ASUS VivoStick TS10 TS10-B078D 価格比較

ASUS

VivoStick TS10 TS10-B078D

メーカー希望小売価格:オープン

2017年4月下旬 発売

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(6件)

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(84人)

CPU種類
インテル Atom x5-Z8350(Cherry Trail)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
eMMC:64GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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VivoStick TS10 TS10-B078D のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.27

集計対象6件 / 総投稿数6件

  • 5
    33%
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    50%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2019年11月25日 投稿

    予想はしていましたがCPU性能のせいか全ての動作がもっさりとワンテンポ遅れるような感じです。 YouTube視聴も720p程度ならカクツキもなく再生されますが動画再生開始や全画面表示の切り替え等は非常にもたもたします。 再生が開始されれば特に問題ないのですがそこはCPU性能が足を引っ張ってますね。 動画再生メインを想定して購入したのですがファンの音が少し気になります。排熱のおかげで安定動作するのでしょうが少し残念です。 まぁ価格も安いのでリビングPCとして活用していきたいと思います。

  • 撮影旅行用に購入しました。撮影後の画像ファイルをSSDに保存するだけが使用目的。宿泊先のモニターにHDMIで接続し、USB3.0にHubを付けてSSDとカードリーダーを接続して使っています。以前はノートPCを持参していましたが、これに替えてからは荷物も減って助かってます。 起動時間に時間が掛かる、ASUSのGUIソフトがうざい、など、難はありますが、そんなに神経を使うものでもないので旅行鞄に忍ばせておけば宿泊先や移動先でモニターさえあれば使えるので便利です。 但し、キーボードについては困っています。 iPhoneのキーボードアプリ(ASUS製)はWiFi必須なため、無線環境がなければ使えません。このため、環境的に厳しい取材先にはUSBトラベルキーボード(Lenovo)も持っていくようにしています(小型無線ルータ+AC電源でもいいのですが…)。 「無いよりあったほうが便利」といった感じです。

  • 4

    2018年6月14日 投稿

    展示会でパワーポイントなどの画面を見せるために購入しました。 ディスプレイの裏に貼り付けられるので、ケーブルがゴチャゴチャせず、デスクがスッキリします。 縦に回転するディスプレイなので、ケーブルがあると、めんどくさいですがこれなら問題ありません。

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VivoStick TS10 TS10-B078D のクチコミ

(16件/5スレッド)

  • ナイスクチコミ7

    返信数0

    2019年12月11日 更新

    備忘録(おおげさ)程度で。 数か月前だったと思いますが(放置してたので忘れました)いつも通りYoutube再生していたら いきなり飛びました。 これは・・・と思い再起動したところ悪い予想が的中。 印象ですが、eMMCの一部が壊れた感じでした。 幸い(あとで調べたら比較的そうだったという情報でした)正常起動のルートを辿っており 「自動修復」を行うがそれで復帰できない、という状態。 さらに幸い?なことにコマンドプロンプトも起動できたのでchkdskなども実行しましたが 当然のように復帰はできず笑 見たことがないおかしなメッセージを返してきます。 ディスク逝っちゃったかなぁ、と思いつつ、まだ起動できる状態ではあるので、なんとかデータだけは サルベージしたいなぁ・・・しかしなかなかやり方がわからず時間だけの浪費。 そして放置へ。 なまじ64GBもあるから結構データを残したままだったんだよなぁ、と反省。 この量はいっぺんに外に出すことを促す機会があまりなく、手持ちのUSBメモリーも64GB程度しかなくて 甘えてしまいました。 しかし昨日、限定付きである程度はデータをひっぱり出すことができました。 このケースは私のように、まだ幸運な状態だったからできたことだと思っています。 やり方は比較的難しいものではありませんが、とにかく対象ファイルが見つからない限りどうにもなりません。 まさに私の場合、そうでした。諦めかけましたが何とかなってよかった。 自動修復で起動した状態でコマンドプロンプトからノートパッド(メモ帳)を起動(エクスプローラーでもいいようです) そうすると内部ストレージを閲覧できます。 ※起動する際には「ID」と「回復キー」が必要になります。同じネットワーク内に接続された別のPCで取得。 しかしファイルが全く見えない状態で呆然。 ユーザー内のフォルダー(ダウンロード、ドキュメント、デスクトップなど)は見えたのですが中は空と表示。 しかしUSBメモリーを挿してフォルダをコピペし、別PCでフォルダー内を閲覧したらすべてのファイルがあった。 この方法で「データ」はなんとかサルベージ。 しかしアプリ内に取り込まれ保管場所がわからないとかエクスポートが必要だったりするデータはムリそう。 こっちはあきらめがつくものばっかりで不幸中の幸い。 まあ、回復ディスクを作成していればここまでの状態になったかどうかはわかりませんでしたね大汗 これがないために初期化すらできなくて爆 参考程度で。 そして内部eMMCマシンよ、さらば。二度と買うまい。一番恐れていたことがこんなに短期間で生じるとは、また笑 まあ、4GBしかないPCに負荷がかかり、さらにストレージも負荷がいくような構成のPCはやっぱダメだと知りました。 さらに遅いeMMCと相まって動作も使用期間が長くなるほどゴミが溜まるからどんどん遅くなる。 スティックPC、どうも敬遠されがちのようですが、私はこんなに小型で置き場所に困らずUSB端子もきちんと揃っていて 結構いい線いってるかな、と思っていたが、やはりWindowではこの構成はムリがあった証左と知る。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ13

    返信数6

    2019年7月13日 更新

    まず電源供給端子ですがmicroUSB端子直差しだと折れそうなのでL字コネクタを入れました。問題なし。 次にUSB電源アダプターを変えてみました。動作しません。5V2A出力のものです。 仕方がないので純正アダプターで使用。 次に、これからの寒さ対策つまりブレーカー落ちを考慮しモバイルバッテリーを間に入れて使うことを考慮。 しかし上記の通り純正アダプターしか使えないとなると、どのようなモバイルバッテリーを選択するのかわかりません。 ググっても情報が出てきませんでした。 電圧、電流仕様だけの問題ならまだマシだと考えていますが・・・ ご教示いただければ幸いです。 今の環境ではこのPC、遅いのは遅いですが毎日大活躍してます。笑 メインPCはほぼ使わなくなりました。苦笑

  • ナイスクチコミ7

    返信数1

    2019年1月2日 更新

    ご意見伺いたく投稿します。 こちらのPCを使って、NASにあるBDMVファイルをLEAWO Blu-ray Playerというフリーソフトで再生したいと思っていますが、それは可能でしょうか? スムーズに1080Pを再生したいです。

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VivoStick TS10 TS10-B078D のスペック・仕様

  • HDMI端子搭載のモニターに差し込むだけで使える、スティック型のパソコン。
  • 画面出力はフルHD(1920×1080ドット)に対応。USB 3.0ポートとUSB 2.0ポートを1ポートずつ搭載しているので周辺機器の接続も可能。
  • 冷却ファンを搭載しているため、長時間の使用でも安定して動作する。
基本スペック
筐体 ミニPC・スティック
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Atom x5-Z8350(Cherry Trail)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.44GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 400
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ種類 LPDDR3 PC3-12800
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:64GB
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
Bluetooth Bluetooth v4.1
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.1 Gen1(USB3.0)
カラー
カラー ブラック
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

VivoStick TS10 TS10-B078D の製品特長

[メーカー情報]

  • Windows PCは ついにスティックサイズに

    ASUS VivoStick TS10は、テレビのHDMI端子などに挿して使用するスティックタイプのWindows PCです。テレビの周りに置き場所を用意する必要がなく、テレビ自体がPCになったかのようなスマートな使い勝手を実現します。スティックタイプの小さな本体ですが、OSには通常のWindows 10 Homeを使用し、一般的なデスクトップPCやノートPCと同じように使用できます。

  • PCの常識を変えるカタチ

    従来のPCとは一線を画するデザインと小ささを実現したASUS VivoStick TS10。しかし、その性能は従来の小型PCと何ら変わるところがありません。

  • 持ち歩く

    本体サイズは手のひらに収まる、わずか幅139mm×奥行き36mm×高さ16.5mm、重さは75gしかありません。HDMI端子を備えるテレビさえあればどこででも使えるので、出張に行くとき、旅行に行くとき、ノートPCやタブレットよりも手軽に気軽に持っていくことができます。

  • 細部まで美しいデザイン

    細部まで美しいデザイン

    滑らかな曲線を使用したデザインは、どの方向から見ても美しく高級感にあふれています。電源ボタンには、ASUSのZen(禅)デザインと同じ円心状の模様を入れ、落ち着いた雰囲気を持たせました。

  • 小さくても妥協なき性能

    CPUにはクアッドコアのインテル Atom x5-Z8350 プロセッサーを搭載し、Windows 10の動作はもちろん、さまざまな処理を快適にこなせます。画面出力はフルHD(1,920×1,080ドット)に対応。USB 3.0ポートとUSB 2.0ポートを1ポートずつ搭載しているので周辺機器の接続も可能です。無線LANは高速なIEEE802.11acに対応しており、周辺機器をワイヤレスで接続できるBluetoothにも対応しています。スティックタイプのコンパクトなPCですが、性能は通常のPCと変わりません。

  • 使い方いろいろ

    PCとして

    小さくても通常のPCと同じように使えます。Webを見たり電子メールを読んだり、SNSでコミュニケーションをとったり、自由に使ってください。

    ホームシアターとして

    インターネットのストリーミング動画をテレビで楽しんだり、スマートフォンやタブレットに保存してある動画をテレビに映す出すことができます。

    スマートテレビとして

    テレビのHDMI端子に挿すだけで、テレビがスマートテレビになります。チャットを楽しんだり、SNSで家族や友達とコミュニケーションをとったり、テレビが一層楽しくなります。

    Xbox Oneと連携

    Windows 10の機能を使用して、ゲーム機のXbox Oneをより楽しむことができます。Xbox OneのゲームをXbox Oneとから離れた場所でストリーミングで楽しむことも可能です。詳しくはXboxのWebサイトをご覧ください。

    プロジェクターPC

    HDMI端子を備えたプロジェクターにASUS VivoStick TS10を挿せば、プロジェクターがPCになります。プレゼンテーションや会議などがより快適になります。

    学校でも

    学校などの教育機関に導入すれば、手軽に簡単に教育用のPC環境を構築できます。

    街頭広告にも

    液晶ディスプレイと組み合わせるだけで、すぐにデジタルサイネージを実現できます。

    サービス端末として

    空港やホテルやショッピングモールのサービス端末としてすぐに使うことができます。

    POS端末として

    スティックタイプなので、今までにない自由なPOS端末を実現できます。

    シンクライアント

    コールセンターや企業で大量導入するシンクライアントとしても最適です。

  • PCをスマートフォンで操作

    PCをスマートフォンで操作

    AndroidおよびiOSに対応する「VivoRemote」アプリケーションを使えば、スマートフォンまたはタブレットをマウスやキーボードとして使用できます。接続は無線LANで行い、マウス操作とキー入力のほか、動画再生時の再生開始や一時停止といった操作も可能です。VivoRemoteアプリケーションは、Google PlayまたはApp Storeからダウンロードできます。

  • スマートフォンやタブレットの画面をテレビに表示

    スマートフォンやタブレットの画面をテレビに表示

    Androidのキャスト機能およびiOSのAirPlay機能に対応する「HyStream」ソフトウェアを付属しており、スマートフォンやタブレットに保存してある動画や写真やゲームなどを大画面で楽むことができます。Android搭載端末の場合には画面をHyStreamのウィンドウ内にそのまま表示することができ、iOS搭載端末の場合には動画データ、写真データ、音楽データの3種類をHyStreamのウィンドウ内で再生することができます。

    ※iOSはiOS 8までの対応となります。

  • 冷却ファンで安定動作

    本体内部に冷却ファンを搭載しているので、どのような環境でも安定して動作します。

    <メーカー情報は2019年4月時点の情報をもとに制作されています。>

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