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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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30位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/21 |
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) |
56099 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
Windows 11 Home |
【スペック】CPU周波数:2.7GHz コア数:24コア ゲーミングPC:○ メモリ容量:32GB メモリ最大容量:96GB メモリ種類:DDR5 PC5-51200 全メモリスロット数:2 空メモリスロット数:0 ビデオチップ:GeForce RTX 5080 + Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、13 TOPS ドライブ:ドライブなし 電源:330W(ACアダプター) インターフェース:HDMI端子、DisplayPort、USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C、USB Type-C、Thunderbolt4兼用 マウス・キーボード:なし LAN:10/100/1000/2500Mbps 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth 5.4 サイズ:282.4mm x 187.7mm x 56.5mm 重量:3.12kg
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32位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/21 |
インテル Core Ultra 7 255HX(Arrow Lake) |
49328 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
Windows 11 Home |
【スペック】CPU周波数:2.4GHz コア数:20コア ゲーミングPC:○ メモリ容量:32GB メモリ最大容量:96GB メモリ種類:DDR5 PC5-51200 全メモリスロット数:2 空メモリスロット数:0 ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、13 TOPS ドライブ:ドライブなし 電源:330W(ACアダプター) インターフェース:HDMI端子、DisplayPort、USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C、USB Type-C、Thunderbolt4兼用 マウス・キーボード:なし LAN:10/100/1000/2500Mbps 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth 5.4 サイズ:282.4mm x 187.7mm x 56.5mm 重量:3.12kg
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![ExpertCenter PN53 PN53-S5097AD [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541443.jpg) |
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47位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 2 |
AMD Ryzen 5 7535H |
14065 |
8GB |
M.2 SSD:256GB |
Windows 11 Home |
【スペック】CPU周波数:3.3GHz コア数:6コア メモリ容量:8GB メモリ最大容量:32GB メモリ種類:DDR5 PC5-38400 全メモリスロット数:2 空メモリスロット数:1 ビデオチップ:Radeon 660M ドライブ:ドライブなし インターフェース:HDMI端子、DisplayPort、USB3.2 Gen1、USB4 Type-C LAN:10/100/1000/2500Mbps 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.2 サイズ:幅130mm×奥行き120mm×高さ58mm 重量:約0.9kg
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59位 |
50位 |
3.50 (4件) |
9件 |
2016/4/ 6 |
2016/4/ 8 |
インテル Atom x5-Z8350(Cherry Trail) |
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2GB |
eMMC:32GB |
Windows 10 Home 64bit |
【スペック】CPU周波数:1.44GHz コア数:4コア メモリ容量:2GB メモリ種類:LPDDR3 PC3-12800 ビデオチップ:Intel HD Graphics インターフェース:HDMI端子、USB3.0 無線LAN:IEEE802.11a(54Mbps)、IEEE802.11b(11Mbps)、IEEE802.11g(54Mbps)、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth v4.1
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビジネスでスマートに決めるなら!Windows10搭載スティック型PC
手のひらサイズながら、フル機能のWindows10 OSを搭載したスティック型PC「ASUS VivoStick TS10」。
HDMI接続で液晶テレビや液晶ディスプレイに挿すだけでどこでもパソコンになります。
CPUにはIntel Atom(クアッドコア)、ストレージに32GBのeMMC、Blutoothを搭載しており、Blutooth4.1と無線LAN機能も使えます。
Android/iOSアプリケーションをスマートフォンにインストールすることでマウスを持ち運ばなくても、手持ちのスマホがマウス代わりに使えます。
ファン内蔵だが音は静か、ACアダプタにはやや注意が必要
まずはハードウェア回りを見ていきます。
製品自体は手のひらに収まるほど小さい(なんと75g!)ので、これで本当にWindowsが起動するのか?と思うくらい。
電力はUSB電源から取る形ですが、少し注意点があり付属のUSB ACアダプタは出力が2Aと高めのものを使っています。一般的なスマートフォン用充電アダプタは0.5Aや1A出力のものが多いため、手持ちのアダプタではVivoStickが立ち上がらない可能性があります。
電源を入れてみると静かな回転音が。このコンパクトサイズながらファンを内蔵しているのは見事です。電子部品は熱に弱いので、長く使うことを考えると冷却機構がしっかりしているのはさすがASUSさんだなと思わせる部分。
ポート類はテレビや液晶につなぐHDMI、USB3.0が1、USB2.0が1、マイク/イヤホンジャック、そして給電用のmicroUSBポートが1つとシンプルです。
VIVOREMOTE CENTERが便利!手持ちの液晶がタッチパネル感覚に
実際に液晶につなげて使用してみます。接続はHDMIですから挿すだけです。
起動時間はさすがにSSD搭載のフルスペックPCにはかなわないものの、数十秒でWindows10が立ち上がってきます。一度立ち上げてしまえば後はスリープさせることで次回からは一瞬で起動できますから、そこまでネックにはなりません。
手持ちに空きのUSBマウスがなかったので、本機のウリでもある「VivoRemote」アプリをGoogle Playストアからダウンロードして、スマートフォンをマウスの代用としてみました。なおVivoStickを起動すると、ダイアログでアプリをインストールしましょうというアナウンスが出るので親切設計です。スマホのバーコードリーダーで表示されたQRコードを読み取るだけでアプリストアに直接移動できます。
Google Playストア:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.asus.vivo.stick&hl=ja
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app/vivoremote/id1080287749?mt=8
接続はVivoStickに搭載された無線LAN経由です。
VivoStickが起動すると最初にこのVivoRemote Centerが立ち上がります。
大きなアイコンで操作ができるため、まるでスマートフォンかタブレットを操作している感覚でPCが操作できます。これは初心者にも優しい配慮だと感じました。
なおアプリ側からキーボード、マウスどちらの操作も可能です。
画面上部はWindows側にスマホの文字入力を送信できます。キーボードの代用です。
またアプリ画面中央の部分がマウス操作になっていまして、ここを指でなぞるとWindows側のカーソルが動きます。
画面下はマウスの左ボタン/ホイール/右ボタン扱い。左ボタンをロングタップすると、Windows側もマウスの左ボタンを押しっぱなしにした状態になり、ドラッグアンドドロップなど複雑な操作もスマートフォン側アプリでらくらく行えます。
普段マウス操作に慣れていると、スマートフォンでWindowsを操作できるのが面白く、やっているうちに、やみつきになってしまいます。
最近はPCよりスマートフォン・タブレットを主流で使われている方も多いと思われますので、テレビのリモコン感覚で操作できるのは良いですね。
ビジネスシーンでのプレゼンに便利か
スペックから考えても、想定されているのはビジネスシーンでのプレゼンテーションなどでしょう。
実際にフリーのOfficeスイートである、OpenOfficeをインストールしてみました。
なお初回起動時で空き容量は18GB程度ありますので、ちょっとした業務アプリをインストールするには十分です。
ストレージがネックになりインストール作業は少し時間がかかりますが、アプリケーションの起動は快適そのもの。
アプリケーションの操作性も悪くありませんから、出先でちょっとしたプレゼン資料の修正、ドキュメントの修正などは簡単に行えそうです。
またYoutubeやニコニコ動画の視聴も快適に行えました。
ベンチマークを計測してみる
せっかくなのでいくつかベンチマークで本製品の性能を検証してみます。
Super Pi(円周率計算)
104万桁(1M)が52秒という結果に。これは一昔前のデスクトップPCでの数値と同じです。時代の進化を感じます。そこそこCPU性能は高いと言っていいでしょう。
またこのベンチマークはシングルスレッド性能(1コア)を計測するもののため、4コア搭載のAtomはさらにパワフルということがいえます。
Crystal Disk Mark(ストレージ速度計測)
内蔵ストレージはeMMCなので速度は期待していませんでしたが、なかなか高速です。一昔前のノートPCやデスクトップPCのHDD速度は軽く凌駕しています。
Writeがやや遅いのが少し気になる点ですが、基本的にストレージを激しく使う用途ではないので、妥協できる部分でしょう。
総評
実売で2万円を切る価格で購入できてしまうVivoStick。
最新のWindows10が気軽に持ち運べるのが最大の魅力だと思います。
ビジネスシーンで重たい思いをしてノートパソコンを持ち運ぶこともなく、出張先のテレビやプロジェクター、液晶ディスプレイに挿すだけで使え、マウスもキーボードも不要ですから、荷物を減らしたい方には最適な選択となりえます。
4Skype用に購入
実家で使ってた Logcoolの TV CAM HDが使えなくなったので、代わりにこれとカメラを繋いで運用することに...
メモリ不足を懸念してましたが、概ね普通の PCとして利用できる程度のレスポンスは得られています。
アイドル時、1.3GBほどの使用量で収まっています。CPU性能もネット閲覧等ではまだ余裕あります。
速度のボトルネックはディスクアクセスのようですが、メモリに空きがあるうちは問題ない範囲です。
ファンは結構な頻度で回っており、音も若干聞こえますが、すごく気になる大きさや音質ではないです。
なお、導入時にトラップにはまったので、2点ほど。
・Windowsなので、キーボードとマウスを用意してないと、セットアップの途中で止まって、再起動もできなくなった。
・FullHDのテレビは十分な処理能力だが、4Kにつなぐと勝手に画面解像度を 4Kに変更してメモリ不足でまともに動かなくなった。4K以上のテレビに接続時は注意を要します。
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61位 |
56位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 8 |
2023/7/21 |
第13世代 インテル Core i5 13500H(Raptor Lake) |
21046 |
8GB |
M.2 SSD:256GB |
Windows 11 Pro 64bit |
【スペック】コア数:12コア メモリ容量:8GB メモリ最大容量:32GB メモリ種類:DDR5 PC5-38400 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ドライブ:ドライブなし 電源:120W(ACアダプター) インターフェース:HDMI端子、DisplayPort、USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C マウス・キーボード:有線キーボード/マウス LAN:10/100/1000/2500Mbps 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.2 サイズ:130(W)×58(H)×120(D) mm 重量:約0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ミニPCコスパ最高
【購入背景】
Mac mini(Late2014)からの買い替え。
Appleは2023年以降、Intel CPUを採用しなくなったのでIntel CPU使用のWindows機に戻ることにした。
ミニサイズのPCで、メモリとストレージのアップグレード費用を含めても最新Mac miniより安く、Late2014より性能が良く、かつ評判の良いメーカーを探した。
そして、このメーカーのこの型番が良さそうだったので購入。購入場所はOCNオンラインショップ(旧NTT-X)
メーカーロゴ入りのテンキー付きキーボードとデカいマウスが同梱されていた。
【OSライセンス】
ミニPC界隈で話題になることが多いOSライセンスの問題について、この製品は安心のOEMライセンスだった。
メモリとストレージ交換ついでにクリーンインストールしても問題なくデジタルライセンス認証される。コマンド入力でライセンスキーも確認できた。
【GPUと搭載メモリ】
気になる点としてスペック情報に「Intel Iris Xe Graphics」と記載されているが、デバイス上では「Intel UHD Graphics」と表示されていることだ。
dxdiagやGPU-Zで確認しても変わらず日本のサポートセンター(窓口は海外の方)に問い合わせたところスペック情報通りと断言されて終わった。
仕方なくCPU型番を調べるとIntel公式では確かに「Iris Xe Graphics搭載」と記載されている。さらに3DMark Night Raidのベンチマークテストを実施してIris Xe Graphicsの標準的なスコアが出ることを確認してまあ確かにそうかもね〜と納得した。
ただし、32GB(16GB×2)にメモリ(*1)を増設するとデバイス上で「Intel Iris Xe Graphics」と表示されるようになるものの上記ベンチマークテストではクラッシュするようになる。16GBx1の場合はクラッシュせず安定するが、デバイス表示は元のメモリ(*2)同様「Intel UHD Graphics」に戻る。不思議な挙動だと感じた。
添付画像はメモリ16GBx1増設後の3DMark Night Raidベンチマークテスト結果
【総評】
この価格帯で性能や安定性を重視するなら事前に製品仕様をよく確認することをおすすめする。特にGPU表示やメモリ構成の影響については気になる点もあるが、コストパフォーマンスを重視する人にとっては良い選択肢になるだろう。
結果として「評判の良いメーカー製品」がどういう意味かを学ぶ良い機会になった。購入を考えている方は性能だけでなく購入後の体験も含めて検討してみてほしい。
(Amazon品名)
*1: Crucial ノートPC用増設メモリ 32GB(16GBx2枚) DDR5 4800MT/s(PC5-38400) CL40 SODIMM 262pin 【国内正規代理店品】 CT2K16G48C40S5 ←増設用に購入したメモリ
*2: Samsung 8GB DDR5 4800MHz PC5-38400 SODIMM ノートパソコンメモリ RAM (M425R1GB4BB0) OEM ←見た目これ
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【再レビュー追記】
GPUについて追加で調べると、デュアル構成でIris Xe Graphics表示してシングル構成はUHD Graphicsになるらしい。
https://www.asus.com/jp/support/faq/1048913/
その後、このシリーズのメモリ対応表の存在に気付く。そこにCrucialは無かった
結局、対応表通りメモリを調達し16GB(8GBx2)で試したところIris Xe Graphicsと表示された。もちろんクラッシュせず安定している。ここでは試さないが対応表を見て実施すれば32GB積んでも問題なく動作するだろう。
また、同容量でもシングルよりデュアルのほうがIris Xe Graphicsの性能を引き出せるようだ。
添付画像2枚目は16GB(8GBx2)で試したときのベンチマークテスト結果
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![ExpertCenter PN64 PN64-S5302AD [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31PlOMMJfNL._SL160_.jpg) |
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157位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 7 |
2023/6/ 9 |
第13世代 インテル Core i5 13500H(Raptor Lake) |
21046 |
8GB |
M.2 SSD:256GB |
Windows 11 Home 64bit |
【スペック】コア数:12コア メモリ容量:8GB メモリ最大容量:32GB メモリ種類:DDR5 PC5-38400 全メモリスロット数:2 空メモリスロット数:1 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ドライブ:ドライブなし インターフェース:HDMI端子、DisplayPort、USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C LAN:10/100/1000/2500Mbps 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.2 サイズ:幅130mm×奥行き120mm×高さ58mm 重量:約0.9kg
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