるとファミコンみたいな古臭いメニューでがっかりした。
スマホアプリが優秀なだけにギャップが激しい。
【音質】
フロントBOSE300PM センター、サラウンド、サラウンドバックは101MM、ウーハーヤマハ210です。近所の映画館より高音質です。映画館に行く気にならない。
【パワー】
リビング22畳程度ですが映画視聴時はポリューム42dbくらいです。必要十分。
【機能性】
無線LAN対応は以外と便利。ラックの中の配線は少しでも減らしたいので。
ネットラジオもお気に入りチャンネルを登録しておけば起動もボタン一つで即起動。
家に帰ってきてボタン一つで音楽に包まれる幸せは癖になる。
【入出力端子】
HDMI6系統。余ってる。
前面に1個あれば良いのだが。
スピーカー端子はバナナプラグ対応だかプラスチック製で頼りない。
【サイズ】
TVラックに収まる丁度良いサイズ。
【総評】
この価格帯でこの機能ならコスパは抜群。
スピーカーもセットになったホームシアターセットを買うならまずはこの機種を買って
中古のスピーカーを繋いで遊んだ方が楽しいはず。
477と迷ってる方は取説が共通なので※577のみっていうのが結構あるので477買った人は577にしとけば良かったかな?と感じると思う。機能の簡略だけじゃなく中身が違うので音質も違うみたいですが。
5軽快な音質から緻密な音質に変化
【デザイン】ブラックパネルはテレビラックの中で目立たず良い。
放熱性を高めるためか背が高く、奥行きは短い。放熱スリットが天板、左右側板にある。
【操作性】リモコンだけでなく、スマホアプリで操作出来る。アプリは音場プログラムをダイレクトに選択出来、比較が容易。
リモコンでテレビのチャンネル変更、電源オンオフも出来ると便利だと思った。
【音質】サブウーファーをダブルで使用してからは、軽快でサラサラした印象から、重厚な音の出方に劇的変化。
SPに音がまとわりつかないのは変わらず、音離れもいい。
サブウーファーは地を這うような重低音というよりは、キレのある量感を出してくる鳴り方。
高域は密度が上がり、レンジの拡大を聴かせる。
コントラバスや大太鼓、パイプオルガンは超リアル。
ダブルのサブウーファーでセリフの厚みが格段良い。
フロントにトールボーイを使いたかったが、サブウーファー2台で解決。
【パワー】必要十分。AVENTAGEと比較してはいけないのかも知れないが、上記のセッティングでは満足した結果となった。
【機能性】YPAOは優れている。音場プログラムも豊富で、ヤマハのAVアンプは使いやすいことを改めて実感。
LANは有線接続している。
【入出力端子】アナログ系は充実しているが、HDMI接続のみなので特に問題なし。
【サイズ】もう少し背が低くても良さそうだが、それがむしろ音の開放感につながっているのかも。
【総評】DSP-AX430から13年ぶりに買い替え。
HDMI接続に変わり、背面はHDMIコード3本、スピーカー7.1Ch分だけとスッキリ。
フロントはtangentEVO、センターはヤマハNS-C310、サラウンド、サラウンドバックはNS-P220、SWはSA-CS9にYST-SW45を追加。YPAOでSP間のつながりは違和感なし。
スーパーウーファーは2台使用がオススメ。
CPはとても高く満足している。
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